だいたい感じていたことの裏付けができる、良書でした。
この危機感を多くの人に共有したいと思います。
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虚像 石丸伸二研究 新書 – 2024/5/25
堀 治喜
(著)
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購入オプションとあわせ買い
石丸伸二のネットでの賞賛と現実との評価の乖離。そこに垣間見える彼の裏の顔とは…
- 本の長さ152ページ
- 言語日本語
- 出版社文工舎
- 発売日2024/5/25
- 寸法0.85 x 108 x 173 cm
- ISBN-104990564456
- ISBN-13978-4990564452
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登録情報
- 出版社 : 文工舎 (2024/5/25)
- 発売日 : 2024/5/25
- 言語 : 日本語
- 新書 : 152ページ
- ISBN-10 : 4990564456
- ISBN-13 : 978-4990564452
- 寸法 : 0.85 x 108 x 173 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 164,952位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
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石丸氏の安芸高田市長時代の実績がわかる
2024年の都知事選に立候補した石丸氏の前職である安芸高田市長時代の実績がわかる本です。著者は言葉をかなり選んで記載しています。ネットでは妹と言われていますが本書では「身内」と記載しております。裁判にもなったポスター代の件や中学生の美術館と給食代の選択など様々な事象を詳しく書かれています。専決処分など通常の地方自治体の緊急性のみ使ってよい決裁方法を通常に使っているなど、本来の市長と議会運営などの地方自治体の本来の流れなども勉強できる本になっております。昨今は石丸構文と言われているが、石丸氏のことを調べた先駆者としての著者の先見の明には頭があがりません。
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上位レビュー、対象国: 日本
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2024年10月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本書は切り抜き動画などを利用したSNS型政治の影響力と、石丸氏の人間性、市長時代の発言の矛盾点を指摘しています。
私は最初、石丸氏のことを肯定的に見ていました。しかし時折言動に違和感を覚えることがあったので、別の視点から人物像が知りたくて本書を手に取りました。
これまでの言動を1つ1つ答え合わせしながら読んでいくと、石丸氏の本質が見えてきます。
著者の強い怒りが文面から伝わってきますが、地元の方からの貴重な資料として大変参考になりました。読んで良かったです。危うく信者になるところでした。おかげで目が覚めました。
私は最初、石丸氏のことを肯定的に見ていました。しかし時折言動に違和感を覚えることがあったので、別の視点から人物像が知りたくて本書を手に取りました。
これまでの言動を1つ1つ答え合わせしながら読んでいくと、石丸氏の本質が見えてきます。
著者の強い怒りが文面から伝わってきますが、地元の方からの貴重な資料として大変参考になりました。読んで良かったです。危うく信者になるところでした。おかげで目が覚めました。
2024年5月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「研究」と書かれているので客観的事実や視点、データ等を期待しましたが一ミリもありません。
これは買った人を馬鹿にしている。虚言の羅列なのではないかとさえ感じます。出版社なのかわかりませんが販売元の職業意識さえ疑いたくなります。
これは買った人を馬鹿にしている。虚言の羅列なのではないかとさえ感じます。出版社なのかわかりませんが販売元の職業意識さえ疑いたくなります。
2024年6月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
著者自身が「表現については、いささか過激かもしれないとは自覚」とまえがきで書いている通り、主観の入った感情的な表現が散見されます。
内容については
・裁判の傍聴に応援団ほぼゼロの実態
・NY駐在は栄転ではなく子会社への出向
・アナリストとして経済リポートの実績ほぼゼロ
・出馬を決めた時期にタイムラグがある
・裁判の判決内容さえ曲解して”論破”
・専決で控訴したが執行部は「時間的余裕があった」と答弁
・YouTube登録「日本一」の不可解な増え方
・予定価格と1円違わぬ随意契約の数々
など、調べるのに手間がかかったであろう項目が多数並んでいます。
内容自体はかなり興味深いものになっており、それゆえ、市長支持派からの「感情的な虚言である」という批判を受けないようにするためにも、淡々と事実を積み上げた書き方をすれば、研究本としてのクオリティがさらに上がったと感じます。
内容については
・裁判の傍聴に応援団ほぼゼロの実態
・NY駐在は栄転ではなく子会社への出向
・アナリストとして経済リポートの実績ほぼゼロ
・出馬を決めた時期にタイムラグがある
・裁判の判決内容さえ曲解して”論破”
・専決で控訴したが執行部は「時間的余裕があった」と答弁
・YouTube登録「日本一」の不可解な増え方
・予定価格と1円違わぬ随意契約の数々
など、調べるのに手間がかかったであろう項目が多数並んでいます。
内容自体はかなり興味深いものになっており、それゆえ、市長支持派からの「感情的な虚言である」という批判を受けないようにするためにも、淡々と事実を積み上げた書き方をすれば、研究本としてのクオリティがさらに上がったと感じます。
2024年6月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
地方行政には「秘書広報課」と言う部門がある。その役割は
1.首長の活動を円滑に進める秘書業務
2.市民への情報発信
3.市民とのコミュニケーション
と首長と市民をつなぐ重要な役割を担っており、首長には人事権も含み大きな権限がある。
さて、その首長と議会が軋轢を起こした時、どんな事が起きるのか?
