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[証言録]海軍反省会 7 単行本 – 2014/12/18

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商品の説明

内容紹介

「海軍反省会」は、昭和初期から太平洋戦争期にかけて、海軍の中堅士官として過ごした、主に大佐、中佐クラスの士官が、海軍の歴史をそれぞれの体験に基づいて検討、反省することを目的に行われた、秘密裏の会合である。昭和55年から平成3年まで、131回がおこなわれた。本書では、その第54回から第59回までを、生々しい証言をそのままに記録している。
主な内容は、◎開戦直前の航空軍備問題 ◎海軍士官内の差別ともいえる機関科問題 ◎人事制度の問題 ◎海軍の「作戦」の問題点についての総論 ◎情報軽視 ◎教育に関する問題……などである。編者によれば、「海軍の教育問題についての実態が裏付けられる証言が貴重である」と、史料としての重要性もある。巻末に末国正雄「海軍の教育施策と教育施設」論文を付録として収録。

内容(「BOOK」データベースより)

日米開戦直前の航空軍備、海軍機関科将校問題、兵学校出身者の優遇、絶対国防圏をめぐる論議など、当事者が語る実態。海軍反省会の第54回から第59回までを収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 427ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2014/12/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569823300
  • ISBN-13: 978-4569823300
  • 発売日: 2014/12/18
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 14.6 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
非常に貴重な歴史的な資料として読んでいます。確かにこの本を読む人は、帝国海軍を含めて、当時の政治、文化等の幅広い知識が求められると思います。
読み方は人それぞれなのでしょうが、私は、組織と個人の面で読んでいます。妥当な比喩ではないかもしれませんが、帝国海軍の組織の中での個人は、企業組織の中の個人と特に変わる事がなく、時として深い絶望感もありますし、う~ん、やはり日本人と思う面もあり、戦史の面もありますが、文化人類学的な面もある貴重な本だと思っています。
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