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虹の女神―Rainbow Song (幻冬舎文庫) 文庫 – 2006/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

映像会社に勤める智也は、ある朝のニュースで、学生時代の親友・あおいがアメリカで飛行機事故に遭ったと知る。夢をひたむきに追う彼女に、いつも自分の歩く道を照らされてきたのに。映研時代にあおいが監督した自主映画を観て、彼女が友情と恋の狭間で選んだあまりに切ない答に気付いた智也は…。揺れ動く二十代を鮮やかに描いた新たな名作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

桜井/亜美
東京都生まれ。『イノセントワールド』で衝撃のデビュー、同作は映画化もされベストセラーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 219ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2006/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344408438
  • ISBN-13: 978-4344408432
  • 発売日: 2006/09
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 245,745位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
同名映画の原作本。桜井 亜美らしい繊細な描写で若者の淡い恋愛模様を描いている。
細かい部分で映画とは違った設定になってはいるものの胸を打つようなセリフや、主人公の生き方等小説ならではの表現で読者の心に浸透していく。わずか219ページほどではあるがとても印象に残る作品だった。
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形式: 文庫
映画を見て、この本を手に取りました。
主人公の智也の心情描写が細かく、映画では捉えられきれなかった彼の葛藤や迷いなど、色々な智也を知ることができました。
あおいのビデオレターも好きです。映画にはない、あおいが本音で語るシーン。必読ですよ!!
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投稿者 みみみ 投稿日 2006/9/26
形式: 文庫
10月に岩井俊二監督で映画上映される作品です。

とてもせつなくて、読みわった時は、涙ぐみます。

これを読んだら、好きな人を大切にしたくなります。
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形式: 文庫
映画を先に見てから小説を読んだ。
映画とは異なるラスト、さらにあおいの「愛」がわかるシーンは涙なしではみれない。
とにかくあおいの「愛」が不器用すぎる。
そのあたりが映画よりもより詳しくわかる。

さらに智也がよりダメ男になっている。
みているこっちがあきれるくらいの。

とにかく、あおいと智也の距離感がうまくあらわされていていい作品だと思う。
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形式: 文庫
主人公2人の思いがうまく伝えられず、もどかしく、歯がゆいです。
しかし、自分にとって大事な人を大切にしたいと思わせるいい作品です。
世代を問わずみんなが好きになれる作品だと思います
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