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虚構推理

シーズン1
 (229)2020すべて
“怪異”たちの知恵の神となり、日々“怪異”たちから寄せられるトラブルを解決している少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!?そんな普通ではない2人が、“怪異”たちの引き起こすミステリアスな事件に立ち向かう[恋愛×伝奇×ミステリ]!!2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方は--!?©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
出演
鬼頭明里宮野真守福圓美里
オーディオ言語
日本語

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  1. 1. 第1話 一眼一足
    2020/01/12
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    岩永琴子は、病院で偶然出会った桜川九郎に一目惚れした。それから二年後、機会を伺っていた琴子は、結婚を前提に付き合わないかと九郎に提案する。元カノ・紗季と別れた話を語り始めた九郎に、自身の“正体”を明かす琴子。そんな中、琴子の元に化け狸が現れ、図書館の結界が破られたと告げて……!?©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  2. 2. ヌシの大蛇は聞いていた
    2020/01/19
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    山奥の築奈沼のヌシである大蛇から、琴子の元に相談が届く。殺人事件の犯人・谷尾葵が沼に死体を捨てたのだが、大蛇には納得がいかないことがあるという。九郎の“力”について聞いた琴子は、今晩一緒に山奥まで来て欲しいと頼み込む。しかし、九郎は琴子の付き添いを、とある理由で断り……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  3. 3. 鋼人の噂
    2020/01/26
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    犯人が沼に死体を投げ込んだ本当の理由を問われた琴子は、自身の推理を語り始める。それは大蛇ですらも恐れ慄く、谷尾葵の恋と後悔の物語だった。時は流れ二年半後、真倉坂市では通り魔被害が多発していた。その犯人は元アイドルの亡霊・鋼人七瀬だと、まことしやかに噂されており……!?©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  4. 4. アイドルは鉄骨に死す
    2020/02/02
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    鋼人七瀬の事件を解決するため真倉坂市に駆けつけた琴子は、警察官となった紗季と出会った。鋼人七瀬について調べた紗季は、その元となるアイドル・七瀬かりんが謎の死を遂げていると知る。鋼人七瀬を倒すには、七瀬かりんの死について詳しい事情を知らなければならないが……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  5. 5. 想像力の怪物
    2020/02/09
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    鋼人七瀬と闘う男を見つけた琴子。近づいてみると、それは苦戦を強いられている九郎だった。そこへやって来た紗季と話すうちに、琴子は九郎から聞いた幼いころの奇怪な体験の話を思い出す。鋼人七瀬は普通の怪異ではなく、倒すには別の方法が必要だと気付いた琴子は……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  6. 6. 合理的な虚構
    2020/02/16
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    鋼人七瀬がまとめサイトから生まれた怪異であると気付いた琴子。人々の想像力によって不死身の存在を保つ鋼人七瀬を攻略するには、本物の怪異を越える物語を構築するしかない。鋼人七瀬に立ち向かうため、琴子は紗季に協力を求める。七瀬かりんが死亡した現場を訪れた一行は彼女を目撃したという幽霊と出会い……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  7. 7. 鋼人攻略戦準備
    2020/02/23
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    寺田刑事が鋼人七瀬に殺された。ネットではついに鋼人七瀬が殺人を犯したという話題が飛び交う。琴子は九郎と話すうちに、事件の黒幕の存在を確信する。このままでは新たな犠牲者が出るかもしれないと考えた琴子たちは、今夜のうちに鋼人七瀬を倒すことを決意する。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  8. 8. 虚構を紡ぐ者
    2020/03/01
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    紗季は九郎の従姉・桜川六花と出会ったときのことを思い出していた。六花はすでに亡くなっていると耳にしていた紗季は、その情報を琴子から聞き出そうとする。そんな中、まとめサイトの掲示板は再び活性化し、鋼人七瀬は次第に存在感を強めていた……。
  9. 9. 鋼人七瀬攻略議会
    2020/03/08
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    全ての準備が整い、いよいよ鋼人七瀬攻略議会は幕を開けた。鋼人七瀬は本当にいるのか?でっちあげられた都市伝説にすぎないのではないのか。その存在を巡って、嘘と真実の戦いが始まった。琴子はPCに向かい、自身の推理をまとめサイトの掲示板に書き込んでいくが……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  10. 10. 虚構争奪
    2020/03/15
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    琴子が提示した解決が掲示板で受け入れられたかと思われた矢先、その推理は棄却されてしまった。しかし、琴子は次の推理を用意していた。鋼人七瀬を倒すべく放たれる第2、第3の解決。その前にたちはだかる桜川六花と鋼人七瀬。はたして亡霊は打ち消せるのか……?©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  11. 11. 最後の虚構
    2020/03/22
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    3つの解決を提示したが、いずれも棄却されてしまった琴子。九郎も鋼人七瀬を倒せる可能性のある未来に手を伸ばしたが、六花によりそれは掴めず儚く消えた。しかし、琴子にはさらなる策があった。鋼人七瀬は亡霊ではない。その存在を消すべく放たれる琴子の第4の一撃とは……!?©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
  12. 12. 秩序を守る者
    2020/03/29
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    妖怪、あやかし、怪異、魔、物の怪、幽霊、すべてには秩序がある。秩序に反した行いは、決して許されない。琴子の第4の解決は、まとめサイトで受け入れられ、鋼人七瀬に最後の一撃を放つ九郎。果たして鋼人七瀬を消滅させることはできるのか!?そして、六花による企みの目的とは……。©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会

