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行け! 稲中卓球部(1) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2011/4/12

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登録情報

  • 文庫: 384ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/4/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406370792X
  • ISBN-13: 978-4063707922
  • 発売日: 2011/4/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 435,089位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
古谷実は、最初にヒミズで知り、次にシガテラ、そしてヒメアノール、と順番が逆やろという感じで進んで、とうとうやってきました、行け!稲中卓球部。
いやああ、どうしよう、50も大きく過ぎて、こんな漫画にはまるなんて。
これでもインテリのつもりやのに、どうしよう。むちゃくちゃハマってます。
正直、あっという間に現在第三巻。
この年で、稲中にはまっているとは言い難いが、でも、面白すぎ。

一体この作者が、どういう経緯で、ヒミズに至ったのか。。。
あっ、それは、うえのヒメアノール、シガテラと進めば、違和感なく、ヒミズに至るのか。
何とも不思議なポテンシャルを秘めた作者だこと。
これからも注目していきます。

しっかし、どの本も表紙が怖い。夜中オシッコに起きた時、枕元の本の表紙の思わずビクッとしたよ。
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形式: 文庫
ネタ自体に重きを置いたタイプのギャグ漫画の多くは時代が過ぎれば一気に色褪せて見えるものですが、この作品はネタ系のギャグ漫画ではなくキャラクターに普遍性があるので 今でも十分、幅広い層が楽しめると思います。

巻が進むごとに思春期の陰鬱が最大の魅力になってきます。
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形式: 文庫
古谷実。この漫画家を知ったのは、実は「稲中」ではなく「ヒメアノ〜ル」だった。とにかく不思議な漫画だった。平々凡々な青年岡田と親友のダメ人間安藤、さらに人を殺したいという異常な欲望を持つ森田。彼ら三人を主役とした日常系(?)みたいなもので、私は読んだ後、奇妙な気分になったものだ。ただ不安渦巻く現代に生きる青年たちの抱く気持ち、それに対し分かるなあ、と思った。もっとこの人の漫画を読みたい。そうして次に手に取ったのが代表作「稲中」。これまたぶったまげた。思春期全開、おバカ全開な奴らがアホなことを毎回企む。アホだなあと爆笑しつつ、そんな彼らに共感してしまう。とにかくこれは、ただのギャグマンガじゃない。他愛ない思春期少年たちの青春漫画だ。買って損は無いだろう。
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