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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 4 [DVD]

5つ星のうち 4.8 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 郷田ほづみ, 渡部猛, 塚田正昭, 石塚運昇, 大塚周夫
  • 監督: 高橋良輔
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2008/04/25
  • 時間: 50 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00122DVW4
  • JAN: 4934569631022
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 159,072位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『幕末機関説 いろはにほへと』の高橋良輔監督が手掛けるリアルロボットアニメの新OVAシリーズ第4巻。北方基地へ向かう輸送機が突然の襲撃を受ける一方、地上ではキリコたちが狙撃され…。第7話「狙撃」と第8話「冷獄」を収録。通常版。

内容(「Oricon」データベースより)

リアルロボットアニメの金字塔『装甲騎兵ボトムズ』が、完全新作のOVAシリーズとして復活!アストラギウス銀河を二分した百年戦争末期を舞台に、未だ語られていない“百年戦争”の終結を描く。第7話と第8話を収録。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
良品の発送、ありがとうございました。
注文から発送までの時間も短時間で、欲しいものを即座に入手できて、満足しております。
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形式: DVD
第7話はバーコフ分隊は極北の最前線基地への配転を命ぜられ輸送機にて移送されます。しかし輸送機は途中で謎の故障を起こし不時着してしまうのでした・・この作品の見所は不時着した輸送機から姿形見えない謎のスナイパーに狙撃されながらも果たして無事脱出できるのか、という所です。アニメでスナイパー物をやる発想、マニアうけしかしないミリタリズム溢れるこういう展開はアニメでは今後誰も製作しないでしょうから、地味ながらある意味貴重な回だと思います。第8話は輸送機を失ったバーコフ分隊はATにて猛吹雪の中、極北最前線基地に向かいます。そんな中、バーコフ分隊の上官だったワップは少尉に昇級され、極北最前線基地への赴任命令が出されたのでした・・この作品の見所はなんといっても今までのボトムズで無かった雪上でのスコープドックvsチャビィ(ファッティーっぽいけど新型らしい)の銃撃戦でしょう。平野戦とは全く違った、雪煙を上げながらのスピード感溢れるAT戦を堪能して下さい。また相変わらず3DCG全開なAT戦ですが、白を基調としたの雪国仕様迷彩のATは個人的に今まで一番違和感無く見れました。1つ気になったのは、ワップとカンユーが一緒にスナップ写真に写ってるシーンがちらっとあります。どうも同期だったらしいです。成程・・
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形式: DVD
 ここまで危難続きなのが偶然という筈もなく、当然原因があり思惑がある訳です。まあぶっちゃけ、ペールゼン・ファイル絡みのそれが。友軍には死神憎しと狙われ、異能生存体としてその資質を試されてと、やってられませんねキリコも。それでも生き残るんだから、まあ凄いとしかもう言えない訳ですが。
 対スナイパー戦、雪上での高速戦闘が見ていてとても面白かったです。弾痕から敵の位置を割り出したり、雪というものを上手く使って敵を葬ったり。こういった戦場描写が、どこまでも「フィクションとしてのリアル」を感じさせてくれましたです。
 ワップ少尉殿(笑)がいい味出していて、なんか好きになってきてしまいました。最後絶対死にそうだけど、こういうキャラ嫌いじゃないです。敵の包囲に異常寒波と、このダブルの危機をキリコ達はどう乗り越えるのか?次巻、楽しみに見てみようと思います。
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投稿者 ちょい低野郎 VINE メンバー 投稿日 2008/4/26
形式: DVD
今巻はAT戦がバランスよく含まれていて、話の内容も含めて
PFシリーズ最高のデキ。
今回は特にAT関係について語ってみたい。

今シリーズはATがCGになり、それに絡む演出に制限が
かかっていた、そんな感じだ。
緩急の無い動きや動作の単調さ、ハデなクラッシュシーンがないなど。
しかし、この4巻の7、8話はかなりそれを改善してきている。
2巻の3,4話のAT戦より断然、見ていて楽しい。
今回は素直にセルでATの爆発を表現しているので、迫力もある。
CGとセルの使い分けがうまくいっている。

まぁ、全体的に高速戦闘シーンなので、それで誤魔化している部分も
ないとは言えないが、それを差し引いても今回は良い。
(細かいところでは、ターレットレンズの動きも良くなっている。)

余談ではあるがCGの場合、物体の運動量に微量の乱数を含ませる、
つまり不規則にすると動きが自然になるから、それを試して欲しい。

そして今回は待望のバララントの新AT”チャビー”の登場となるのだが、
それよりも新装備のアイスブロウワーによる戦闘の方法に
意表を突かれ、すっかり影を潜めてしまった感じだ。
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形式: DVD
Vol.2のライナーノーツに「いまはVol.4収録の第8話で繰り広げられる雪原での戦闘シーンを作っています」とありましたがこのシーンは凄かったです。
OPを注意深く見ていたら現在放映中の「ゴルゴ13」のTVアニメのアンサースタジオの名があったのですが、第7話「狙撃」では弾道等の要素の描き方にこだわりを感じました。
バーコフ分隊を乗せた輸送機が不時着して狙撃されるシーンで敵(ギルガメス軍浄化委員会)からの通信が国歌らしき曲と共に入り、その曲を聞いた分隊が反射的に起立しているので(実際に起立しているのはコチャックと副操縦士の2人ですが)、この曲はやはりギルガメスのどこかの惑星国家(メルキアかな?)の国歌なんでしょうね。
ギルガメス軍浄化委員会の要求は死神シラスコ(ゴダン)の引き渡し。
自分を売ったのはキリコではないかと疑うゴダンですが、第2話「ガレアデ」の時点でキリコとゴダンの間にはある種の「信頼関係」も築かれていますね。

M7基地司令官のユーグントとフラー副司令は冒頭からかなり丁寧に描かれていたのに「異能」のラストでまるで捨て駒(事実物語上では「捨て駒」なんですが)のようにあっさり殺されたのが印象的でした。

少尉の階級章を鏡に映して喜ぶワップの後ろ盾が第18騎兵師団司令官だけなのがすごく哀れです。
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