ボーナス (1)

  1. ボーナス: 虚構推理_PV
    対応デバイスで観る
    2019/12/25
    1分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    怪異”たちの知恵の神となり、日々“怪異”たちから寄せられるトラブルを解決している少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!?そんな普通ではない2人が、“怪異”たちの引き起こすミステリアスな事件に立ち向かう[恋愛×伝奇×ミステリ]!!2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方は--!? ©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会

詳細

監督
後藤圭二
出演
上坂すみれ浜田賢二
シーズンイヤー
2020
提供
myシアターD.D.
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.4

229件のグローバルレーティング

  1. 38%のレビュー結果:星5つ
  2. 7%のレビュー結果:星4つ
  3. 25%のレビュー結果:星3つ
  4. 13%のレビュー結果:星2つ
  5. 17%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

レイブン2020/01/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
【『氷菓』との比較で2話が残念だが】岩永琴子のキャラが秀逸な伝奇ミステリ
【7話まで観て追記(『氷菓』との比較で問題点を整理)】
鋼人七瀬編は流石に面白いですね。
ただ、その前の大蛇のエピソードには不満点もあります。
原作とは時系列を変えて入れたエピソードのようです。
恐らく目的は「ゲームにおけるチュートリアル」のようなものでしょう。
もし、2話の冒頭から鋼人七瀬編だったら怪異バトル物と勘違いされていたかもしれません。
このエピソードのお陰で、鋼人七瀬編では、
虚構推理の世界観にすんなり没入できるというメリットもあるでしょう。
ただ、このエピソードを2話から3話に話数跨ぎにしたのは頂けません。
間延びしただけでなく、琴子の推理が、「大蛇を納得させるのが主目的」という
肝心の説明が、3話になってしまいました。
これは構成的に大変拙いと思います。
オーディエンスの中には翌週までモヤモヤを抱えてしまった人もいたかもしれません。
また、アニメ映えしないエピソードであることが、マイナス面に拍車をかけました。

例えば、推理アニメとしてビジネス的に成功した『氷菓』の場合、
2話にチュートリアル的な小さなエピソードを交えていますが、それは2話内で完結させて、
2話の終盤からメインとなる大きなエピソードに入っていきます。
また、2話で主人公の折木 奉太郎が推理する前に、
推理の要諦が、「真実を明らかにすることではなく、千反田(=ヒロイン)を”納得させる”ことである」、
と心の声で呟かせて、推理の目的をその場でオーディエンスに分かり易く伝えてから、推理しています。
推理の目的が予め明示されているから、推理の内容もすんなり受け入れられるわけです。
これに対して、チュートリアル的な位置づけのエピソードであるにも関わらず、
その場で推理の要諦を説明せずに、剰え翌週にまで回してしまったのはテレビアニメとしては、
悪手だろうと思います。
『氷菓』は原作が、ヤングミステリという若年層向けなので、原作そのものが親切設計なのかもしれませんが、
テレビアニメとして成功させるには、そうした配慮も必要だったと思います。
チュートリアルって基本”つまらないモノ”ですから、
手短にテンポ良く、適時目的を果たす存在であって欲しいものです。
鋼人七瀬編が面白いので評価は維持しますが、構成としては残念な2話でした。
↑↑★★以上追記終わり★★

