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裏切りは愛ゆえに (扶桑社ロマンス) 文庫 – 2008/4/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

12世紀イングランド。女領主キャサリンの居城は、敵の猛攻にさらされていた。頼れるのはかつての婚約者ド・ローラン卿のみ。窮状を聞いた彼は、結婚を条件に、城の奪還を約束するが、五年前に婚約を一方的に破棄した彼女の裏切りを許してはいかなった。しかもキャサリンには秘密があった。攻められる直前、彼女は死別した夫の息子を出産していたのだ。偽りと裏切りが交錯するなか、夫婦となった二人のあいだに芽生える熱い想いとは…期待の新人による中世歴史ロマンスの傑作、ついに登場。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

フェネック,カレン
2004年、現代物のロマンティック・サスペンス“Unholy Angels”でデビュー。カナダ・オンタリオ州に夫と娘とともに在住

曽根原/美保
横浜出身。国際基督教大学卒業。文芸翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 479ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2008/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594056474
  • ISBN-13: 978-4594056476
  • 発売日: 2008/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 15.4 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,637,966位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
ページ配分を間違ったのかというぐらい後半数ページにまとめが詰め込まれすぎていて、
余韻も何もなかった読後感だった。
ここまでずっとヒロインにだまされ、裏切られきっていたヒーローは
かなり精神的に煮詰まって追い込まれていただろうに、
本当に最後の数ページで何もかもあっさり納得できたのか? 
いや、もっとショックなり何なりがあっただろうに、と読んでるこっちがとまどうぐらい、
突如物分かりがいい男に変身する。

水道の水をザルで受けたような結末にポカンとして「なんじゃこりゃ…」と口をついて出た。
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形式: 文庫
戦いで夫を亡くしたばかりの女領主キャサリンは非情な敵に攻め込まれ、
産褥の身で1人城を抜け出し、助けを求め隣の領主の城に駆け込む。
領主ド・ローラン卿は、かつて彼女が愛し、その後裏切った元婚約者。
ド・ローランは彼女との結婚によってその領地を得ることを望み、
キャサリンは、領地が彼のものにならないことを知りながら申し出を承諾する。

キャサリンは自身が抱える秘密を守るため不審な行動をとり、
ド・ローランは彼女を信じられない。やがて決定的な出来事が2人を襲い…

キャサリンは勇気と行動力があって
ヒーローの命を救うため、つらい運命に果敢に立ち向かうヒロインなのですが、
その運命が なーんか 自分で窮地を招いてる感じがなきにしも。

「愛ゆえの裏切り」についても、もっと違うふうな行動ができたのでは、
とあれこれ考えてしまい、キャサリンの切ない心情に共感できませんでしたー。

それってどうよ、というつっこみどころも多く、
〜最初のつっこみポイントは、産後3時間で隣の城まで夜通し馬で駆け、
 到着してまもなく結婚し、そのままヒーローの軍勢と自分の城に取って返し…
 そんな死んじゃうよ、少なくとも倒れるよ
...続きを読む ›
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