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親父衆 (ヤングジャンプコミックス・ウルトラ) がカートに入りました
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コメント: 2015年7月22日第1刷発行。カバーに薄い擦れ、中に僅かなヤケがありますが、その他は中ともに綺麗です。アルコール消毒後、Amazonが責任を持って配送します。冒頭に付属品が記載されている場合、本の最初に挟んでありますので必ずご確認をお願いします。領収証が必要な方はAmazonまでご連絡ください。何か問題がございましたら、当方宛のメールにて対応します。自己都合の返品は一切お断りします、自己責任の持てる方のみご購入をお願いします。また、基本的には中古品ですので神経質な方のご購入はご遠慮ください。
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親父衆 (ヤングジャンプコミックス・ウルトラ) コミック – 2015/7/17

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

豪華作家33人の独自の視点で親父を描いたイラスト・コミックエッセイ集!!
本書は、歳を重ねるごとに様々なものを得て、多くを失い…… そうして“親父"という存在になった者たちの姿を漫画家たちが描いた、濃厚な笑いと涙の一冊である。



登録情報

  • コミック: 229ページ
  • 出版社: 集英社 (2015/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087927075
  • ISBN-13: 978-4087927078
  • 発売日: 2015/7/17
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 17.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

大友克洋の原稿がここまで見られて、しかも本人の文章も読めるというのはファンとしては感無量。
本人も楽しそうで読んでいて気持ちがいいが、そもそも購買層がどのあたりなのか良くわからないとは思う。
普通の漫画ファンは手に取らないだろうし、オヤジ好きを自称する女性が求めるのはこういうものではないだろう。
やっぱり、スイーツオヤジとか、チョイ悪オヤジの方がウケるのだ。

でも、本当に面白いです。
昭和のお父さんの、家庭の顔とはまた別のだらけた一面、
仕事に疲れてハメをはずしてしまったみっともないところとか、
それでも生き抜いた顔に刻まれたシワの男惚れするかっこよさ。

こういう人たちがこういう本を描いてくれると、
そういう生態に興味を持ってくれる人が少しだけでも増えてくれそうで嬉しい。
連載してることすら知らなかったが、
今は似たようなメンツで「musica nostra」という別のをやっているようだ。
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「ジャンプ改」誌上にて平成23年10月号から平成26年11月号まで連載されたものを単行本化した作品。併せて、講談社の文芸誌「パンドラ(H20年4月vol.1 SIDE-B 、同10月 vol.2 SIDE-B、同12月vol.2 SIDE-B)」に掲載され、この連載の基となったコラム「元祖 親父衆」も収録されている。

商品紹介に「イラスト・コミックエッセイ」とあるとおり、親父を描いたストーリものではなく、33名の漫画家が、街で見かけた50代から70代(推定)の加齢臭も含めていい味が滲み出ている親父たちの生態を描いた「親父観察日記」といった内容。

この企画(連載)の発案者である「大友克洋」「寺田克也」の作品は毎回、他に2名ほどのゲスト?漫画家が夫々2Pの作品を寄せるかたちで約4年計38回(作品中は“会”と表記)連載された。ゲストでは「吉田戦車」「中川いさみ」が準レギュラーと言っていい程掲載回数が多い。

おそらく外国人漫画家と女性漫画家も含め33名の漫画家全員がおそらく中年以上。
なので、全体的に親父衆のおかしさや哀しさをおかしがりつつも、フッと自分のことを振り返ってしまうという自虐的な笑い(悲しみ?哀しみ?)が作品中から滲み出てくるのがなんといえずおもしろい。
とはいえ、それをおもしろがっている評者
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作家陣が非常に豪華なので即購入しました。
読み応えもあり満足です。
ただ自分の目当ての作家のページが少なかったのが少し残念でした。
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