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記号論への招待 (岩波新書) 新書 – 1984/3/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

いま広範な学問・芸術領域から熱い視線を浴びている「記号論」。それは言語や文化の理解にどのような変革を迫っているのか―。ことわざや広告、ナンセンス詩など身近な日本語の表現を引きながらコミュニケーションのしくみに新しい光をあて、記号論の基本的な考え方を述べる。分かりやすくしかも知的興奮に満ちた、万人のための入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

池上/嘉彦
1934年京都市に生まれる。1961年東京大学大学院博士課程修了。専攻は言語学、英語学。現在、東京大学名誉教授、昭和女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 246ページ
  • 出版社: 岩波書店 (1984/3/21)
  • ISBN-10: 4004202582
  • ISBN-13: 978-4004202585
  • 発売日: 1984/3/21
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 21,298位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2015年12月31日
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2017年8月5日
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殿堂入り2003年10月30日
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2011年1月10日
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2006年1月9日
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殿堂入りNo1レビュアー2009年12月17日
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2003年7月26日
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VINEメンバー2006年11月11日
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