本書では市の広報に大きな権限を持つ首長がYouTubeやXからの発信活動で暴走した結果、何が起きたか?を徹底的な調査と取材、緻密な構成と文章で克明に綴られている。
著者はこれまでプロ野球のルポルタージュを多く執筆している。
ルポルタージュの執筆には徹底的なプロファイリングが必要である。
人間を分析することについては、時系列とファクトの収集から仮説を出し、膨大な情報を整理し、徹底的な検証を基に書くことが求められるが、これまで培ってきたと思われる観察力、情報整理力をもって、ジャーナリストの真骨頂を見せてくれた。
流石としか言いようが無い。
時としてそれは緻密な構成となりがちであるが、本書は読者にわかりやすく伝えている。
題材が石丸伸二であったため、コンパクトな本となったが充分な情報量だ。
もしも題材が田中角栄ならば、立花隆の『田中角栄研究』にも匹敵する名著となっただろう。
そして本著は行政におけるSNS活用がもたらす影響を深く考えさせられるものだった。
視点としても新しく、地方行政においてSNSを活用した情報発信の危うさを、深く考えさせられるものであった。
本著はメディア関係のみならず、行政広報の担当者の方々にも読んで頂くことを強く推す。
そして考えて欲しい。市民への情報発信、広報活動のあり方についてを。
1.首長の活動を円滑に進める秘書業務
2.市民への情報発信
3.市民とのコミュニケーション
と首長と市民をつなぐ重要な役割を担っており、首長には人事権も含み大きな権限がある。
さて、その首長と議会が軋轢を起こした時、どんな事が起きるのか?
本書では市の広報に大きな権限を持つ首長がYouTubeやXからの発信活動で暴走した結果、何が起きたか?を徹底的な調査と取材、緻密な構成と文章で克明に綴られている。
著者はこれまでプロ野球のルポルタージュを多く執筆している。
ルポルタージュの執筆には徹底的なプロファイリングが必要である。
人間を分析することについては、時系列とファクトの収集から仮説を出し、膨大な情報を整理し、徹底的な検証を基に書くことが求められるが、これまで培ってきたと思われる観察力、情報整理力をもって、ジャーナリストの真骨頂を見せてくれた。
流石としか言いようが無い。
時としてそれは緻密な構成となりがちであるが、本書は読者にわかりやすく伝えている。
題材が石丸伸二であったため、コンパクトな本となったが充分な情報量だ。
もしも題材が田中角栄ならば、立花隆の『田中角栄研究』にも匹敵する名著となっただろう。
そして本著は行政におけるSNS活用がもたらす影響を深く考えさせられるものだった。
視点としても新しく、地方行政においてSNSを活用した情報発信の危うさを、深く考えさせられるものであった。
本著はメディア関係のみならず、行政広報の担当者の方々にも読んで頂くことを強く推す。
そして考えて欲しい。市民への情報発信、広報活動のあり方についてを。
2024年7月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
先ず、著者が石丸伸二という人物を追っていく上で感じた、得も言われぬ悍ましさ、その人間性に怒りを覚え、文章の端々からそれが漏れ伝って来るような本です。
そのため、石丸氏を少なからず肯定的に捉えている人にとってはとても読みにくい文章です。
しかし、その取材内容はとても丁寧で、情報の取り扱いも慎重であり、事実ベースであると言わざるを得ません。
5章構成の本で、彼の市長としての在り方を否定できる事実ベースのデータは後半になるほど多くなります。
石丸市長を少なからず追ってきた人でしたら、5章から遡った方が読みやすいかもしれません。なぜなら証拠や数字で表されているため、否定できないからです。
前半は経歴から見る石丸伸二の人間性について書かれていますが、最初のころは特に筆者の怒りが強すぎて、テンションがついていけないところがありますし、先も述べた通り、石丸氏に肯定的な印象を持っている人には拒否感があると思われます。
また、予想や推測で語られる部分も多いため、状況的にそうだとしても肯定的に捉えている人にはそれを飲み込むのは難しいでしょう。
もしかしたら構成的に現在から遡るように書いた方が頭に入って来るかもですね。
これよりは私がこの本を手に取ったきっかけとなる自分語りです。
かくゆう私も、石丸市長の切抜動画を好んで見ていた者で、都知事選に立候補することに期待していた一人です。
都民でも安芸高田市民でもないですが、その動向をとても興味深く見ていました。
しかし、石丸氏が立候補を表明したことを境に、石丸氏アンチ動画が出始めました。
私は怒りました。何も知らない人が、貶すんじゃぁない!一部を切り取ったコメントを事実のように吹聴するんじゃぁない!と。
確かに、その時出回っていた情報は曲解されたもの、証拠が薄いものも多く含まれていて、それに対して反論したことについては、今でも後悔していません。
ただ、私は彼を知らなさ過ぎました。一部切り取った物しか見てこなかったのは、私の方でした。
それがわかったのが、暇空×石丸の対談ライブ動画でした。(暇空はその後、ひまそらあかねとして都知事選に立候補している)
内容は政治の話しちょっと。ほとんど漫画対談。という一部の人間にしか興味がない、そんな対談でした。
ただ、そこで『漫画好きであると公然と自称し、新成人に送るスピーチで登壇した際に引用したその漫画の内容について、一通り読んだと言っておきながら、知らないレベルで知識が無い』という事を目の当たりにしました。
私の中で疑念が生まれました。(あれ?この人嘘つきでは?)
