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計算量理論の存亡 1―「P=NP?」問題の解決 単行本 – 2002/10/10


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商品の説明

内容紹介

ご承知の通り、「P=NP?]問題は、現代数学における最も重要な未解決問題の一つである。(アメリカのクレイ数学研究所が今世紀中の解決をめざして懸賞金100万$をかけた超難問7大問題の筆頭として有名)

これまでに多くの数学者の挑戦をうけながらも未解決だったこの難問に、ひとりの日本人学者が果敢に挑戦し解決した。

それをいち早く日本の一般読者のために解説したのがこの本である。
1、難問の解決を提示する
とともに、
2、一般読者にそれを判りやすく解説する
という新たな難関にも挑戦している。

内容(「MARC」データベースより)

「数学に対し数学基礎論(数理論理学)があるように、計算量理論にもその論理的基礎を探求する分野があるべきだ」と主張し、「計算量基礎論」を展開。。計算量のパラドックスを明確にして、「P=NP」問題の消滅を試みる。

著者について

東京大学理学部数学科卒業
東京大学理学系大学院科学史・科学基礎論専攻博士課程、
米国イリノイ大学数学科大学院博士課程終了
イリノイ大学Ph.D.
日本IBM東京基礎研究所 特別研究員
日本電気(NEC)中央研究所 主任研究員
神奈川大学理学部情報科学科 専任講師


登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: アーバンプロ出版センター (2002/10/10)
  • ISBN-10: 4899811241
  • ISBN-13: 978-4899811244
  • 発売日: 2002/10/10
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