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[村井 純]の角川インターネット講座1 インターネットの基礎 情報革命を支えるインフラストラクチャー (角川学芸出版全集)
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角川インターネット講座1 インターネットの基礎 情報革命を支えるインフラストラクチャー (角川学芸出版全集) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

プロトコルやウェブなど、インフラとしてのインターネットを知るための基礎知識を収録。インターネット誕生以来の歴史的記述を交え、日本における第一人者・村井純が解説。他ヴィント・サーフの講演録も初収載。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 インターネットの理念》
序章 フロンティアの流儀
第1章 技術の誕生と成長
第2章 インターネットの仕組み
第3章 変貌するインターネット
第4章 インターネットを誰がどのように運用するのか
 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長・教授)著者・代表監修者
技術解説 インターネットプロトコル
 砂原秀樹(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
《第二部 TCP/IP発明者からの「宿題」》
インターネットの再発明 Reinventing the Internet
 ヴィントン・グレイ・サーフ(グーグル副社長兼チーフ・インターネット・エバンジェリスト)

内容(「BOOK」データベースより)

開択者が明らかにする原点と未来。新時代の共通基盤、その本質とは。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6132 KB
  • 紙の本の長さ: 252 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 角川学芸出版 (2014/10/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00OLCSKJG
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 84,345位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
【感想】

・インターネットの基礎知識の本だった。

・原点と未来があるらしい。
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形式: Kindle版
●2010年代後半は、IoTとAIによる1990年代後半を凌ぐ「第2のIT革命期」となり、それが本当に全世界・全産業を変える(=>日本では政府も主要企業もまったく対応できず、全産業を失う恐れすらある):現在進んでいる「IoT(インターネットオブシングス)」と「AI(人工知能)」の技術によって、すべての事物がインターネットにつながり、人工知能の助けを借りて、人間がすべてを自由自在に操作する時代がくる。そんな先でない、あと数年だ。すべての産業=家電や自動車、住宅、エネルギーがITと融合する。欧米はキラー技術自動運転で、日本の屋台骨自動車産業を奪う。これにくらべれば燃料電池なんて小さな話で、IT自動化の方がはるかに主戦場!(燃料電池でごまかして、ITを直視しなければ、日本の競争力は保てない)

●ところが、日本では、政府や政策経営の現場では「医療介護」だとか「農業」ぐらいしか新産業振興として注目しておらず、なぜかITを軽視する。世界的にはITの方が遙かに重要で、もう敗北は必死。「医療介護」「農業」が重要でないとは言わないが、やはり「IT」の方が【全産業を革命する総合的高度技術】であり、特にこれからはまた重要なのだ。日本のすべての公共政策や企業経営において、すぐにやってくる「自動車+家電+住宅+エネルギーがITと融合する第2次IT産業革命」を、担当者が至急に、この全集『
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投稿者 「料理研究家」研究家 VINE メンバー 投稿日 2015/1/30
形式: 単行本
 その昔、岩波書店から、「コンピューターの基礎」シリーズが出ていて、そのしくみ、プログラミングなどが詳しく紹介されていた。あれから20年。いまや、「角川」から、このようなシリーズ(「コンピューター」ではなく「インターネット」ではあるが)が出ることに時代の流れを感じる(シリーズすべての執筆陣は、玉石混交の感があるが(笑))。

 主著者の村井純氏はインターネットの日本への普及に尽力された方で、沿革の紹介にはそれなりの説得力がある。しかし、本書は、残念ながら編集者が、インターネット、コンピューターにあまり詳しくないらしく、ポイントを押さえた編集がなされていない。ただ著者(表紙は村井氏だけの名前で、分量も多いが、実際は複数である)に書きたいように書かせただけという感じだ。内容も詰め込みすぎである。したがって、いまや追いつかないほどに変化(あえて、「進歩」とは言わない)を遂げつつあるインターネットの世界を、基礎に戻って理解し直したいと思っても期待はずれである。技術的な流れのリファレンスとしてもどうか。結局、IPアドレスの仕組みも、詳細な部分では、よくわからない。
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形式: 単行本
現在進行中なんだけど、1995年に戻った感じで懐かしい。

「インターネット」の沿革・概念・技術論など当事者でないと
聞けない話が今読んでも面白いです。そして、わかりやすい。

1995年、Windows 95の発売時期に著者の岩波新書「インターネット」を読みました。
当時は何かすごいことになるんだ!と思っていましたが、全くイメージができません。
20年が経ち、本書を読み当時を懐かしく、これからのマルチデバイスやIoTがどうなる?
と恥ずかしいですが、ワクワクしてしまいました。

コレクションとして、電子書籍版と紙版の両方を購入してしまいました。

いやぁ、もう20年経つんですね。

---

村井純先生以外の「インターネット」を扱った書籍だと、
Webサービス関連をはじめ、マーケティングや炎上等の
コミュニケーション論、ネット文化、生き方などと人間
に関するモノが多いんだけど、ネットの技術中心の本は
あまりなく、やはり村井先生の本が一番面白い。
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