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親密すぎるうちあけ話 [DVD]

5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: サンドリーヌ・ボネール, ファブリス・ルキーニ, ミシェル・デュショソーワ, アンヌ・ブロシェ, ジルベール・メルキ
  • 監督: パトリス・ルコント
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: フランス語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日 2006/11/24
  • 時間: 104 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000I2JHTA
  • JAN: 4907953017788
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『橋の上の娘』のパトリス・ルコント監督が手掛けたラブロマンス。税理士・ウィリアムの部屋にある日、美しい女性・アンナが訪ねて来る。彼を精神分析医だと勘違いした彼女は、私生活の悩みを打ち明けはじめるが、ウィリアムは本当のことが言い出せず…。

内容(「Oricon」データベースより)

名匠パトリス・ルコント監督が贈る、官能に彩られた男女の出逢いを美しく艶やか描いたラブロマンス作品。妻と別れ、淋しい生活を送る税理士ウィリアムのもとにある日、美しい女性アンナが訪ねてくる。同じフロアの精神分析医を訪ねるつもりが、ノックするドアを間違えてしまう。そんなふとした過ちから出逢う二人。ウィリアムはアンナの口から語られる赤裸々な私生活に惹きこまれ…。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

こんな映画は初めて観ました。

パトリス・ルコント監督の最高傑作ではないでしょうか。
性の行為はまったくないのに濃厚な香りが匂ってくるような官能です。
ヒロインの人妻・アンナは清楚な外見ゆえその赤裸々なのに嘘か本当かわからない語りが色っぽい。
恋というもののサスペンスを見事に引き出し、主人公である税理士のおじさんの恋に揺れ動く心や動揺は
そのままカメラの揺れとして自然に表現されています。
これはもはや会話のみによるセックス映画と言ってもよいのでは。
裸などまったく出てこないのに描いているのは性そのもの。
勿論、最大級の誉め言葉です。
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「男はたくさんいると思ったわ。

ても、そうじゃなかった」に共感 (笑)

特に感動したりはなかったけど、

何か起こりそうな雰囲気が面白い。

二人の濃厚なやりとりに、大人心を

くすぐられ、妙な緊張感を楽しんだ。

こんな出逢いもあるのねと、新しい

生き方を選択した二人が微笑ましく、

熟年の恋の始まりも素敵ねと思った。

ただ私的には、最後にもうひとつ

盛り上がりが欲しかったなぁ・・。
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ラブシーンがまったくないのに なぜか濃厚な色気がただよう

30代以上の人がみると 唸ってしまうに違いない

男は妻に捨てられた?冴えない税理士 相手はミステリアスな人妻

その男のワイシャツとネクタイを見ているだけでも 絶妙の色使い

で 思わず見入ってしまう。参考にしたい。ここまで着こなせるかは

別として。 すばらしい!カウンセラーの男の着こなしもまた凄いが。

女はラフなのに これまたすごい色を巧みにコーディネートして完璧!

惚れ惚れしてしまう。地味な色彩の服に始まり 少しづつ変化して

急に夏をイメージする 淡いグリーンのワンピースを新調したところ

で女の全てを表している。たぶん男のために この男が好きであろう

服を着て 会いにいったのだろう。

2人のもどかしい恋愛が さりげなく伝わってくる。

男は好きだと言えないのに 亭主には「彼女を愛している」といったり。

波風のない映画なんだけど この着こなしに目を奪われて 奪われると

急に心情が読み取れて 内面の激しい愛が浮かび上がってくると
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ボネールは「仕立て屋の恋」以来15年ぶりのルコント作品出演だそう。そして、本作でも主人公を振り回す。(笑) 勝手に勘違いして勝手に喋りまくり、ウィリアムが税理士と分かると勝手に怒って勝手に出て行く。そして今度は税理士と分かっていながら勝手にやってきては勝手に喋る。そこから男女の微妙な感情の駆け引きがエロティックに、そしてサスペンス的な要素を織り交ぜながら描かれていきます。

アンナが相談する夫の話はすべて本当なのか? それともすべてデタラメなのか? 夫が本当にいるのかも分からない。喋る内容がコロコロ変わるのでどれも信じられなくなってくる。それに過去のルコント作品を見ている人なら当然疑うでしょう(笑)

だんだんとミステリアスで開放的な女性へと変貌していくサンドリーヌ・ボネール。気が付けば、可愛らしさと美しさを併せ持ったその魅力に引き込まれている。ファブリス・ルキーニが、彼女に気に入られようと、不器用に奔走する姿はまさにハマリ役です。彼が、ウィルソン・ピケットの「イン・ザ・ミッドナイト・アワー」をかけて(レコードというのが渋いね)踊るなどコメディ・タッチのシーンも散りばめながら、大人のほろ苦い恋を描く。   

ラストはハッピーエンドだが、妄想かもしれない...!?
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投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/9/27
ほんの偶然と誤解から生まれた、男女の出会い。
一人の美しい女(S・ボネール)が、男(ファブリス・ルキーニ)の事務所に訪ねてくる。
女が語り始めるのは、最も心の奥に秘めておきたい打ち明け話。
誤解が解けても、男の事務所を訪問し続ける女。
次第に、女の過去、夫婦の秘密が明らかになっていく。
男は、ただ女の話を聞いていくだけ・・
それでも、なんて官能的でなまめかしい時間(とき)なのだろうか。
二人だけの空間、ドアの外側には秘書がいる。
秘書はいつでもノックさえすれば、ドアを開けられる状況。
男は、女の打ち明け話に引きこまれて、心を奪われていく。
女は服を脱がなくても、裸身や性行為以上の極上の興奮と蜜月の時間を男に与えて、秘密を語り聞かせ続ける。
中盤以降、女の話すことが真実なのか、男と共に観客までもミステリアスな世界にひきこむルコント監督の手腕は、見事としか言いようがない。
クライマックスにかけて、女が生気を取り戻し、薄物のワンピースをまとい、アップした髪型になる。思わず、S・ボネールの美しさに見とれてしまった。
夫との冷えた関係で乾いて疲れ果てていた女が、男にただ見つめられ愛されて、次第に美しく妖しく艶やかになっていく。
〜女は男にただ黙って話を聞いて欲しいもの〜そんな女性の願望をもとに描いたストーリーに、最後まで魅了された作品。
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