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親が倒れた! 桜井さんちの場合 コミックス – 2015/2/27

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商品の説明

内容紹介

いつまでも元気でいてくれる気がしてた。でも、そんなことあるわけないよね。突然倒れた父の介護は誰がする? 息子、娘、それとも年老いた母? 出来るだけ助けになりたいけど、自分の生活で手一杯の子どもたち。なるべく子どもに迷惑かけないようにと自分たちだけで奮闘する父と母。介護する側、される側それぞれの気持ちを細やかに描いたハートフル・コミック。介護世代のみならず、プレ介護世代も必読です!

内容(「BOOK」データベースより)

突然倒れた父の介護は誰がする―息子?娘?それとも年老いた母?助けになりたいけど、目の前の生活で手一杯の子どもたち。なるべく子どもに迷惑かけないようにと奮闘する父と母。介護する側、される側それぞれの気持ちと事情を細やかに描いたハートフル・コミック。介護世代のみならず、プレ介護世代も必読です!

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登録情報

  • コミック: 138ページ
  • 出版社: 新潮社 (2015/2/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103390514
  • ISBN-13: 978-4103390510
  • 発売日: 2015/2/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
元気だったお父さんが脳疾患で突然倒れてしまった桜井さんち。3人の子どもたちはそれぞれに独立していて、お母さんが老老介護をすることに。まだまだ元気なお母さんは自分のやりたいことをあきらめて、介護に専念。子どもたちは、そんなお母さんを助けたいと思いつつも、自分の生活に手一杯で、実家を訪れることもままならない……。
ものすごく身につまされるシチュエーションで、ぐいぐいと引き込まれました。親世代は「なるべく子どもたちに迷惑かけないように」と言いたいこともガマンするような感じで、子どもたちは、それをわかっているし、出来ればいろいろやってあげたいんだけど、やっぱり日々の生活がなにより大事だし、大変で、目の前にいない親のことは頭にありつつも、どこかで忘れたいと思っていたり。
どの登場人物の気持ちも痛いほどわかるだけに、いったいこの家族どうなるんだろう…と思っていると、中盤で大事件が起こり、家族全体が岐路に立たされます。うちの家族だったら、どうするか??? 読みながら、自分の家族の顔が浮かびました。

非常に重いテーマだけれど、柔らかいタッチの絵と、随所に光るユーモアと、ほのぼのした目線に、暗くなることなしに読み切れます。
この著者の本は『親を、どうする?』も読んでいて、そちらもとてもよかったのですが、兄弟が多い私にはこちらのほうがぐっときました。
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形式: コミック Amazonで購入
まだ、両親は元気ですが、いつこの本のようになってもおかしくない....。とてもシビアな内容ですがやさしい絵のタッチが読みやすくしてくださっています。
とても参考になる本です。
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