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[掌田津耶乃]の見てわかるUnity5 2Dゲーム制作超入門
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見てわかるUnity5 2Dゲーム制作超入門 Kindle版

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紙の本の長さ: 456ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

あなたは、3Dゲーム開発ツール「Unity」で、2Dゲームを作る方法をご存知ですか? 本書は、Unity5を使った2Dゲームの開発方法を、実際にアクションゲームを作りながら解説した入門書です。「スプライト」の作り方、アニメーション、スクリプトによる各種操作、物理エンジンによる重力の利用、3Dの基礎知識などがわかります。使用するプログラム言語はC#とJavaScriptに両対応しており、好きな言語で学べます。Windows/Mac対応。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、Unityで2Dゲームを作るために必要なことを説明する本です。「スプライト」の作り方、アニメーション、スクリプトによる各種の操作、物理エンジンの利用、等々…。本書は、あくまで「入門書」ですので、さまざまな種類のゲームの作り方を説明してはいません。最終的に本書で作れるようになるのはごく基本的なアクションゲームのみです。その代りに基本的な2Dゲームを作るために必要な事柄は、極力細かく丁寧に説明したつもりです。また使用する言語もC#とJavaScriptの両方に対応し、好きな言語で学習できます。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 129284 KB
  • 紙の本の長さ: 458 ページ
  • 出版社: 秀和システム (2015/12/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N1JTYBE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 198,010位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
このシリーズの3Dのほうを全て終えた後に読みました。

基本的なC#の知識については、簡単ではありますがプログラミングの経験が一切なくともUNITYで簡単なゲームを作るレベルの知識は得られます。

問題の点なのですが、この本では途中でUNITYのアセットストア(ゲームの素材が売っているところ)からデータを持ってきて使うのですが
このアセットストアから持ってきたものが、UNITYの仕様変更か何かに伴ってこの本に書いてある通りの手順では配置することができませんでした。

結果から言うと同じように動作させるためにネットを駆使して時間をかけてやるはめになりました。
こういったものはフリーで提供されているものでなく、自分たちで用意したものを使えば、何らかの対策が出来たのではないかと思います。

もうひとつ問題の点をあげるとすれば、ゲームの画面内で動かすキャラクターのイラストが幼稚すぎていまいちゲームをつくっている感じせず
テンションがさがります。(読者側が自由に画像を用意することはできますし、そうしても良いと書かれていました。)

ちなみに出来上がるゲームはまぎれもないクソゲーですが(教本なので当然ですが)この本から吸収した知識と、意欲があれば良いゲームは作れると
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形式: 単行本 Amazonで購入
教材本を探しで試し買い

結論、論外です。返金したいくらいです。
非効率、無駄が多い、回りくどいの三拍子です。

まず、136頁(約1/3)まで説明(不足)が長々と続きます。しかもそのうちいくつかは「まだ、覚えなくていいです」や、「あった程度で覚えて下さい」のような文面が多数。「だったらここで説明するなよ、関連あるところか、あとでやれよ」と言いたくなるくらい多いです。かえって混乱します。ここまで全く開発らしいことはありません。ここらで嫌気がさす人も多いのではないでしょうか?しかもプログラムっぽいことは4章までありません。

そして4章も実演よりも(回りくどく実りの少ない)説明の長さにうんざりです。本当につまらないのです。作っている気、わかった気すらなりません。モチベーションが続きません。

サンプルの多さや実技の多彩さがあればあるほど本として役立てるのですが、これはそれすらないです。

かなり損しました。気になる人は必ず書店で一通り目を通すのではなくしっかり目を通してから購入を検討してください。
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