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藤巻健史の5年後にお金持ちになる「資産運用」入門 単行本 – 2006/3/30

5つ星のうち 3.4 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

15年間続いたデフレがついに終わり、今後は資産インフレの時代が来ます。
だから私は固定金利で一生懸命お金を借りて、株と土地と外貨建て商品を買っています……

内容(「BOOK」データベースより)

どういう人がお金持ちになっているのか―それは、どの株の銘柄がいいかということを考えていた人々ではない。15年続いたデフレが終わり、今後は「資産インフレの時代」が来る。大きな転換期の今こそ、5年、10年後を見据えた資産運用をすべきだ。「伝説のディーラー」と呼ばれた著者が、自らの資産運用の秘訣をやさしく説いていく。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 253ページ
  • 出版社: 光文社 (2006/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 433497497X
  • ISBN-13: 978-4334974978
  • 発売日: 2006/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 19.5 x 13.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 I 投稿日 2007/8/11
形式: 文庫
凄腕ディーラー藤巻氏が女子高の授業で資産運用をする…
その授業を本にしたものです。高校生相手なので非常に本質的な
質問が出たり、面白い視点の考え方が出てきますが、それを退ける
ことなく丁寧に問題点と思われる点、そしてこうなるんじゃないかという
予測を披露していくところはうまいなと思いました。
内容自体は藤巻氏の他の著作と大差ないので、入門本として買う本だと
思います
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形式: 文庫
こんな本を読んで真に受けていると、5年後には貧乏になります。著者の相場観がこの10年、いかに外れまくっているが。いい加減に気づきましょう。
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形式: 単行本
確かにおもしろい本なのだが、過去のトレンドがそのまま継続すると予想する著者の予測方法は、高校生でなくとも小中学校生でも出来るだろう。このような順張り投資法は、いつかは大損をするだろう。

著者は5年後にお金持ちになる方法を説いているようだが、5年ぐらいの中期になると、世の中は反対の方向に進んでいるかもしれない。

インフレどころか原油高、金価格の高騰、そして住宅バブルの破裂などで、世界経済が再び大不況に戻らないとも限らない。

そして、円高のリスクも大きい。著者はかねがね円ドルレートは200円になると明確に主張してきたが、結果はどうだったのだろうか。

そのような痛快かもしれないが、論理矛盾もはなはだしい、めちゃくちゃな議論を信じ込んでいると、読者は5年後にリッチになるどころか、むしろホームレスになる確率が大きいのかもしれない。

このような単純な方法で筆者は本当に投資で大もうけしているのだろうか?それなら日本中が大金持ちであふれかえっているだろうに!
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形式: 単行本
 講義をベースにまとめられている。「藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義」を読んだことがある方であれば、この本を読む理由はあまり無いといっていいほど、内容は至って簡単である。一言で言えば、これから資産インフレがやってくるという話。もちろん、それだけではないが。ラストは著者のブログからコピペした内容でページを埋めているので、ちょっとせこい気もする。付録といえば付録なんだが。
【検証】2013年3月、いまだ資産インフレ来ず。完全に予言は外れた。このあと来るかもしれないが、いまさら来ても「当たった」とはいえないだろう。
【検証】2015年7月、やっぱり資産インフレ来ず。
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形式: 単行本
 個人の資産運用を組織で大量の資金を扱うファンドマネジメントと同一である見なして議論を進めておられる点が間違っています。

 将来に向けて一定量の資金の流入が期待出来る状況で、ディーリング(試行)を繰り返すと結果は大数の法則に従い、平均値へ収束することが、ファンドマネジメントの大前提と理解しています。
 ディーラーは「血反吐が出るくらい」とか「円形脱毛症になるまで」悩めという表現を藤巻氏がよく使われます。ファンドマネジメントの現場では、当該前提があるからこそ、血の滲むような努力もよしとされるのでしょう。

 本書の主張は、今後資産インフレが進行するとの前提(平均値)で、現在の金利水準を固定し(固定金利借入)、「現在の金利水準」と「将来の資産価格の上昇率」の乖離による裁定取引を「個人」で行おうという主張です。
 個人の資産運用の場合、当該前提が実現するまで、病気・失業等によるリスクを始め、当該前提が一時的に崩れた場合のリスクヘッジ手段が極めて限られています。
 一般の個人が金融先物やアセットアロケーションを自在に活用してリスクヘッジを行うことが出来ると思えません。
 アセットアロケーションの例が本書にも掲載されていますが、リスクエクスポージャーが高いように拝見しました。

 ただし、フ
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形式: 単行本
本書は、「伝説のディーラー」でお馴染みの藤巻健史氏が、今後の経済を分析・予想した上で、今後の資産運用の考え方を語ったもの。

最近筆者は、執筆した著作『直伝 藤巻流「私の個人資産の運用方法」』の中で、「国は財政赤字ゆえ、インフレイ政策をとらざるを得ない。そこで今後は、固定金利で借金をして、株、土地、外貨建て商品を持たなければ、自分の財産を守れない」と主張しているが、本書でも同様の主張をしている。もっとも本書は、女子高での講義がもとになっていることから、上記著作と比べ、平易な言葉で書かれており、経済に疎い方でも気軽に読めるのではないだろうか。「どの株の銘柄がいいかなどと思っていると、お金持ちにはなれない。短期でちょこちょこ儲けても、そんなのはタカがしれている。日本の経済がインフレになるか、デフレになるかを見極め、国際的な経済の動きも見ておく。その上で、どういう金融商品を買ったらいいのかということをきちんと見極める。お金が儲かるかどうかは、要するに頭脳ゲーム。」もっともだ。

ここに書かれていることがある程度理解できた上で、上記著作に進むと、より経済への理解が深まるのではないだろうか。(上記著作と本書の出版社は同じグループ会社。その戦略に見事にはまってしまった・・・)
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