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裁判所が考える「報道の自由」 判例 第1次記者クラブ訴訟 (日本語) オンデマンド (ペーパーバック) – 2019/6/29

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商品の説明

著者について

1967年2月9日、東京生まれ。大学在学中の1989年からジャーナリストとして、警察や検察、裁判所、弁護士会、会計検査院、防衛省、記者クラブ、大企業などの聖域となりがちな組織の腐敗を追及しはじめる。2009年、版元「インシデンツ」を設立し、代表者。2014年、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」から「100人の報道のヒーロー」として日本人で唯一表彰された。著書に『警察庁出入り禁止』(風雅書房)、『報道されない警察とマスコミの腐敗』(インシデンツ)、『安倍晋三秘書が放火未遂犯とかわした疑惑の「確認書」』(同)、『隠蔽された無罪の証拠 東電OL殺人事件』(同)、『記者クラブとは』(同)、『本当にワルイのは警察』(宝島社)などがある。

登録情報

  • 出版社 : インシデンツ (2019/6/29)
  • 発売日 : 2019/6/29
  • 言語 : 日本語
  • オンデマンド (ペーパーバック) : 86ページ
  • ISBN-10 : 4814916345
  • ISBN-13 : 978-4814916344
  • 寸法 : 12.8 x 0.56 x 18.8 cm
  • カスタマーレビュー:
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