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西洋音楽史 (放送大学教材) 単行本 – 2013/3

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商品の説明

放送大学の教材です。以下シラバスより抜粋「西洋音楽がもつアクチュアリティーおよび本質を、様々な音楽に実際に触れつつ理解する。音楽を単に感覚的な印象や好き嫌いで論じるのではなく、その仕組みを客観的に理解したうえで、その背景となる精神構造や社会などをそこに読み取ることが、本授業の目的である。」


登録情報

  • 単行本: 198ページ
  • 出版社: 放送大学教育振興会 (2013/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4595314116
  • ISBN-13: 978-4595314117
  • 発売日: 2013/03
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 18,408位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

これは放送大学のラジオ講義の放送教材である。
講義がメインになっているので、この本は講義の
内容をわかりやすく簡素に要点をまとめてある点で
読み物としては物足りない。中公新書の同著者の
「西洋音楽史」のほうが断然すばらしいし、読み応え
がある。
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この本は、音楽の初心者の私には、本当に驚くべきことばかり。まずその連続性である。どの偉大な芸術家も先人の影響下で育っているのである。最初は数学の一種、絵画との関連性、続いて哲学との関連、疑似宗教など、西洋史そのものを今までとは別の視点から見た感じである。評者は高校から西欧でもフランス、イタリア、ドイツが長く、パイプオルガン独奏、古い楽譜、修道院のグレゴリオ聖歌、バロック建築、カンディンスキーの抽象画、コンセルヴァトワール、オペラ座など訪問する機会があった。しかし、これらについて関連性や時代的背景など全く整理がついていなかったが、この本でかなり整理された。同著者の「西洋音楽史」(中公新書)も推薦されているので、是非こちらも読んでみたい。音楽に関係ある方は言うに及ばず、どの方も西洋音楽史を一度読んでみることをお勧めする。CM音楽やBGMの系譜、カラヤンが、マックス・スタイナーが、ニーノ・ロータが音楽史でどのような位置を占めているか良く理解できる。退屈しないこと間違いなし!
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今まで、「日本古典」「外国語(6つ)」「ヨーロッパ史」「和歌」などを主にやってきたんですが、

「音楽について」を正面から学んだことはありませんでした。

ご存じの通り、国内で世界史なり、文化史なりを学んでも音楽史には「少しだけかする」程度で、

ほとんど接点を持ちえないので・・・。

そういう私にとっては、とっても新鮮で興味深く読んでいます。

放送大学における単位試験を突破できるかの見込みは現状では不明ですが、

教養のひとつとしてはかなり役立つと思います。

個人的には、「中世後期以降、とりわけバロック音楽以降の芸術は、芸術家それ自体の描きだす作品である」ということに、私も同感です。

同大学で、ひたすらに「芸術= 世界表現」という自論を展開し続けている青山教授と、当科目の教授との対談をぜひとも希望したいです。

学説が異なるのはもちろんありだとしても、ほとんど180度逆な見解を持つ教授が放送大学で教えているというのは、興味深いです。
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放送大学で違う科目を何気なく見ていたのですが、他にどんな教養科目があるのか興味をもち、この本にいきあたりました。音楽史では、他にも購入したものがありましたが、音楽が好きでいろいろやっている小生にとっては、あらためて音楽を見直す良い機会となりました。
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私は音楽が不得意であり、そのための知識を得るため、岡田氏の著作を数冊購入している。
これは、放送大学の教材である。実際の放送大学の授業では、岡田氏の解説と同時に、実際の音楽の特徴部分が放送されるが、この本だけでは、殆ど意味がない。
当初の目的には、適していない。
然し、放送大学の教材としては意味があるのだろう。
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