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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 6<最終巻> [DVD]

5つ星のうち 4.8 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 郷田ほづみ, 長嶝高士, 江川央生, 大塚周夫, 銀河万丈
  • 監督: 高橋良輔
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2008/08/22
  • 時間: 50 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0018RPPXQ
  • JAN: 4934569631046
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 132,572位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

惑星モナドを舞台に繰り広げられる百年戦争最大の激闘。
極限まで研ぎ澄まされた3DCGバトル…。
刮目せよ、これが新世紀“ボトムズ”の到達点だ!
それは、リドへ続く路なのか?
ペールゼン・ファイルズに新たな1頁が刻まれる…。
「俺たちは…、死なない!」

毎回封入特典 ライナーノート(8P)

他、仕様 ジャケットは塩山紀生の描き下ろし

【2話収録】
時に百年戦争末期、キリコ・キュービィーは飛び交う銃弾の下にいた。
一方ペールゼンは、レッドショルダーにまつわるスキャンダルで失脚。軍首脳はペールゼンを葬ろうとするが、情報省次官ウォッカムによって法廷から救い出される。
ペールゼンの残した秘密文書に着目したウォッカムは、『異能生存体』の有用性を実験し、戦後における地位の足掛かりにしようと目論んでいた。
かくしてウォッカムの監視下となったキリコは、秘密文書にピックアップされていた4人、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャックとともに、次々と過酷な戦場を転戦させられるていくのであった…。

■第11話「不死の部隊」
艦と鉄騎兵の天文学的質量がモナドの鉄の地表を覆う。宙に放たれた炎が幾何学図形を描き、一瞬ごとに幾万の生命を奪う。キリコらは漆黒の情報省特殊部隊ISSを率い、星の中枢をめざす。この人工天体の玄室で彼らを待つものは、古代クエント文明の遺産。激しい道のりに、共に往く者は敵も味方もすべて散りゆく。だが俺たちはまだ生きている。俺たちは死なない――。
■第12話(最終話)「タイトル未定」
未定

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『幕末機関説 いろはにほへと』の高橋良輔監督が手掛けるリアルロボットアニメの新OVAシリーズ第6巻。キリコ、バーコフ、ゴダンらは、情報省特殊部隊ISSを率い、星の中枢を目指す。第11話「不死の部隊」と最終第12話「モナド」を収録する。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

「不死の部隊」から「モナド」への流れは大どんでん返しと救いのないラストへ・・・
ボトムズ作品ではある意味「お約束」的な結末ですが、やはり観終えた後は何とも切ない気持ちになります。やはり「この広い宇宙で『俺』一人」だったのかと。
そしてウォッカムの最期も大どんでん返しで、「『その』男を殺せ!!」と絶叫しながら自らが射殺されるくだりは「ザ・ラストレッドショルダー」でのペールゼンの最期とかぶり、彼らの運命を狂わせたキリコはやはり「触れ得ざる者」だと改めて納得しました。
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投稿者 投稿日 2008/10/5
死ぬ直前にバーコフ分隊の面々が変わっていったのが泣けた。コチャックは気弱から強気になれたしゴダンは本音をさらして素直になりバーコフは最後まで逃げなかった。ザキは自分の意志を貫いた。でもキリコだけは変わらない。思えばキリコが変われたのはフィアナと出会ってからだがそのフィアナも異端でいなくなりキリコは元のキリコに戻った気がする。キリコが可哀想と思いながら地獄にいるキリコに魅力を感じてしまう。ラストで ザキにカバーをしてベルトをして座らせていたのが印象的だった。
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 前半の『不死の部隊』では、ボトムズ史上最大規模(多分)のATが登場。
 それはもうギルガメスもバララントも、とんでもない数のATが出てきます!
 …しかし、それに対する感動が少ないのは、やはり3Dだからでしょうか。味のある武器や演出がちらちらと出ているのは嬉しいのですが。

 実は、この回の真の見せ場はメカ戦ではありません。
 キリコがこの分隊が、ペールゼンによって見いだされ、ウォッカムによって集められた異能生存体であることを語るところです。

「この広い宇宙に、オレ一人のはずはないと信じている」

 この言葉が語る、キリコの深い孤独。そしてこれからつながる、あのラスト…。
 切ないです。
 この切なさこそが『ボトムズ』ですよ!

 そして最終回『モナド』では、まさに急転直下。次から次に、あれもこれもとひっくり返ります。
 大規模な戦闘はありませんが、緊迫感、盛り上がりは前半以上です。
 この巻を観たら、また1巻から一気観したくなると思いますよ。
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見所満載の最終巻です。常に死と別れが付きまとっているであろうアストラギウスにおいて、生き残ることにこだわり続けて戦った男たちの姿に感動必至です。
そして最終話ではペールゼンが、もう一人の主人公の面目躍如たる逆転劇を見せます。
このシリーズの後、キリコは秘密結社の素体奪取作戦に参加、ロッチナはバッテンタイン中将の配下となり、ペールゼンは秘密結社に合流します。ここからは私の想像ですが、これらが全てペールゼンの手引きだとしたらどうでしょう。ペールゼンは間接的にキリコの異能ぶりを監視しながら、自身は軍のしがらみに囚われることなく、異能生存体(キリコ)を倒すことの出来る存在=PS(パーフェクトソルジャー)の研究に没頭できる(キリコが素体と運命的に結びつくことまでは想像し得なかったと思います)…けっこう辻褄が合いませんか?もしそうだとしたら、ルスケじゃなくてもペールゼンに心酔してしまいます。この辺りは来月発売予定の小説版や来年公開の劇場版で明かされるかもしれません。
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 第11話は惑星モナドに取り付いたバーコフ分隊。激戦の中を味方に援護されながら、コアに向って突き進みますが・・
 まず、映像は最終巻に相応しい、大量のAT戦が見所になっています。が、個人的にはAT戦以外でもっと細かい描写、壮大な戦闘シーンの演出があるのかと思っていたので、その点では少し拍子抜けな所もあります。
 それよりもこの11話の見所は、バーコフ分隊5人それぞれが生き延びてきた過去を語り合う所です。このシーンの会話は、寒風吹きすさぶ我々の社会にもあてはまる所があり、締めにキリコが言った「生きてさえいれば・・」のセリフには何故か目頭を熱くさせられました。
 第12話はモナド内部でバララント軍に完全に囲まれたバーコフ分隊。しかしキリコを除いて彼らは“異能生命体”として妙な自信を持ち、強行突破を計ろうとします・・
 戦闘シーンは11話ほど派手ではありませんが、最終回に相応しい、悲哀に満ちた、あまりに人間臭い映像はこれまでのボトムズの中で一番生々しいです。
 また様々な“謎”が解かれたかどうかといえば、“?”のまま終わったものもありますが、まあその辺は見る者によって解釈の余地を与えようとした監督の意図だったのかもしれません。
 それと最後にあっと驚くどんでん返しが演出され、思わずニヤリとさせられました。恐らく監督はこれが一番や
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