怪異を対象とした伝奇ミステリであり、ラブコメの要素もあります。
原作は本格ミステリ大賞受賞小説のコミカライズです。
ストーリーの斬新さや面白さは、本格ミステリ作家クラブの折り紙付きです。
そういう意味では、原作力の非常に高い作品です。
また、コミカライズにあたっては、より一般の人に愛されるように
岩永琴子のキャラに手が加えられています。
「とある」シリーズの御坂美琴もそうですが、
こうしたキャラに対する思いやりのある対応は、アニメにおいても効力を発揮するでしょう。
料理に例えるなら、家庭で出す料理とレストランで出す料理の違い、
同じ料理でも味付けや盛り付けを、より多くの人に愛されるように手を加えるようなものですね。

アニメ制作のブレインズベースは元々、『夏目友人帳』『デュラララ!!』などで、
怪異モノのスキルはありました。
しかし、朱夏が独立している事から不安の声もありましたが、1話を観る限り大丈夫そうですね。
『夏目友人帳』を彷彿させるような怪異も登場していました。

アニメのクオリティは、主人公岩永琴子とバディになる桜川九郎の出会い、
会話もテンポよく演出されており、作画も安定、動きも標準的、
音楽も的確で問題なくTVアニメとして標準くらいにはあると思います。
声優さんの演技も良い出来だと思います。

ただ、斬新な作品だけに、旧い“推理”とか“ミステリ”の概念ではないので、
オーディエンスの側にも最新のミステリの潮流(真実=人々が納得したもの)を
受け入れられる先進性は必要かもしれません。
87人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
素直なレビュアーさん2020/01/15に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
原作未読の感想【 何で高評価・・・?】
序盤のおしゃべり展開に少し置いてけぼり感がある。というか、全然面白くはなかった。
ベンチで座っている他人同士の会話をブツクサずっと聞かされていても、退屈ではないですか?

ヒロインの女の子は完全に【ストーカノジョ】でしょ。性格とか理屈っぽすぎて、色々と好きになれない。
その後、妖怪に襲われて、男も謎があることが判明するが、別に続きをぜひ、見たいとは思わなかった。

恋愛×怪異×ミステリ?何だか、ごちゃ混ぜで人を選ぶアニメだなと感じました。
厳しめの評価だが、1話の段階で面白いとは思わないでしょ、この作品。
82人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
シガナイライター2020/01/30に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
真相など重要ではない
原作はノベル好きの間では昔から人気ではありましたが、2020年になって映像化するのかと驚きました。
以下、3話目までの僅かなネタバレが入ります。ご承知ください。

本作品は、妖怪や幽霊などの怪異と恋愛物の混ぜ合わせです。
要素だけを見れば物語シリーズと似ていますが、虚構推理は題名通り「虚構」と「推理」という要素を非常に重要視しています。

一話目において、九郎と紗季の関係性の破綻に関し、琴子は論理を用いて独自の推理を展開しますが
二~三話目においては、後付けでいくらでも論理的な説明ができるということを強調しています。

大蛇に対して敢えて真実を話さず、しかし相手の顔も立てつつ、矛盾なく事柄を説明することで事なきを得る。
こういった処世術が『理不尽な怪異』というものに対して重要であることを、物語を通してそれとなく視聴者に説明しています。
琴子は怪異にとっては神でもありますが、それは絶対的ではありません。一話目でいきなり襲われていたのを見ても明らかなように、怪異側が錯乱すれば簡単に関係性は崩壊します。
もし、真実(に近い説明)を大蛇に対して強制的に押し付けた場合、どのような反応をされたでしょうか。
具体的な予想を断じることは出来ませんが、あまり宜しくない結果を引き起こしていたかもしれませんね。

古来から描かれてきた怪異と人間のやり取りにおいて、妖怪を騙したりトンチで切り抜けたりすることは常套手段です。
詐欺に近い方法で妖怪を欺いて出し抜いたり、酒を飲ませて寝込みを襲ったり、バレないように隠れたり。
正攻法で真正面から怪異に対処することは、あるにはありますが、少数派です。
第一話に出てきた怪異に対しても、正面から圧殺するのではなく、腕を喰わせるという搦め手で対処していましたね。
一番最初に出てきた敵対怪異なので正攻法で叩きのめしても不思議ではないですが、そうはしませんでした。

つまり「正攻法で真相を暴く」「正攻法で対処する」ということをこの作品では重要視していません。
真実が暴かれることで望ましくない結果が生まれることは、一話目の九郎と紗季の破局でも暗に示されています。

