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親子のための地震安全マニュアル―家庭で備える地震対策最新情報! 単行本 – 2005/11

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

家族が一致団結して地震の備えるためのノウハウを神戸現地取材をまじえ満載。

内容(「MARC」データベースより)

突然の地震への対処方法から日頃の備え、地震後の暮らし等、これだけは知っていたい最新情報をイラスト付きで紹介。ページを開いたその日から即実行できる安全マニュアル。


登録情報

  • 単行本: 150ページ
  • 出版社: 日本出版社 (2005/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4890489142
  • ISBN-13: 978-4890489145
  • 発売日: 2005/11
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 381,173位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
いつ起ってもおかしくない大地震。被災時に子どもがそばにいるとは限りません。本屋で探してみたのですが、この本は、子供でも理解しやすい唯一の地震本でした。子どもに知識をと思い購入しましたが、意外に盲点となる危険地帯、なるほどと思わせられる避難法など、大人でも十分読み応えがあり、購入して正解でした。
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形式: 単行本
小学校低学年の子どもが二人います。最近地震が多いので、子どもにも心構えだけは教えておかなければと思っているのですが、書店を覗いてみても、子どもに買い与えられるような本がなかなかありません。子どもにはどれも難しすぎるのです。その点、この「親子のための地震安全マニュアル」は物語仕立てになっていて、子どもでもとっつきやすく、楽しんで読めます。物語の中で心構えが書かれてあるので、「ブロック塀はくずれてくるから、近づかないようにね」とその都度教えるようにしています。どこまでわかっているかは疑問ですが、何より子どもから興味を持って積極的に読んでくれるので、親子の会話の中で地震の話題も増えました。それが子どもの意識を高めることにもなるんじゃないかと思っています。先日さっそく子どもと散歩がてら近所の避難場所まで出かけてきました。
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形式: 単行本
私の友人には、新潟中越地震を体験した者がいる。そして、以前、彼に話を聞いた時「地震が起きた時、正直どうして良いのか分からなかった」「避難所生活が思った以上に、精神的にキツかった」などと言っていたのを思い出す。

そんな中、本書は、わが家、コンビニ、学校、電車など様々な場所で、大地震が起こった場合の被害とその際の避難の仕方を分かりやすく、ストーリー仕立てにして解説。また、地震が起きた後の被災生活の心得まで手広く網羅している。

奇しくも、友人が必要としていた情報がここに全て載っているのではないか。急いで私は、友人にこの本についてメールで教えた。

後日、友人に会うと、この本を手に取り「もっと早くこの本が出版されていたら……」と一言。

私は、今でもその時の友人の横顔が忘れられない。
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投稿者 Amazonのお客様 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/5/5
形式: 単行本
地震はいつ発生するのか、あるいは発生したときに自分は、あるいは家族はどこにいるのかなんてことは絶対に予測できません。この本にはそんな事態を様々な時間帯や場所を想定しながら、その際にはどう行動すべきかを、阪神淡路大震災そして一部には今回の東日本大震災の教訓を生かしながら説明されています。

ネタ明かしというほどではありませんが、一例を紹介すると大地に根を張った街路樹は倒れなかったことから、寄らば大樹の陰で落下物から身を守ることができた、などなど・・・

絵や写真が多用されており、冒頭には阪神淡路大震災と今回の東日本大震災の地震発生のメカニズムの違いや解説があったり、内容は示唆に富んでいます。親が難しい言葉や漢字を説明しながら読み聞かせすれば、小学校低学年生でも十分理解させることはできるのではと思います。

「天災は忘れた頃にやってくる」の言葉が示す通り、少しでも被害を少なくするにはまずは日頃の震災への心の準備を怠らないようにすることが大切です。また家族全員が家に一緒にいる深夜ならともかく、いや、それでもとっさの判断による行動や、一階にいるか二階にいるかで命運が分かれることもあり得ます。結局、自分の身を守れるのは自分しかいないのです。この本で学んだことをもとに、もしもこういう場合だったら?をたくさん想定して家族全員で話し合う機会を増やせば、日頃のコミュニケーション不足を補完することもできますね。
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形式: 単行本
地震、地震と世間は騒ぐものの、私にとってはまさに対岸の火事。

身に迫る危険として受けとめられずにいた。事実、非常食も家具転倒防止グッズも、何も用意してはいなかった。

そんなある日のことだ。

行きつけの書店の地震コーナーで、何気なくこの本を手に取った。(いや、正直に言えば、どこか懐かしげな表紙のイラストに妙に心惹かれたのだ)

パラパラとめくってみる。

食事中、就寝中、学校、高層ビル、海岸と、ありとあらゆる場所を想定し、シミュレーションされている。イラストや写真を交え、とてもわかりやすい。

さっと読み終えて、一つ思ったことがある。

おそらく、かつて大地震の惨劇を目の当たりにした方々を除けば、大地震は誰にとってもイメージしがたいものなのだろう、ということである。

きっと、誰にとってみても、結局、地震は対岸の火事なのだ。

「うん、わかったよ、備えるからもっと恐怖心を煽ってくれよ」、そう私は他人任せに思っていたが、違った。そもそも「備え」は、恐怖心からするものではないのだ。

道具を備えようと思う。

まずは、この本をレジに持っていく。そこから始めよう。
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