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親ばか力 子どもの才能を引き出す10の法則 単行本(ソフトカバー) – 2010/4/23

5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

◎「徹子の部屋」(テレ朝系)で2日連続紹介! 大反響!!
◎「金スマ」(TBS系)に著者出演!大反響!!

◎国際ピアノコンクールで優勝した辻井伸行さんの
母・いつ子さんが子育て術を初公開!


■「親ばか」だからこそ、才能を育てられる!■

現在、世界的なピアニストとして活躍する
息子の伸行さんは赤ちゃんのころ、
自宅や外出時の生活雑音に敏感に反応し
いつも泣いていました。

掃除機の音で泣き、スーパーに入った途端に泣くその様子は、
一般の母親からすると困った状況ですが
いつ子さんはそうは考えませんでした。

「この子は、耳の感度が人より優れているのかもしれない…」

泣くことを短所と考えのではなく、
長所と考える。


2歳3カ月のとき、
いつ子さんが歌うジングルベルに合わせて
伸行さんがおもちゃのピアノでメロディーを弾いたとき
「この子は天才かもしれない!」と確信します。

「この子には音楽の才能がある!」と。



いつ子さんにとって
子どもの才能を引き出す一番のポイントは、
「親ばか」になること。


彼女はピアノを弾く伸行さんにより添いながら
いつも「伸りん、上手!」「すごいね」とほめてきました。
「ほめて伸ばす」というものではなく、
心の底から伸行さんのピアノが上手だと感じたから。


「親ばか力」


これはモンスターペアレントをはじめとする、
自己中心的な親ばかになることではありません。

親が子どもの可能性を信じて、よく観察する。
そして、たっぷりの愛情をもってほめ、応援することで、
子どもの才能を引き出してあげる力のこと。

これこそが、いつ子さんの子育て法です。


本書では、
「子どもの才能を引き出す10の法則」を完全公開。

1.子どもの可能性を信じる
2.よく観察し、才能の種を発見する
3.始めるのに「早すぎる」はない
4.思いっきりほめる、抱きしめる
5.ネガティブな言葉は使わない
6.ファン第1号になる
7.ひらめいたら即アクション
8.本物に触れさせる
9.いい先生を見つける
10.明るく楽しく、あきらめない


わが子の才能をいかに見つけ、引き出したか、
自身の経験をもとに、子育てのポイントを詳しく紹介します。

自身の公式サイト「辻井いつ子の子育て広場」
http://kosodate-hiroba.net/

に寄せられる親御さんからのお悩みにも答えた
子育て、孫育て中の方、必読の1冊です!


★期間限定で

内容(「BOOK」データベースより)

「ウチの子は天才かも!」と思い続けられることが大切なのです。―ピアニスト辻井伸行の母が子育て術を大公開。ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール優勝記も掲載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 228ページ
  • 出版社: アスコム (2010/4/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4776205939
  • ISBN-13: 978-4776205937
  • 発売日: 2010/4/23
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,115位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
--------本文より---------------------------
親がネガティブな言葉を使わないことは、大変重要です。
自分でも意識しないうちに「できない」「無理」「早すぎる」といった消極的な言葉を使いがち。
親が子どもの才能の芽を摘んでしまっていることと同じです。

---------------------------------------------
この文章を読んで、自分の子育てのやり方をズバリ指摘されたようでドキリとしました。

ついつい大人の都合で言ってしまっていたり、親の思い込みや押し付けで発しているネガティブな言葉の数々。

自分の子ども時代には、親のそうした言葉にうんざりしていたのに、いつしか自分も同じことをしていることに気づかされました。

本書は、辻井いつ子さんのとことんポジティブな考えで書かれており、最初は体験記かと思って読み始めた私も読み進めて行くうちに励まされるようになりました。ピアノや全盲と言ったキーワードに関係なく、子育ての在り方として学ぶことが多い本です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本を読ませていただいて、辻井いつ子さんは初めてのお子さんにこのように子育てをされたのはすごいと思いました。私もこのような子育てがいい、子どもが生き生きするのでは・・子どもも親も幸せな子育てなのでは・・・と思いながら3人の子どもを育ててきました。でも、簡単なことではなく、辻井いつ子さんのように大胆にはできませんでした。それでも、一人目より二人目、二人目より三人目と「親ばか力」を発揮できるようになっていき、その結果は「親ばか力」を発揮すればするほど子どもは生き生きする・子どもも親も大変なこともあるけど、本当の笑顔になっていく! ということでした。私は今、素晴らしい辻井伸行君の演奏・作曲活動(辻井伸行君の大ファンです!)とうちの子どもの輝きを楽しみにできて幸せだと思っています。
「親ばか力子どもの才能を引き出す10の法則」 素晴らしい本だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
障害のあるお子さんを持たれて、最初は相当な不安があったことを素直に告白されています。
それでもなお明るい方を一生懸命見て、ご家族で幸せを手に入れた。
いつも希望を失わず、可能性を信じて堂々と行動し続けてきた姿はとても惹かれるものがあります。
書き方も全く自慢気でなく読んでいて不快にならないのは、彼女の人柄が出ているのでしょう。

私もいま子育ての真っ最中で、形は違えど不安を抱えています。
そんな中この本に出会って、特に学ばせてもらったのは以下2点。ありがとうございます。
- 思い切って行動すること。
- 子供の行動をよく観察すること。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 昨年、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した、
辻井伸行さんのお母様のいつ子さんが書かれました「子育て本」です。
 私も二人の子どもを育てていますが、日々の子育てのヒントがいっぱい詰まっています。
 私が一番うなったのは、子どもの才能を引き出す10の法則のひとつ、
「ファン第1号になろう」でした。
 ともすれば、親は「批評家第1号」になってしまいがち。
それも、とびっきり辛辣な批評家になってしまったりして。
でも、確かに「うちの子はなんてうまいんだろう!」「なんてきれいな音を出すんだろう・・・」
って本当に素直に感動することもあるわけで。
 それを過大評価するのではなく、単純に「すでに私よりうまい!」とか「この年齢でこんな音色がだせるなんて」
という事実は「すてき!」「追っかけたい!」(追っかけなくても、そこにいるけど;)
→「私がファン第1号だわ!」ってことになるんだ、って気づかせてもらえました。

 誰だって、大人だってほめられたり、認められればうれしい。
 相手は子どもだもんね。
 どんどん、頭ぐりぐりなでて「うまーい!」「もっと聞かせて〜」
って言えるといいんだなって思いました。
 いつ子さん
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