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蛇王再臨 アルスラーン戦記13 (カッパ・ノベルス) 新書 – 2008/10/7

5つ星のうち 2.7 41件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

お待たせしました! ついにアルスラーン戦記シリーズ最新刊『蛇王再臨』の登場です。今作はシリーズにとっても大きな分岐点となる内容で、読み終えたあとには、思わぬ展開に驚かれること必至です。ご期待下さいませ!

内容(「BOOK」データベースより)

魔将軍・イルテリシュが捕らえた青年・ジャライル。彼はチュルク国王からアルスラーン暗殺の密命を受けていた。チュルクの内情を知ったイルテリシュは新たな野望を思い立つ。一方、ヒルメスは客将軍としてミスル国を掌握するも、ナバタイ王国侵攻の報を受ける。急遽、出兵するヒルメスだが…。王都へ向かう女騎士・エステルの一行が雨のため足止めされた町に、魔軍が襲来する!だが窮地に現れたのはパルス精鋭軍であった!そこには軍師・ナルサスの恐るべき策謀が…。ついに十六翼将が並び立ち、大いなる恐怖が再臨する、瞠目の書下ろし最新作、第13弾。


登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 光文社 (2008/10/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334076777
  • ISBN-13: 978-4334076771
  • 発売日: 2008/10/7
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 41件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 18,422位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
初めてアルスラーン戦記を読んだ時、私は高校生でした。
あまりにも面白くて次の日は学校だというのに明け方の4時まで読んでいました。
先が気になって気になって眠ろうにも眠れなかったのです。
その時、既に1部は完結していましたが少ないお小遣いから全巻を買い揃えました。
何回も何回も読み返してボロボロになったその本は15年以上たった今も本棚に並んでいます。
今、読み返してもあっという間に物語の世界に引き込まれるパワーはスゴイです。

なのに最新刊は何度も何度も中断しながらたった1冊に1週間以上かけて読み終えました。
たぶん、読み返すことはないかな・・・。

長い長い中断の間に筆者自身の考え方が変わったんでしょうね。
同じ作者が書いていてもまるで別人が書いた作品みたいです。
同じパルス王国が舞台だなんて信じられない。
だから、登場人物たちも別人みたい。

ナルサスやエラムやダリューンあれほど魅力あふれてたのに
只の嫌な奴に成り下がってたり、知性の高さが鼻についたり悲しくなりました。

もう10年早く完結していたらと残念でなりません。
遅筆もここまでくれば本当に本当に罪深いですね・・・。
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形式: 新書
待ち焦がれた新刊ということで、期待に胸が膨らみました・・・が。

・文章にメリハリがない。
・展開に無理がある(エステルの扱いがあまりにも・・・)
・なんか投げやりな感じがする。

本当に田中氏が執筆したのか?ゴーストライターが書いたものではないのか?
という疑問が拭い切れません。
また、カバーイラストおよび口絵がどうも・・・。
中世ペルシア風がなぜああも西洋ファンタジー風になってしまうのか。
イラストレーターは本作を1巻からちゃんと読んだ事があるのかと問いたい。

田中さん。ここはぜひ「書き直し」してはいかがでしょうか。
こんなのでは本作品のファンは納得しませんよ。
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形式: 新書
発刊から3年が経過しようとしています。
これもまた10年とか寝かすのでしょうか?
田中芳樹の文章力は明らかに低下していると思います。
あと、自分の作品や登場人物への愛情もなくなっているように感じます。
まぁ、だからこそ、書き逃げしてた未完の作品を弟子だか何だか知らない有象無象に押し付けられるのでしょうけど。
正直、この文章力では、筆を折る方が、過去の名声を汚さずに、未完のまま死んだという非難だけしか浴びないので良いと思います。
蛇王の復活も、エステルやザラーヴァントの死も、薄すぎて軽すぎる…。
これは、13巻の著者の言葉に書かれている内容の低劣さにも表れています。
登場人物が不死だとは思わない。
ストーリー上誰が死んでも(アルスラーンさえ死んでも)疑問には思わないし、その上で物語がちゃんとした結末を迎えるのであれば不満もありません。
でも、著者が登場人物が死んでいく事を面白おかしく茶化すのは、あまりにも愚かな行為だと感じます。
何十年と見守り待ち続けた作品の成れの果てがこれなのかと、とても悲しく思いました。
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形式: 新書
もはや「皆殺しの田中」ではありません。
20世紀の筆者であれば、生き生きとした宝石のような登場人物の一人一人に、その最期にふさわしい花を手向けてくれたことでしょうが…。

ここまで我慢して「新生」アルスラーンを読んできましたが、もう何も言うことはございません。
私にとってアルスラーンは角川の9巻で完結しました。

どうか、最後くらいはこの作品にふさわしい終幕を迎えてほしい。
90年代にこの作品に胸躍らせ夢中になった読者の一人として、切にそう願います。
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形式: 新書
みなさんおっしゃっているように、久しぶりの続刊、一気に読みました。
でもなにかすっきりしない。昔のような冴えが見られないのはやはりこの物語が一度区切りが着いてしまっており、惰性で続けられているからでしょう。
昔の田中氏なら、平和な期間がほとんどないままに蛇王は再臨し、今回のナルサスの策が起死回生の策となっていたはずです。
パラフーダが16翼将に入るのも、なにか面倒くさいからさっさと入れた感じが否めません。
あの入り方でいきなり将軍になられて兵士は納得しないでしょう。
とにかく作者も読者も早く終わって欲しいと思っているようですので、早く終わらせろとしか言いようがありません。
追記:どうもこの作者はあとがきを書かせないと話にメリハリが利かなくなるようなので、編集者さんはあとがきを書かせて下さい。おねがいします。
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