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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 5 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 矢部雅史, 広瀬正志, 銀河万丈, 大塚周夫, 長嶝高士
  • 監督: 高橋良輔
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2008/06/25
  • 時間: 50 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0014BJHZS
  • JAN: 4934569631039
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 138,892位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ボトムズ生誕25周年、突入!
キリコらバーコフ分隊は、
漆黒のスーツを身に纏いモナドの地に降り立つ。
これが戦争だ!これがボトムズだ!
百年戦争の終結を掛け“惑星モナド攻略作戦、始動。
「結果は…、全員が特殊な個体だ」

【特典・仕様】
毎回封入特典:ライナーノーツ(8P)
仕様:ジャケットは塩山紀生の描き下ろし

【2話収録】
時に百年戦争末期、キリコ・キュービィーは飛び交う銃弾の下にいた。
一方ペールゼンは、レッドショルダーにまつわるスキャンダルで失脚。
軍首脳はペールゼンを葬ろうとするが、情報省次官ウォッカムによって法廷から救い出される。
ペールゼンの残した秘密文書に着目したウォッカムは、『異能生存体』の有用性を実験し、戦後における地位の足掛かりにしようと目論んでいた。
かくしてウォッカムの監視下となったキリコは、秘密文書にピックアップされていた4人、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャックとともに、
次々と過酷な戦場を転戦させられるていくのであった…。

■第9話「ダウンバースト」
極北基地に孤立したキリコ達。
眼下にはバララントの軍勢が押し寄せ、頭上では超寒気団が不気味な渦を巻き始めた。
-200℃の超低温で生き残るため、ポリマーリンゲル液の調合がコチャックの手にゆだねられる。
そんな中ワップはバーコフの過去に付け込み密告を強要する。
焦り、葛藤、生命そのすべてを粉砕せんと迫るタイムリミットに、5人の異能が試される。
■第10話「戦略動議」(仮)
バーコフ分隊の不死を確信したウォッカムは、百年戦争終結に向けたメルキア最高戦略会議の演壇上から、圧倒的規模の大作戦「惑星モナド攻略作戦」を動議する。
ガレアデの戦線を戦い抜き、傷ついたキリコ達は惑星クズスク移送され、ついにウォッカムと対面する。
すべての不規則な運動がひとつに、百年戦争が惑星モナドに収束する…。

【スタッフ】
第9話 脚本:五武冬史/絵コンテ・演出:山口武志/作画監督:山沢 実
第10話 脚本:吉川惣司/絵コンテ・演出:山口武志/作画監督:渡辺裕二
監督:高橋良輔/シリーズ構成:吉川惣司/キャラクターデザイン:塩山紀生/メカニカルデザイン:大河原邦男/
アニメーション制作:アンサースタジオ/企画・製作:サンライズ 他

【キャスト】
キリコ・キュービィー:郷田ほづみ/バーコフ:長嶝高士/ゴダン:江川央生/ザキ:矢部雅史/ワップ:広瀬正志/
フェドク・ウォッカム:石塚運昇/ヨラン・ペールゼン:大塚周夫/ナレーション:銀河万丈 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『幕末機関説 いろはにほへと』の高橋良輔監督が手掛けるリアルロボットアニメの新OVAシリーズ第5巻。極北基地に孤立したキリコたち。眼下にはバラランの軍勢が押し寄せ…。第9話「ダウンバースト」と第10話「戦略動議」を収録。通常版。

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カスタマーレビュー

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良品の発送、ありがとうございました。
注文から発送までの時間も短時間で、欲しいものを即座に入手できて、満足しております。
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 第9話は大寒気団とバララントの大部隊が迫り来る極北最前線基地。そこで生き延びる為の秘策をコチャックが発案。バーコフ分隊はコチャックに全てを託します・・
 ATに乗っていて大寒波に襲われたらどうなるか・・という、今までに無い、なかなか興味深いテーマを映像にした所が見所です。また今まで影の薄かったコチャックが活躍します。
 第10話は100年戦争終結前、ウォッカムは一億二千万の兵を投入して惑星モナドを奪還する作戦を大会議場にてうちたてます・・この作品ではウォッカムの思惑どうりに事がすすんでいきます。また謎の部分は最終巻までお預けになっています。そして、バーコフ分隊用の迷彩グレーカラーのスコープドックが登場し、次回の活躍を予感させてくれます。しかし、やや強引な展開なのはいかがかと・・まあ、あと2話しかないので仕方ないのでしょうが・・
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私の田舎では放送されていませんでした。
デュアルマガジンの記事にワクワクしていたころを思い出します。
このシリーズ唯の一人も女性キャラが出てこないことについては
正解だと思う。  ただの邪魔ものにしかならないだろう。
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 歓待されて、再び地獄へ。キリコ達に休暇は似合わないということなのか、百年戦争も終わろうかという時にその最大の戦いに投入されるキリコ達。おいおい、これはないだろうよ――。
 戦後を見据えて有利になろうと、戦わなくていい戦いをする。見せしめをして、情報部が軍部を恫喝して。兵士達の事情とか、本気で無視なんですなあ。色々と腐っているにもほどがある、戦費のことを考えたら勝っても負け戦ってどういう意味があるのよこの戦い……。
 異能生存体なんて持ち上げられながら、ペールゼンはそれはキリコのことだけなのだと力説する。この言葉が正しいのか否か、それはきっと最終巻が教えてくれる筈。心して、これから見てみようと思います。
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第1話からの一連の流れ_「観察者」の目的が達せられたと言えるでしょう。
ダウン・バーストを起こすまでの流れが初めから仕組まれており、その状況から生き残る事ができるかどうか、「異能生存体」が本当に存在するのかを確かめたかったというのがウォッカムの目的だったという事ですね。
ATがPRLでどう稼働するのかがこのシリーズで初めて具体的に描かれている訳ですが、それが単なる後付設定ではなく、分隊の5人が絶対の危機をどう生き残るかを描くための布石だった。

このダウン・バーストこそM7の爆発_自分達で招いた災い…。
異能生存体に賭けているペールゼン、ルスケが分隊の生存を確認する。正に奇跡。

第10話はもうクライマックスですよ!!
百年戦争終結を宣言する情報省次官ウォッカム、彼に異議を唱えてくれる筈だった国防相のヘリが墜落する…!
「ペールゼン・ファイル」の屈辱的な返却。
「近似値」で構わないと、5人全員が異能生存体だと言うウォッカム、異能生存体はキリコだけだと言うペールゼン。
投薬により死を待つばかりのペールゼン(ただし「ザ・ラストレッドショルダー」の時点ではまだ生きているので本当に致死量なのかは不明)。

バーコフ分隊の5人が到着し、彼等は除隊となり、情報省直轄
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