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コメント: 2013年1刷。帯:あります。表紙カバー:多少スレやヨレがあります。紙面:書き込みなくきれいな状態です。  除菌クリーニング済みです。中古品であることをご了承ください。 ※OPP袋に入れて、アマゾン指定の管理ラベルを張り付けております。アマゾン配送センターより迅速にお届けいたします。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。安心してお求めください。
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虫のいどころ 人のいどころ 単行本 – 2013/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

都会から緑濃く虫跋扈する地に越してきた6人家族の物語。虫たちが呼び寄せたファンタジー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

おの/りえん
小野里宴。1959年東京に生まれる。作家。児童文学作家としての作品も多いが、『メメント・モーリ』(理論社)などの長編ファンタジー作品もある

秋山/あゆ子
1964年東京に生まれる。漫画家として『虫けら様』『こんちゅう稼業』(青林工藝舎)などのファンタジックな虫の世界を描くかたわら、絵本作家としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 273ページ
  • 出版社: 理論社 (2013/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4652200110
  • ISBN-13: 978-4652200117
  • 発売日: 2013/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 252,379位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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 都会から地方に転居した四人の息子の母親であるよりさんが、虫たちと出会う物語。虫たちの生態の描写は精緻で、でもよりさんと虫たちがおしゃべりすることもごく自然に感じられます。表紙・挿絵の秋山さんの絵も素敵。読み終わった後に、登場虫たちの写真をみたり、成長の動画を探したりして二度楽しめました。ミンチン先生や、モーラ。子供の頃に好きだった物語の脇役たちの名前がちらほらと登場するところもとても楽しかったです。
 理論社はこどもの頃に好きだった本をたくさん出している出版社ですが、子供が読むよりも、かつて虫好きだった元女の子、虫はキライだったけど、虫好きの子供をもったおかあさんたちの方が、より楽しく読めるのではないかと思いました。
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最初は虫好きな子どもと一緒に読みたいと思い手に取りましたが、それよりは子育て中の母親の視点で話が進むからかもしれませんが、大人の立場で読むことが多いと思いました。虫の描写や秋山さんの絵も素敵で、虫への愛情を感じます。そんな中、ふと自分も昔はじっと団子虫やアリなどの小さな命を興味深く、そして愛おしく眺めていたことを思い出しました。けれどもいつの間にか、虫のような小さきモノから遠くなり忘れかけていたなぁ、と思いました。そして子どもの心を思い出しつつ、大人として虫と出会う主人公に知らず知らずにエールを送っていました。読み終えた後に、気持ちがほんのり温かくなりました。
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 書店で目に付いたので、なぜか男の子みたいに虫が好きな10歳の娘に買ってあげたら・・・・・
さっそく読んだ娘いわく「なんやこれ、説教くさい話やなあ。でも絵はいいなあ、この絵描いた人はほんとに虫が好きなんや」。
そういうものか・・・・と特に虫が好きでもない母は思った。星2つは絵に。
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