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要件事実の考え方と実務 単行本 – 2006/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

事件類型別の解説を大幅増補した要件事実論のテキストの決定版!要件事実の基本的考え方から、事件類型別の訴訟物、請求原因、抗弁・再抗弁、さらに記載例までを詳解!簡裁訴訟代理人となる司法書士はもちろん、司法修習生、法科大学院生の要件事実論修得のテキストとして最適。

内容(「MARC」データベースより)

民事訴訟の骨格となる用件事実について、基本的な考え方から、各事件類型別に条文から導かれる用件事実と対応する主要事実、さらに記載例まで徹底的に解説。司法書士、司法研修生、若手弁護士のテキストとして使える一冊。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 375ページ
  • 出版社: 民事法研究会; 第2版 (2006/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4896283546
  • ISBN-13: 978-4896283549
  • 発売日: 2006/12
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
「土地明渡請求訴訟」「賃貸借契約関係訴訟」というふうに、章ごとに大まかな紛争類型を掲げたうえで、簡単な事例を用いてそれぞれの1.訴訟物と請求の趣旨2.請求原因3.抗弁4.再抗弁…といった具合に解説がなされている。

タイトルからは実務家向けのようだが、法科大学院生の読者も想定されており、要件事実の前提となる民法上の論点に関しては簡単な解説と判例の要旨が引用されているほか、「固有必要的共同訴訟」といった民事訴訟法の用語に関しても説明がなされている。そのため、既習者だけでなく、初学者が民法の学習と並行して要件事実の勉強をするのにも向いている。

立証責任について争いのある事項に関しては簡単に他説を紹介するにとどめ、実務の見解を中心に解説されている。「公平の観点から…」とか、理由付けがちょっとあっさりし過ぎかな?と思われるところもあるが、複雑な理論に惑わされることなく短期間に要件事実のエッセンスを習得できる点で、法曹会出版のテキスト等よりもお薦めである。

最初に述べたように、大まかな紛争類型に関する要件事実を挙げたうえで、その他の要件事実はそれに対する抗弁・再抗弁事実として紹介されているため、例えば「抵当権設定契約の要件事実って何だっけ?」と思ったときに、目次や索引からパッと調べることができないのが玉に瑕である。
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形式: 単行本
本書は、実務書です。2部構成ですが第2部が充実しており、様々なケースで具体的な要件事実がどのようなものかが分かりやすく書いてあります。実務においても、具体的事例に本書のケースを当てはめて考えれば、自分のたどり着かなければならない要件事実がすぐに見つかります。
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形式: 単行本
第2版の予約受付中で,12月5日?発売予定のようです。

民事法研究会のホームページを見ると,訴訟類型もだいぶ増えているようです。当然,第2版を買うべきでしょう。
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形式: 単行本
要件事実論が気になる学生は、試験に役立つか

どうか、が気になると思う。私もその観点から

読んでみて、要件事実論はそこそこ試験に役立

つのではないか、と思った。とは言え、深く勉

強して役立つとも思えないので、この本の内容

ぐらいが適切ではないだろうか。
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形式: 単行本
 参考にはなる。

 しかし、基本的に司法修習生向けの書物としては、こうした安直なマニュアル化は、妥当でない。

 まずは、自分で作るくらいの意気込みがないとね。
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