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薔薇の花びらの上で―イヴ&ローク〈13〉 (ヴィレッジブックス) 文庫 – 2006/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

深夜のニューヨークで、若い女性が自分の住む高層マンションから落下した。調べによると、死因は違法ドラッグの過剰摂取。つまり、落下前に死亡していたことになる。誰かが彼女を落下させたのだ。彼女の部屋には、キャンドルの灯るテーブルでワインを飲んだ形跡があり、ベッドにはピンクの薔薇の花びらが敷きつめられていた。やがて、似通った事件が発生した。共通点はキャンドル、ワイン、薔薇、そしてドラッグ。しかも、捜査に乗りだしたイヴとロークを嘲笑うかのように、犯人たちはさらなる戦慄のゲームを仕掛けていく。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ロブ,J.D.
ロマンス小説の人気作家、ノーラ・ロバーツのもう一つのペンネーム。1950年、メリーランド州シルバースプリング生まれ

小林/浩子
英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 534ページ
  • 出版社: ヴィレッジブックス (2006/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789729842
  • ISBN-13: 978-4789729840
  • 発売日: 2006/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 百地樹里 VINE メンバー 投稿日 2006/10/30
形式: 文庫
まだイヴの父親の悪夢から逃れられないイヴ今回も彼女の心の傷を

抉るような事件。女性を無抵抗な状態にし、レイプをする。

犯人はそのことをゲームとして楽しんでいる。なんとも許しがたい事件。

早々に犯人像が登場して、どうやってイヴがその犯人にたどり着き、

近づいていくのかかが今回の読みどころです。

前作より発行に時間がかかったようで、待ちくたびれました(笑)

今回もバリッと生真面目なのにどうも男にだらしがないピーボディの

恋愛沙汰が面白く描かれています。

イヴにももう一人新しい友人が加わります。

そしておとり捜査のイヴの変身姿…う〜ん見てみたい!
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形式: 文庫
今回の作品では犯人が「犯人」として早々に登場するので、殺人事件の犯人探しという謎解きの楽しみはないんですが、ネット犯罪やドラッグなどいつもながらイヴのまわりはハラハラドキドキの連続。

そんなイヴを完璧にバックアップするローク。結婚一年目を目前にイヴとロークはあいかわらずアツアツベタベタ。

全作で喧嘩別れしたピーボディとマクナブのその後…や、意外なカップルの誕生と、今回はロマンス色が濃いような気もします。

イヴがロークにゲール語で愛を告げるシーンはじんときちゃいました。

13作目ですが、ぜんぜん飽きることなく夢中で読めます!
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