内容は相変わらずとんでもな発想や展開で面白いが、今作で一番嬉しかったのは、表紙裏の作者のコメント。
「この巻からちょっと大きめのお話をやります。」
巻数も増えてきたので、少々ダラダラ感を感じない訳でも無かったので、この勢いに乗ってストーリー的な面の展開、進展も含めて山場へと加速して行ってくれないかな?という期待が湧いて来ています。
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血界戦線 Back 2 Back 7 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2019/12/4
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ファイルサイズ40328 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
259 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ベスト1000レビュアー
Amazonで購入
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト1000レビュアー
Amazonで購入
トライガンに並んだこの17巻から「ちょっと大きめのお話」である災蠱競売篇をするとのこと。
本巻は「/前」巻ではなく「/壱」巻なので、3~4冊に跨るお話になるかもしれません。
とりあえず本巻では、再登場、初登場あわせてヤバいキャラが大勢入り乱れてます。
おまけに事務所は崩壊するわ、旦那は拘束されるわ……
そして、あのラスト!
次巻が待ちきれなくなるのは間違いない一冊になってます。
本巻は「/前」巻ではなく「/壱」巻なので、3~4冊に跨るお話になるかもしれません。
とりあえず本巻では、再登場、初登場あわせてヤバいキャラが大勢入り乱れてます。
おまけに事務所は崩壊するわ、旦那は拘束されるわ……
そして、あのラスト!
次巻が待ちきれなくなるのは間違いない一冊になってます。
2020年1月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今巻は1冊で話が終わらず2冊にまたがります。大好きな作品ですが、他の方も言われているようにずっと1話完結の日常話が多く正直マンネリを感じていました。しかし今回は違います!1つの世界崩壊幇助器具をめぐりこれまで出てきたキャラクターたちが群像的に動き回ります。1話完結の物語を通して配置してきたたくさんのキャラたちが1本の物語に向かって動き始めた雰囲気があります。
恐らく次巻、次々巻でもキャラの絡みが増え、盛り上がったところでBack 2 Backが10巻で完結し、そして第3シーズンで一気に本筋が動き出すと予想しています。7巻ではその発端を感じられました。
また相変わらずキャラの魅せ方がうまいです。行ってしまえばぽっと出のキャラがたくさん出るのですが、短い戦闘シーンの中で全ての敵味方の魅力が十分に伝わってきます。”落札”の見開きシーンは個人的に一番痺れました。
血界戦線の良さが十分に出た一冊だったと思います!
恐らく次巻、次々巻でもキャラの絡みが増え、盛り上がったところでBack 2 Backが10巻で完結し、そして第3シーズンで一気に本筋が動き出すと予想しています。7巻ではその発端を感じられました。
また相変わらずキャラの魅せ方がうまいです。行ってしまえばぽっと出のキャラがたくさん出るのですが、短い戦闘シーンの中で全ての敵味方の魅力が十分に伝わってきます。”落札”の見開きシーンは個人的に一番痺れました。
血界戦線の良さが十分に出た一冊だったと思います!








