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薬物依存症 (ちくま新書) (日本語) 新書 – 2018/9/6

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商品の説明

内容紹介

なぜ依存症になるのか? 「孤立の病」の真実に迫る

「意志が弱い」「怖い」「快楽主義者」「反社会的組織の人」……
薬物依存症は、そういったステレオタイプな先入観とともに報道され、語られてきた。
しかし、そのイメージは事実なのだろうか?
本書は、薬物依存症にまつわる様々な誤解をとき、その真実に迫る。
薬物問題は「ダメ。ゼッタイ。」や自己責任論では解決にならない。
痛みを抱え孤立した「人」に向き合い、つながる機会を提供する治療・支援こそが必要なのだ。
医療、そして社会はどのようにあるべきか? 薬物依存症を通して探求し、提示する。

内容(「BOOK」データベースより)

「意志が弱い」「怖い」「快楽主義者」「反社会的組織の人」…薬物依存症は、そういったステレオタイプな先入観とともに報道され、語られてきた。しかし、そのイメージは事実なのだろうか?本書は、薬物依存症にまつわる様々な誤解をとき、その真実に迫る。薬物問題は「ダメ。ゼッタイ。」や自己責任論では解決にならない。痛みを抱え孤立した「人」に向き合い、つながる機会を提供する治療・支援こそが必要なのだ。医療、そして社会はどのようにあるべきか?薬物依存症を通して探求し、提示する。

著者について

国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長兼薬物依存症治療センターセンター長。1993年、佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院精神科助手などを経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事。著書に『よくわかるSMARPP』『薬物依存臨床の焦点』(金剛出版)、『アルコールとうつ・自殺』(岩波書店)、『自分を傷つけずにはいられない』(講談社)、『もしも死にたいといわれたら』(中外医学社)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松本/俊彦
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長兼薬物依存症治療センターセンター長。1993年、佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院精神科助手などを経て、2004年に国立精神・神経センター(現国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 350ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2018/9/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480071725
  • ISBN-13: 978-4480071729
  • 発売日: 2018/9/6
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 1.5 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.4 17件のカスタマーレビュー
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17件のカスタマーレビュー

2018年9月15日
形式: 新書Amazonで購入
46人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト50レビュアー
2019年1月11日
形式: 新書Amazonで購入
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2018年10月28日
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2019年2月4日
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