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蜃気楼の旅人―グイン・サーガ 98 (ハヤカワ文庫 JA (773)) 文庫 – 2004/12

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登録情報

  • 文庫: 315ページ
  • 出版社: 早川書房 (2004/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150307733
  • ISBN-13: 978-4150307738
  • 発売日: 2004/12
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

投稿者 yuishi トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/11/22
形式: 文庫
記憶を失ったグィンは匿われていたラゴンの村を出、人外魔境の「ノスフェラス」と人間世界「中原」との境界である「ケス河」を目指す・・。

寿命が短いため次にグィンが来るときには再会はかなわないだろうと、別れを惜しむラゴンやセムの人々とのシーンは、彼らが第一巻から五巻までの「辺境編」の登場人物たちだけになつかしくもあり、また感慨深い。だが、例によって冗長。

砂漠横断を共にするのは、黄昏の国の女王ザザと狼王ウーラ。初期のグィンサーガがもっていたヒロイックファンタジーらしさは、もはや見る影もなくなって久しいが、数少ないファンタジーの残り香と思われるザザとウーラの再々登場は正直うれしい。が、この道行きの描写もまた冗長・・・。

一章二章飛ばし読みしても理解にさほどの影響もないというのはいかがなものか・・・。
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形式: 文庫
グインと大鴉ザザと 狼ウーラの辺境編

やはり グインには 辺境が 合うと思います
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投稿者 you-ki トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/7/25
形式: 文庫
ザザとウーラの話。今のグインは知らなくても読者は知ってますよ・・・って話が長々と話されます。お腹いっぱい。
記憶の無いグインにとってリンダ、アキレウスなんてのは非常に気になるらしいが、シルヴィアってのはまったく気にかからないらしい。ヨゴレキャラだと分かっているが損な役回りに不憫で仕方がない。
川渡りを用意しているモンゴール軍を見ているグイン。シムシティの楽しみを得たって感じ。
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形式: 文庫
記憶を失いセムの村で呆然としていたグインのその後のお話です。
当初完結予定とされていた百巻を目の前に、この物語に登場してきた当初のグインに逆戻り。自分の名前しか思い出せない状態になっているこの主人公が、ノスフェラスから、どうやら自分がこの世界で暮らしていたと思われる中原に戻ろうとするところから今回の物語は始まります。
個人的にはまさかここへきて、記憶喪失なんて展開になるとは!?って感想なのですが、この巻で私の大好きなイシュトヴァーンが登場し、どうやらグインは記憶が無い中でも彼のことを非常に心配、懸念しており彼と共に中原にカムバックすることになりそうな展開です。数多い登場人物の中で、どんどん悪魔の道に踏み込んでいっているイシュトがこれをきっかけに人としての道に戻ってくれる事を念じてやみません。
本作は久々にノスフェラスの自然もいっぱい出てきて、伸びやかな印象。色んな懸案事項(!?)は山積みですが、すっきり爽やかに読みきれる1冊です。
著者も言っていますが、百巻完結はもうあり得ないのね(><)
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