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親と子のアドラー心理学 単行本(ソフトカバー) – 2015/7/24

5つ星のうち 3.1 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

著書多数! カウンセラーとして“アドラー心理学"を長年伝えてきた岩井俊憲氏による、
子育てへの応用、実践の書!

内容(「BOOK」データベースより)

子どもを支え、見守り、導く、すべての親のためのアドラー心理学。子どもの行動の目的に着目すると、子どもを伸ばすチャンスが増えます。もっともあなたの役に立つ、子育ての確かな指針となる本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 197ページ
  • 出版社: キノブックス (2015/7/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908059098
  • ISBN-13: 978-4908059094
  • 発売日: 2015/7/24
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.1

トップカスタマーレビュー

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反抗交じりで社会ともずれつつあるような娘と接するときに気持ちを一新するための指示書としてりようさせてもらっています
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形式: 単行本(ソフトカバー)
アドラー心理学は、心理療法というより、子どもの教育法としての面が強い。今注目されているEQ、あるいは非認知スキルを高める教育法に近いと思う。この本は筆者たち夫婦による子育ての成功談を述べた自慢話だという評もあるが、アドラー心理学の専門家がアドラー心理学に則って自分たちの子育てを行ったら、理想的な人間に育ったという実例があるからこそ、他人にも勧められるわけで、子育てが成功したことを示してもらうことは無意味なことではない。この本の内容の多くは、著者の奥さんの育児日記を元にしている部分が大きい。常識的な子育てとは一線を画しているが含蓄のある、アドラー心理学による教育法を参考にして、取り入れられることは取り入れるつもりで読んでみるのもわるくないと思う。

・この本の全体を貫く子育ての4つのキーワードは、尊敬、共感、信頼、勇気である。
・子どもの行動には、適切な行動と不適切な行動があるが、大部分は適切な行動をとっていると言える。不適切な行動をするのは、適切な方法を知らなかったからということもある。そんな時には、頭ごなしに怒るのでなく、この場でそれをするのはよくないよと教えてあげればいい。不適切な行動の多くの場合、注目されたいという目的がある。そういう時はその行動に注目しないようにする。不適切な行動以外の当たり前のことにこそ注目する。
・子どもに何かを頼
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投稿者 peppy 投稿日 2015/7/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
少し読み始めました。
参考になることも書いてありますが、首をひねることが多いです。
好奇心旺盛な子を押さえつけて育てるとADHDの傾向が強くなるとか、、、。ADHDの子は押さえつけることがそもそもできません。脳がそういう風に機能しているので。だから発達障害の子の子育ては大変なんじゃないかと。私の見解ですが。
あと、どうしても自分の子供がすばらしい!私は素晴らしい子育てができた!という自慢に聞こえる本で、全部読まないかもしれません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
アドラー心理学の本として一番最初に読んだ本です。ただ子育てに迷えるママ視点がなく読んでつらくなる本でした。参考になる部分もたしかにあるのですが。。
同じアドラー心理学で著者が監修している「イライラしないママになれる本」の方がママに優しく自己嫌悪にならず、かつ分かりやすいのでおすすめかな。

この本の随所に出てくる母子のやりとりは、読んでいて気持ちよいものではありません。こういうやりとりが理想ですよと押し付けられている気がしてつらい。。。その家族なりの楽しいコミュニケーションがありますし、子育てに迷い手に取った読者にとっては、このようにできていない自分をせめてしまうかたもいるのでは?と思いました。
著者家族の子育ての迷いや不安などをもう少し多くのせ、そこからどう改善していったかとかそういったものをもっと増やしていただけたら、より良くなります。
実際に子供に関わっているのが著者ではなく奥様だったので、あのような内容になったのですね。
お母さん目線でかかれたアドラー心理学の「イライラしないママになれる本」は、この本と比べてとてもママに優しく、しかも分かりやすくおすすめです。こちらは3番目の本ということなので、改善をしてくださったのでしょう。

また、兄弟げんかの部分も理由は、親の注目をひくためだけという所に、一人っ子の方が言っても信憑性がないし納得できない、、。。
もう少し深堀りと具体例が欲しいですね。
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