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[やねう解析チーム]の解析魔法少女美咲ちゃん マジカル・オープン!
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解析魔法少女美咲ちゃん マジカル・オープン! Kindle版

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紙の本の長さ: 279ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

本書は、いかにすればクラック(不正コピー)されないソフトウェアをつくることができるか、クラックする側の視点を交えて内容を解説しています。バイナリエディタの使い方、デバッガの使い方、Pentiumシリーズのアセンブラ習得、DLL、dongleの仕組み、プロテクトなど解説しています。豊富なイラストで倉塚美咲ちゃんがご案内します。対象読者は、技術指向を持った良識ある方。本書で得た知識を絶対に不正な目的に使わないで下さい。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

いかにすればクラック(不正コピー)されないソフトウェアを作ることが。プログラムを知らないか、あるいはC/C++言語を入門書で挫折したぐらいの人から、中級者・上級者レベルのプログラマまで幅広く対象とし、前半部分では、文字列を実行ファイルから探していく方法に始まり、条件分岐を書き変える手法、デバッガで追いかけるためのコツ、API呼び出しのウォッチ、バックトレースと基礎の基礎から始まって無理なくデバッガを使いこなし、最終的にはPentiumシリーズのアセンブラについて習得できる。後半部分では、DLL injectionやfunction interceptionを学び、仕上げとしてmacアドレスチェック型プロテクト、ヴォリュームシリアル、packer(自己圧縮形式)、dongleの仕組み、int3サーチについて学びます。最後はおまけとして、2重にpackされたソフトウェアのプロテクトを外す手順を解説している。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 86189 KB
  • 紙の本の長さ: 282 ページ
  • 出版社: 秀和システム (2004/8/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00O8GIJ2I
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
この分野の日本語タイトルは技術的に食い足りないことが多いのだが、この本はコードを追ったことのある人のみが知るクラック対策と対応アプローチが具体的に書かれていて貴重である。トレース回避、デバッガ検出といったキーワードで興味をひかれるのであれば楽しめると思う。逆に、技術屋でなければ退屈な本だろう。
難点をあげるすると、まずCD/DVD-ROMプロテクトに関する記述が全くない。また、パッカーは扱われているものの、パッカー展開+PEヘッダ再構築を行わず解決できる例しか出てこない。このほか、OllyDbgの機能については随分記述が細かい割に、この上で検索キーとするAPIについては場当たり的に言及されるのみで少し物足りない。このあたりはポジティブに続編に期待したい。
難しくて損をしたと感じる人も多いようだが、プログラミングやプログラムが動く仕組みに興味がある人であれば、いつか勉強を進めた際にこの本の価値がわかると思う。なお、前提知識さえあれば記述はむしろ非常に平易で理解しやすい。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/8
形式: 単行本
正直、初心者には難しい本でしょうね。絵につられて買うと痛い目を見ます。内容はOllyDbgの使い方がメインっぽいですが、他のことも色々書いてあります。
教えられる側である兄は、Cもアセンブラも殆どできないようなこと言ってますが、中盤で既に書かれているソースは大体分かっている感じで進んでいきます。読者は最悪C言語の知識はあるといいと思います。
僕はCとアセンブラ、OllyDbgも多少弄ったことがあるのであまり引っかからずに読めますが・・・本気で初心者(クラックなんぞしたことない人)にはオススメできません。でも中級者にとっては良い教本だと思います。上級者には・・・多分あまり面白くないと思います。
紹介には初心者から上級者までと書いてありますが、買う予定の方は自分のレベルを考えてから買って欲しいです。
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投稿者 rino 投稿日 2004/9/12
形式: 単行本
前向きに読む気がある人にとってはとても良いと思う。
単に表紙につられて買っただけの人にとってはやってられないかとは思う。
この本を読むにあたってあらかじめ必要な知識は特に無く、そういった意味では初心者でも読めるかと。。。
一般的なプログラミング等の解説書に比べて読みやすいのは確かです。
ただ、軽く読み流せるほど簡単というわけではないと思うのでお間違いなく。
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形式: 単行本
まず自分は大学にてJavaとCの初歩を学んだ時点(プログラミング暦は1年余り)でこの本を読み始めました。当レビューを読むにあたっての参考にして下さい。

昨日で一段落らしいところ(第一種クラッカー試験?の直前)まで読み終えたのでレビューさせて頂きます。

本を読んだ結果。

とても勉強になりました。

正直一部、自分には難解だった所もありますが、時間をかけて読み、考えるうちに大体は理解出来たと思います。

アセンブラはサッパリだった自分ですが、読んでるうちに少しずつ理解出来てきました。

・・・ただ中盤まで負け犬だとされる『お兄ちゃん』が、スイスイとコトの内容を理解してしまうので、なんか自分が情けなく思えてくる所もしばしばありましたor2

逆にそれでライバル心を燃やしてキャッチアップしようという意欲も沸きます笑

本の難易度について。

正直、ほとんどプログラミングをやったことがない人が読んで理解することは難しいのではないか?と思いました。

会話形式の軽いノリで楽しく読めるのがこの本の魅力だと思うのですが、逆にお兄ちゃんがスラスラと理解してしまうので、読者がおいてけぼりになってしま
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形式: 単行本
見た目からはいわゆる萌え本のように思えるかもしれないが、内容的にはCrack meなどの題材などをもとにOllyDbgを使ったプログラムの解析をしていき、本を読んだり、OllyDbgを実行するうちにアセンブラやCの知識もいつのまにかついているというお得な本であったと思う。

 この本をきっかけに自分自身で作ったCのexeファイルなどの解析やほかのソフトウェアの解析などもするようになったが、マシン語からの解析という経験はプログラムの最低限度の単位での解析をすることになるので、非常に楽しい体験ができると思う。

 日本ではこの手の本があまりないが、プログラムにかかわる人にとってはある種必須の知識であると思うので、マシン語やプログラムの仕組みに対して興味のある人にはお勧めの本であると思う。
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