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血と油―アメリカの石油獲得戦争 単行本 – 2004/12

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

血と油
 安全保障問題の専門家が、米国の石油戦略の発展過程をたどり、ブッシュ政権が進めるエネルギー政策の問題点を明らかにする。

 石油は米国の経済と生活様式の核で繁栄に必須の資源。だが米国内埋蔵量は減少し、輸入石油への依存度が高まっている。産油国は政情不安定で反米感情が強い国が多く、石油がらみの紛争に巻き込まれる危険が増している。

 軍事力の行使も含めて、どんな代償を払ってでも、石油へのアクセスを守ろうとしてきた米国だが、今後「血」と「油」の結びつきを断ち切るにはどうすればいいのか。本書はエネルギー政策と国外の安全保障義務との分離、輸入石油への依存の軽減、ポスト石油経済への移行という3本立ての改革の必要性を示している。


(日経ビジネス 2005/03/07 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカにとって、海外石油の確保は死活にかかわる問題だ。年ごとに高まる需要にこたえるために、イラク戦争のような軍事介入を行っては産油国を思いのままにしようとする―この繰返しを止めることはできないのか。アメリカ屈指の国際安全保障問題の論客が、鋭い現状分析をもとに、ブッシュ政権の石油政策の問題点を明らかにし、このジレンマから脱却する方法を提案する。

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登録情報

  • 単行本: 360ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2004/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140810114
  • ISBN-13: 978-4140810118
  • 発売日: 2004/12
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2005年2月7日
形式: 単行本
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2005年5月4日
形式: 単行本
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2008年5月30日
形式: 単行本
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2005年2月24日
形式: 単行本
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