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西洋哲学史要 (日本語) 単行本 – 2007/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

哲学の初学者のために西洋哲学の発達のおおまかな道筋を、西洋思想を咀嚼・同化して我が物とした上で叙述している。不朽の名著を再話。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

波多野/精一
1877年、長野県に生まれる。1899年、東京帝國大学文学部哲学科卒業。1904~1906年、ベルリン大学、ハイデルベルク大学留学。1909年、東京帝國大学大学院卒業、文学博士の学位を取得。早稲田大学、京都帝國大学、玉川大学教授等を歴任。1950年、没

牧野/紀之
1939年、東京に生まれる。1963年、東京大学文学部哲学科卒業。1970年、東京都立大学大学院卒業。60年安保闘争の中で直面した問題と取り組み、ヘーゲル哲学を介して考える中で、生活を哲学する方法を確立した。明快な論理と平易な文章で知られる。ドイツ語教師としての活動の中で、関口存男(つぎお)氏のドイツ語学を受け継ぐ。言葉を科学するということを主張している。最近は教科通信を武器とした授業で教育活動にも新しい境地を拓く。ブログで活発な社会的な発言を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 未知谷; 新版 (2007/5/1)
  • 発売日 : 2007/5/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 370ページ
  • ISBN-10 : 489642185X
  • ISBN-13 : 978-4896421859
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 6個の評価

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2019年11月16日に日本でレビュー済み
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2017年8月19日に日本でレビュー済み
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2007年4月17日に日本でレビュー済み
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