通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
親が知らないケータイ・ネットの世界 (じっぴコンパ... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 あやみ書店
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 表紙に多少キズがあります。本文はたいへんよい状態です。 発送に関しても迅速に対応いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

親が知らないケータイ・ネットの世界 (じっぴコンパクト) 単行本 – 2008/11/28

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 823
¥ 823 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

現代社会に潜む分かれ道。
オトナの階段、登るか、落ちるか

子どもがインターネット環境や携帯電話をほしがるようになったら、それは思春期のサイン。一度手にすると、大人より軽々使いこなし、どんどん世界を広げていく――。ネットやケータイを与えたとしても、センシティブな時期の子どもが発するサインを見失わないために、知っておきたい今時のバーチャルとリアルの世界に迫る必携の一冊。

第1章●ネット・ケータイ、子どもには不必要ですか?
第2章●落ちたら危険! ネット・ケータイに潜む闇
第3章●ネット・ケータイの闇に踏み込ませない予防策
第4章●子どもがトラブルに巻き込まれてしまったら
第5章●この機会に親子で知っておきたい性の知識
第6章●仮想現実が拡大する時代に必要な新教育

内容(「BOOK」データベースより)

子どもがインターネット環境や携帯電話をほしがるようになったら、それは思春期のサイン。一度手にすると、大人より軽々使いこなし、どんどん世界を広げていく―。ネットやケータイを与えたとしても、センシティブな時期の子どもが発するサインを見失わないために、知っておきたい今時のバーチャルとリアルの世界に迫る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2008/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408451967
  • ISBN-13: 978-4408451961
  • 発売日: 2008/11/28
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,765,762位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
著者の立場としては、ケータイ・ネットというのはツールであり、正しく使えば、恐ろしい事件に巻き込まれるようなことは殆どないし、便利なものである。そして、その正しい使い方を教えるに当たって大事なのは、親子・家族間でのコミュニケーションである、というもの。これについては、全くその通りであると思う。
だが、具体的な内容については、首をかしげざるを得ない部分が多い。
まず、「裏サイト」など紹介や、そこで起こりやすいトラブルなどを紹介するのだが、それぞれ、わずか1頁程度で、細かい検証がなく、結局、不安を煽る内容にしかなっていない。しかも、中には明らかに誤解、間違っている部分がある。
また、対策についても、ただ一方的に、「子供というのは、こうなのだから、こうしなさい!」とだけしか連呼されない。別に、著者の提案するやり方が間違っている、というつもりはない。だが、子供ひとりひとり、それぞれ別個のケースを抱えているわけで、著者の提案が常に最善だとは思えない。しかし、本書で提案される以外のやり方を考えようにも、今度は先に書いたようにそれぞれのサイト、トラブルの具体的な検証がないため、本書を元に考察することもできない。
終盤になると「性教育が大事だ」「昔ながらの道徳教育が大事だ」というような内容になってしまう。これも、別に、反対する理由はないのだが、ネットと結びつけ
...続きを読む ›
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
本書は、親であり、女性であり、携帯・インターネット時代を生きる著者が、
自身の体験を元に、赤裸々に今の子ども達とどう向き合い、情報過多の時代を
生きる子ども達と、どう向き合うかが書かれている。

また、性の問題についても正面から向き合っている。
ネット犯罪、とりわけ性犯罪から子どもの身を守るためのノウハウも作者なりに
彼女の経験から具体的かつわかりやすい対処法が記されている。

子ども達を取り巻く現代のネット社会は、もはや技術と欲求だけが一人歩きしていて、
教育や家族を中心とした社会がそれを追いかけている状態と言っても過言ではないであろう。

子どもから携帯やネットを取り上げるなど、単に「くさいものにフタをする」では、
これからの社会を生きる子ども達のためにならないばかりか、子どもの発達や親子間の
信頼関係を阻害するだけだと作者は訴える。

私も、彼女と同じような境遇であったことから、とても共感できる本である。
様々な苦境を乗り越えた彼女の過去をひもときながら、これからを生きる子ども達に
「同じ過ちを犯さないで」と訴えかけているようにも感じる。

子ども達が安全・安心して暮らしていくためにはどう
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告