一般的には否定されがちな、「後付けの論理」や「虚飾」というものに価値を見出しているという点が、他のアニメでは余り見られない特色となっています。
また、そういった「虚飾」つまり「虚構の推理」というものが、後々の展開における重要な要素となっていきます。

ただ少し残念なのが、怪異があまりにライトすぎることでしょうか。
物語の雰囲気的にライトにした方が合うのでしょうが、怪異本来のおどろおどろしさが殆ど表現されていません。
そういうのを期待してみてしまうと少し肩透かしを食らってしまうかもしれませんね。どちらかというと、人間の方にフォーカスしているように見受けられます。

あと一般的な推理物に見られる「状況証拠から犯人や出来事を推理して、綺麗に問題を解決する」や「主要人物たちが激しい頭脳戦を繰り広げる」などは、虚構推理のメイン要素にはなりえないと思われます。
一話目や二話目を見ても明らかではありますが、そのような要素を期待している方には虚構推理はオススメできません。

作画も綺麗ですし、個人的には今後に期待できる作品です。
65人のお客様がこれが役に立ったと考えています
不正行為の報告
購入者2020/02/09に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
切るなら三話で。どうしても声付きで見たいなら。
確認済みの購入
小説をコミカライズした漫画原作を比較的忠実にアニメ化した作品。(展開は時系列順に前後する)
タイトルに推理の文字が入っているが、推理パートは原作の面白い部分ではない。
アニメのハイライトになるであろうエピソードの雰囲気、作品全体の雰囲気は
三話まででほぼ表現されるため、肌に合わないなら見なくても問題はない。
推理ものとして期待すべきではない。

表現も漫画原作の方がキレキレ、かつコミカルで、コミカルな部分や面白い部分である主人公二人の
イチャコラや会話劇がかなり省かれてしまっているので、どちらかと言えば漫画版をお勧めしたい。
三話までの雰囲気が肌に合い、作品をどうしても声付きで見たいというのであれば
最期まで見る意味があるだろう。
主演キャストの演技は原作に非常にマッチしているので、
原作既読者がとりあえず感覚で一話見てみるのもいいかもしれない。
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ヨドバシチョットコム2020/02/08に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
面白くない理由をお聞かせしましょう
映像美も乏しく、ヒロインが淡々と説明がましく、喋りすぎ。これです。
しかも妖怪とか所詮リアリティーに欠ける人間の想像したものに、
どんなに設定を細かく掘り下げようとしても、はやり本物ではないから観るものは踏み込めないのです。

面白い映画とか漫画とは、主人公や登場人物、ナレーションに説明させてはいけないのです。
いかに説明しないで理解させるか、そこに技量がかかるのに。基本中の基本です。
漫画や小説の作り方の本に書いています。そんなことは。

最近のアニメや漫画などその辺の基本がなっていないのによくも堂々とやるものかと
プロとしての質を落とすようなことをしないでほしい。
45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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アマゾン太郎2020/01/23に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
2話目で切った
最初は主人公の少女の魅力や、パートナーのアクションシーンに興味を惹かれたが、2話目でだめだった。
知の神といってるくせに説明するのが面倒だからごまかすシーンで違和感を覚え、その後の冗長な説明がもう聞くに堪えない。
一話目でなんで神になったのか?なんで足と目を失ってヘラヘラしてるのか?
二話目で蛇がやたら死に方を気にしているが、お前には関係ないし気にする理由もないだろうと。

結局ストーリーが先にあって、無理やりキャラを嵌め込んでいる印象。だから不自然な行動や考え方が出てきて気持ち悪い。
40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazonカスタマー2020/01/12に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
なんだか物足りない感
キャラデザも綺麗だし、事前情報だと面白くなりそうな要素いっぱいで期待したんですが、何だか肩透かし感。
ヒロインのキャラクターの性格も好きな人は好きでしょう。主人公はなんだか声と人物に違和感があるけど、無難な感じ。主人公の元彼女も好きになれない。主要な登場人物にリアルさが全くありません。
推理要素も淡々としすぎて正直つまらない。とってつけたような推理内容、推理シーンはあまりに盛り上がりに欠ける。個別に面白そうな要素はたくさんあるのに、なんだか印象に残らないと感じました。
好みに合わなかっただけかもしれませんが正直つまらなかった。ヒロインが可愛いと思える人は楽しめるかもしれません。
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazon カスタマー2020/02/15に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
無題
確認済みの購入
なぜか評価されない
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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