通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
記憶の果て(上) (講談社文庫) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ■通常24時間以内に発送可能です。■午後4時までのご注文は通常当日出荷。■クリーニング済み。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

記憶の果て(上) (講談社文庫) 文庫 – 2014/3/14

5つ星のうち 3.2 6件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 637
¥ 637 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 記憶の果て(上) (講談社文庫)
  • +
  • 記憶の果て(下) (講談社文庫)
  • +
  • こわれもの (徳間文庫)
総額: ¥2,050
ポイントの合計: 65pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

父が自殺した。突然の死を受け入れられない受験生・安藤直樹は父の部屋にある真っ黒で不気味な形のパソコンを立ち上げる。ディスプレイ上で裕子と名乗る女性と次第に心を通わせるようになる安藤。プログラムにしかすぎないはずの裕子の記憶が紐解かれ、浮上する謎。ミステリー界史上屈指の問題作が今甦る。

本書は先行作品に対する敬意ある挑発である。――京極夏彦(ノベルス刊行時)
(第5回メフィスト賞受賞作)

内容(「BOOK」データベースより)

父が自殺した。突然の死を受け入れられない安藤直樹は、父の部屋にある真っ黒で不気味なパソコンを立ち上げる。ディスプレイに現れた「裕子」と名乗る女性と次第に心を通わせるようになる安藤。裕子の意識はプログラムなのか実体なのか。彼女の記憶が紐解かれ、謎が謎を呼ぶ。ミステリの枠組みを超越した傑作。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/3/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062777789
  • ISBN-13: 978-4062777780
  • 発売日: 2014/3/14
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 150,240位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Jackcross VINE メンバー 投稿日 2014/3/15
形式: 文庫 Amazonで購入
帯の紹介文が、良いですね。
森博嗣、浦賀和宏らと出会えた学生時代が幸せでした。
懐かしいなどとは言うまい(という言葉が、すでに年寄り臭い)。
文庫で再浦賀もいいが、次のノベルスを、早く頼む。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
自殺した父の書斎にあったコンピューターを起動すると
裕子と名乗る人格が現れる…その正体は?
ミステリーを軸にしながら、主人公直樹の青春小説でもあります。

若いころの自分見ているような、
こじらせてしまった感じが生々しくて、
たびたび目を背けたくなりました。

かなり長編のシリーズになったようですので、
今後の刊行を楽しみにしたいと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
最初浦賀作品を読んだのが、『彼女は存在しない』でした。 そこそこ読めるなと思い、その後、
桑原銀次郎シリーズ3作品と『こわれもの』を読み、そして今回『記憶の果て』を読みました。

はっきり言って読むごとに苦痛になってきてしまいました。
まず、くどい。そして屁理屈のオンパレード・・・。 サクサクと読めません。

それも『記憶の果て』では謎をしっかりと解明せず、残したまま終わってしまいました・・・。
ある出来事では主人公が「詮索しない事にした。俺がそうと決めたのだから文句あるか」
みたいな小説であるまじき放り投げものまであるのには閉口・・・。

ファンの方なら続けて次のシリーズ作品も読むから良いのかもしれないが、そうではなく、
ただたまたま手に取った人であれば、その後読まない可能性だってあります。(っというかその方が高い?)
最低限、しっかりと完結してほしかったです。

今までつまらなくてもシリーズ物は最後まで読むポリシーで読んできましたが、安藤シリーズ含め浦賀作品
を読むのを考えさせられてしまう作品でした。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告