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行きずりの街 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 仲村トオル, 小西真奈美, 南沢奈央, 窪塚洋介, 佐藤江梨子
  • 監督: 阪本順治
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • 発売日 2011/05/21
  • 時間: 123 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004KSRB7I
  • EAN: 4988101155996
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 10,055位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

【解説】
1992年「このミステリーがすごい! 」第1位を獲得し、刊行当初から映像化を待望されてきた傑作ミステリー『行きずりの街』が遂に映画化された。原作は、熱狂的な人気を誇る志水辰夫の70万部を突破した大ベストセラー小説。主人公の塾講師・波多野には、『ビー・バップ・ハイスクール』で鮮烈な映画デビューを飾り、近年では『劒岳 点の記』などで強い存在感を残してきた仲村トオル。今年デビュー25年目を迎えた彼が、過去と対峙する男の悲哀を、凛々しく勇敢なたたずまいの中に見事に溢れ返らせている。気丈に生きるヒロイン・雅子を体当たりで演じるのは小西真奈美。共演には、南沢奈央、窪塚洋介、佐藤江梨子、谷村美月、石橋蓮司、江波杏子ら、実力派俳優が顔を揃え、クセのあるキャラクターたちを好演している。監督は『どついたるねん』、『顔』、『闇の子供たち』などの作品で、卓越した演出力に定評のある阪本順治。脚本を手掛けるのは、TV『探偵物語』を始めとした松田優作作品や『あぶない刑事』シリーズなどで知られる丸山昇一。日本映画の“顔"と呼べる面々が結集した。また、主題歌は、作詞を湯川れい子、作・編曲を小室哲哉が担当。日本音楽界を牽引し続ける二人が創り上げた、オリジナル楽曲「再愛~Love you again~」を気鋭のジャズシンガー・megがメロディアスに歌い上げる。

【ストーリー】
郷里の丹波篠山で塾講師をしている波多野(仲村トオル)は、音信不通になっているかつての教え子・ゆかり(南沢奈央)の行方を追って、12年ぶりに東京へ足を踏み入れた。かつて名門校・敬愛女学園の教師をしていた彼は、生徒の雅子(小西真奈美)との恋愛がスキャンダルとなり、教職を追われた過去をいまなお引きずっている。ゆかりが暮らしていたマンションを訪れた波多野は、そこで何者かが物色した痕跡を発見。失踪の背後に何か事件が関わっていると感じる。その後、雅子が切り盛りしているバーへ辿り着き、長い歳月を経て再開を果たす二人。それをきっかけに、波多野はさらなる事件の渦中に巻き込まれていく―。

【キャスト】
波多野和郎/仲村トオル
手塚雅子/小西真奈美

広瀬ゆかり/南沢奈央
中込安弘/窪塚洋介
木村美紀/佐藤江梨子
藤本江理/谷村美月
園部行雄/杉本哲太
神山文彦/ARATA
池辺忠賢/石橋蓮司
手塚映子/江波杏子

【スタッフ】
原作:『行きずりの街』志水辰夫(新潮文庫刊)
脚本:丸山昇一
監督:阪本順治
主題歌:小室哲哉プロデュース meg『再愛~Love you again~』(gracetone)

【公開日】2010年11月公開

【スペック】
●映像特典
◆メイキング
◆インタビュー(仲村トオル、小西真奈美、阪本順治)
◆イベント映像(釜山国際映画祭、東京タワーイベン ト、初日舞台挨拶)
◆予告
◆TVスポット

●封入特典:ポストカード【初回生産限定】
※ポストカードは限定生産品です。在庫がなくなり次第、通常のDVDのみの販売となります。

注意:初回特典付き商品のお取り扱いを終了いたしました。

DSTD03352/COLOR/本編123分/片面2層/1.主音声:ドルビー5.1ch/16:9 LB

【販売元】東映株式会社【発売元】東映ビデオ株式会社

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

志水辰夫の同名小説を仲村トオル主演で映画化したサスペンスミステリー。失踪した教え子を追って12年ぶりに上京し、別れた妻と運命的に再会した波多野。彼はかつて自分を追放した名門高校が失踪に関与していたことを知り、背後に潜む陰謀に立ち向かう。

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カスタマーレビュー

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舞台挨拶で窪塚洋介が「昭和の匂いがする作品」と言っていたが、まさに醸し出す雰囲気は「レトロ」だ。
仲村トオル作品でいえば「新宿純愛物語」の世界観、といえば分かりやすいだろうか・・・
阪本組にして、ホンは丸山昇一、撮影は仙元誠三とくれば、真っ先に来るのは「優作の世界」だ(笑)。
彼らの前作「カメレオン」は失敗したが(撮影は仙元ではなく笠松則通だった)、今回は仲村トオルでリベンジ、
ということなのだろう。

