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蟲の饗宴 僕はこうして虫屋になった 単行本 – 2017/9/21


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商品の説明

内容紹介

幼少期から昆虫と文学に親しんできた“現代のファーブル"奥本大三郎による、24の昆虫をめぐるエッセイ。

【目次】
【はじめに】
【春】 桜毛蟲 サクラケムシ/黄揚羽 キアゲハ
【夏】 蝉 セミ/獨角仙 カブトムシ/青蜂 セイボウ/吉丁蟲 タマムシ/他
【秋】 蟷螂 カマキリ/轡虫 クツワムシ/蟻地獄 ウスバカゲロウ/木葉虫 コノハムシ/他
【冬】 五器嚙 ゴキブリ/髭太歩行蟲 ヒゲブトオサムシ/埋葬蟲 シデムシ
【おわりに】

【著者について】
奥本大三郎(おくもと・だいさぶろう)/フランス文学者、作家。1944年啓蟄(3月6日)、大阪生まれ。
東京大学仏文科卒業、同大学院修了。
NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、虫の詩人の館(ファーブル昆虫館)館長。
『虫の宇宙誌』(青土社)で読売文学賞、『楽しき熱帯』(集英社)でサントリー学芸賞を受賞。

【編集部からのコメント】
約30年の歳月をかけたライフワーク『ファーブル昆虫記』(集英社、全10巻・20冊)の翻訳が完結したばかり。
その奥本さんが『ファーブル昆虫記』の翻訳を始めた頃につづっていた連載が待望の書籍化。
奥本さんらしいユーモアと昆虫愛にあふれた随筆集です。


登録情報

  • 単行本: 128ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2017/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4418172475
  • ISBN-13: 978-4418172474
  • 発売日: 2017/9/21
  • 梱包サイズ: 19.5 x 13.8 x 2 cm
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