それから、石丸氏を見る目が変ったのを覚えています。
それから石丸氏の切抜動画を見るのを止め、対談や討論会だけを見るようにし、彼の答弁力のなさに驚かされ、果ては公約に掲げている過密解消について聞かれた時『現実的には無理です』と答えた時、(ダメかも…)と強く思うようになりました。
しかし、今までよく思ってきたものを簡単に手のひらを翻すような人間にはなりたくないと考え、この本を読んで、否定できなかったら諦めようと考え、手に取りました。
結果は、ここまで読んでいただいた人であればお察しいただけると思います。
今はただただ、この気持ちが反転アンチとならない事を祈るばかりです。
そのため、石丸氏を少なからず肯定的に捉えている人にとってはとても読みにくい文章です。
しかし、その取材内容はとても丁寧で、情報の取り扱いも慎重であり、事実ベースであると言わざるを得ません。
5章構成の本で、彼の市長としての在り方を否定できる事実ベースのデータは後半になるほど多くなります。
石丸市長を少なからず追ってきた人でしたら、5章から遡った方が読みやすいかもしれません。なぜなら証拠や数字で表されているため、否定できないからです。
前半は経歴から見る石丸伸二の人間性について書かれていますが、最初のころは特に筆者の怒りが強すぎて、テンションがついていけないところがありますし、先も述べた通り、石丸氏に肯定的な印象を持っている人には拒否感があると思われます。
また、予想や推測で語られる部分も多いため、状況的にそうだとしても肯定的に捉えている人にはそれを飲み込むのは難しいでしょう。
もしかしたら構成的に現在から遡るように書いた方が頭に入って来るかもですね。
これよりは私がこの本を手に取ったきっかけとなる自分語りです。
かくゆう私も、石丸市長の切抜動画を好んで見ていた者で、都知事選に立候補することに期待していた一人です。
都民でも安芸高田市民でもないですが、その動向をとても興味深く見ていました。
しかし、石丸氏が立候補を表明したことを境に、石丸氏アンチ動画が出始めました。
私は怒りました。何も知らない人が、貶すんじゃぁない!一部を切り取ったコメントを事実のように吹聴するんじゃぁない!と。
確かに、その時出回っていた情報は曲解されたもの、証拠が薄いものも多く含まれていて、それに対して反論したことについては、今でも後悔していません。
ただ、私は彼を知らなさ過ぎました。一部切り取った物しか見てこなかったのは、私の方でした。
それがわかったのが、暇空×石丸の対談ライブ動画でした。(暇空はその後、ひまそらあかねとして都知事選に立候補している)
内容は政治の話しちょっと。ほとんど漫画対談。という一部の人間にしか興味がない、そんな対談でした。
ただ、そこで『漫画好きであると公然と自称し、新成人に送るスピーチで登壇した際に引用したその漫画の内容について、一通り読んだと言っておきながら、知らないレベルで知識が無い』という事を目の当たりにしました。
私の中で疑念が生まれました。(あれ?この人嘘つきでは?)
それから、石丸氏を見る目が変ったのを覚えています。
それから石丸氏の切抜動画を見るのを止め、対談や討論会だけを見るようにし、彼の答弁力のなさに驚かされ、果ては公約に掲げている過密解消について聞かれた時『現実的には無理です』と答えた時、(ダメかも…)と強く思うようになりました。
しかし、今までよく思ってきたものを簡単に手のひらを翻すような人間にはなりたくないと考え、この本を読んで、否定できなかったら諦めようと考え、手に取りました。
結果は、ここまで読んでいただいた人であればお察しいただけると思います。
今はただただ、この気持ちが反転アンチとならない事を祈るばかりです。
2024年8月13日に日本でレビュー済み
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石丸氏の虚像と実像を知る手がかりとなり大変面白く読みました。
2024年6月2日に日本でレビュー済み
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「研究」とあったので、つい買ってしまったが単なる誹謗中傷。読む価値なし。石丸市政によって利権を奪われた腹いせに書いたのか。ヒステリックに噛み付いてるが筋が全く通らない。まともな人は相手にしないでしょう。