東京へ出てきたかつての教え子の行方が分からなくなり、岡山から探しに来る元教師。
でもその教師もいわくありげで、行動が怪しくハードボイルド・・・・というノリは、東映セントラルアーツの
十八番といってもいい筋書きだ(笑)。

「カメレオン」のレビューでも書いたが、本作もやはり松田優作で観たかったホンである。
仲村の「いい人」っぽさが逆に助けている面もあるが、教え子が広い東京で、偶然に以前関わりのあった高校に
出入りしているなど、とにかくいつも通りの「超ご都合主義」炸裂だ(これ、誉めてます)。
予定調和の世界観できっちり収まるところは、石原プロの刑事ドラマとも通じるものがある。

優作ならば「まあ細かなことはいいや」と思わせる魅力があるのだ
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途中で寝ちゃうほどつまらなくはないですが、全体的に物足りなかったですね。

ミステリー要素(謎解き要素)も物足りないし、ストーリーもご都合主義で進んでいきます。
昔結婚してた女性(コニタン)が経営するスナックに探してた教え子が来てた事あったり、角田がスナックのママにマンションの鍵渡してたり、探してた教え子と学校でバッタリ会ったり…など

パッケージに「体当たりの演技」と書いてあったので、小西真奈美の濡れ場も期待してたんですが、想像してたより結構ソフト。
表情(顔)中心の軽い濡れ場でした。(せめてもう少し露出してくれたら…)
でもコニタンの和服姿は色っぽくて良かったかな。

主要な登場人物以外にも、脇役で見たことある人がちょいちょい出てきましたが(杉本、サトエリ、アラタ…など)、そういう人の見せ場も入れとくみたいな場面は要りませんね。

評価は星2.5にします。
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投稿者 髪藍 投稿日 2014/4/19
仲村トオルの濡れ場見たさに。

見終わった感想は、話が意味不明だった。エンドロール流れてる間「意味わかんねーw」と思いながら笑ってしまいました。
窪塚洋介とその取り巻きや杉本哲太は何者?人間関係の描写もよく分からなかった。

タクシーを捕まえようとしてる仲村トオルの顔と動きに笑ったw
お前狙ってやってるだろwww

お楽しみの濡れ場シーンは一時間チョイのところにあり。
けどかなり期待外れ。。しょぼ過ぎてガッカリした。

激しい睦合いではなく、ただ単に乱暴なだけな気がします。
優しさがないというか…
仲村トオルが細かい芝居が出来ないだけなのか、素なのか、はたまたそういう演出なのか分かりませんけど、本当に好きな女性をあんな荒っぽく扱うだろうか。
動きが殴り合いのシーンと変わらないというか。男相手の力加減じゃね?と思った。小西真奈美が痛がってるような素振りが一瞬あるように見えるんだが…。
力みすぎじゃないか?

あと、木刀持って反撃するトオルにも笑った。
でも木刀の振り回し方が「殺す気だろwww」って思ってたら、馬乗りになって木刀で首絞め落とそうとしてたから「ホントに殺す気なんだww」と笑った。
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「1992年“このミステリーがすごい!”第1位を獲得し、刊行当初から映像化を待望されてきた傑作ミステリー」の謳い文句。

しかし“傑作ミステリー”には遠く感じました。
ストーリー的には理解できたものの、波多野(仲村トオル)と手塚(小西真奈美)の間に12年前、何があったのか?回想シーン(映像)が少なく、言葉だけが多く理解に苦しんだ。
また、手塚はクラブのママをやりながら、昼間はインテリア・コーディネーターのような仕事もしている設定のようだったが、やはり、リアリティには欠けると思う。
全体的に“場面飛び”が多くストーリー性に欠けると感じた。
この作品の終わり方も“こんなのでいいの”と思わず、口走ってしまった。

仲村さんと小西さんのベッドシーンには前評判があったので期待したが、ありきたりな演技だったのでガッカリした。
マンション宅の通路で絡み合ったものの、なぜか?次の場面ではカーテン越しに…なんか不自然…小西さんの演技はリアル感のある評判だったが“こんなものかい?”と言いたくなる程度であった。
小西さんは他の作品ではもっと私生活感のあるリアルなベッドシーンを演じていた。
監督が“夜の生活を知らない”ようだったので、もっともかもしれませんが「その程度の演技になってしまうのも無理は
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