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血と水の一滴―沖縄に散った青年軍医 (マダム・ヒロBOOK) (日本語) 単行本 – 2014/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

医大を繰り上げ卒業した森本義丈が、軍医として沖縄に向かったのは、昭和19年の夏のことである。配属されたのは「第27野防給」。現役医師と衛生兵で構成された非戦闘部隊であり、平時の任務は3000人規模の司令部全体に無菌の水を配ることだった。だが、決して安全な仕事ではない。戦闘状態に入れば、最前線で負傷兵を応急処置し、後方の野戦病院に搬送しなければならないのだ…。実際に沖縄戦を経験した元ひめゆり学徒や元軍医への綿密な取材をもとに書かれた渾身の沖縄戦記!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大林/豁史
1944年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒。1973年、日本レストランシステム株式会社創業。現在、日本レストランシステム株式会社代表取締役会長

芹澤/健介
1973年、沖縄県生まれ。横浜国立大学経済学部卒。大学卒業後、編集プロダクション勤務、2004年独立。現在は、フリーの編集者・ライター・構成作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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