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複眼の映像 私と黒澤明 単行本 – 2005/10/25

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商品の説明

内容紹介

1950年、32歳のときに黒澤明監督の『羅生門』で脚本家デビューした著者。同作は、ベネチア映画祭の金獅子賞を獲得する。日本映画で初の、国際映画祭でグランプリ受賞作品となる快挙だった。
その後も『七人の侍』『生きる』などで黒澤の絶頂期をともにした日本を代表する映画脚本家が記した感動の自伝が待望の文庫化。
本書で明かされるのは、複数の脚本家を擁し、全員が同時に同じシーンを書き、競わせる黒澤組のすさまじい緊張感。この共同脚本という方式が、黒澤映画のクオリティーを高め、「世界のクロサワ」を生んだという事実。
そ当事者がはじめて明かす創作秘話は、日本映画の歴史を知るための一級の資料でもある。
--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

戦後を代表するシナリオ作家、橋本忍はどのようにつくられたか。本書は、盟友・黒澤明との交友、葛藤を通じて描いた、すべての映画ファンに捧げる真に個性的な自伝である。

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登録情報

  • 単行本: 400ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2005/10/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163675000
  • ISBN-13: 978-4163675008
  • 発売日: 2005/10/25
  • 梱包サイズ: 19 x 12.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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2017年4月7日
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2017年10月24日
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2015年5月17日
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2017年10月4日
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2017年10月6日
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2012年6月10日
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2018年4月24日
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2014年4月15日
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