通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? ... がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバー折り返し部に少しふくらんだクセあります。少し使用感ありますがその他目立った傷みや汚れ,書き込み等ありません。除菌清掃済みです。アマゾン配送センターに保管してありますので在庫確実にあります。●送料無料にてアマゾン配送センターより発送です。代金引換・コンビニ払い・コンビニ受け取り・お急ぎ便などにも対応しています。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? - 初の女性首相候補、ネット世論で分かれた明暗 - (ワニブックスPLUS新書) 新書 – 2016/12/8

5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 950
¥ 950 ¥ 460

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? - 初の女性首相候補、ネット世論で分かれた明暗 - (ワニブックスPLUS新書)
  • +
  • 蓮舫「二重国籍」のデタラメ
総額: ¥2,150
ポイントの合計: 127pt (6%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ニーア オートマタ 美術記録集 ≪廃墟都市調査報告書≫
ヨルハ部隊員達が旅する世界をアートとともにめぐるワールドガイド 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

2016年、蓮舫氏の代表就任で勢いづくはずだった民進党は、同氏の二重国籍問題発覚で代表選に波紋を起こし、政局シナリオに大きな影響を与えた。最初に提起したのは、新聞でもなく、週刊誌でもなく、言論サイト「アゴラ」。マスコミの腰が重い中、八幡和郎、池田信夫両氏ら専門家の分析力とネット民の調査力とのハイブリッドで蓮舫氏を追い詰め、ついに二重国籍を認めさせた。一方、この年の東京都知事選で、無党派層から300万票近い支持を集めた小池百合子氏の当選の影でも、ネットメディアを起点にした世論の影響を感じさせた。
もはや、政治家もマスコミも大企業も無視できなくなったネット世論の現場で、何が起きているのか? 蓮舫氏と小池氏の2人はなぜ明暗を分けたのか? マスメディアが主役だった時代と「世論ゲーム」はどう変わったのか? “取材側"と“インサイダー"の経験を持つ著者が、「ゲームチェンジ」の実態について、“既存メディア"と“ネットメディア"双方の視点から綴る。

内容(「BOOK」データベースより)

ネット時代の劇場型政治により、都民のみならず国民の大きな支持を得た小池百合子都知事。一方、ネットの言論サイト『アゴラ』とネット民により二枚舌を暴かれた、民進党の蓮舫代表。もはや政治家もマスコミも大企業も無視できなくなったネット世論の現場で今、一体何が起きているのか?マスメディアが主役だった時代と比べ、「世論ゲーム」はどう変わったのか?“取材側”と“インサイダー”の経験を持つ著者が、多角的な視点から綴る意欲作!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 207ページ
  • 出版社: ワニブックス (2016/12/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4847065808
  • ISBN-13: 978-4847065804
  • 発売日: 2016/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 37,948位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
読売の記者を経て、「アゴラ」編集長を務める新田さんは、マスコミの裏表を知り尽くした人である。
このほどの、レンホウ二重国籍問題は、ネットの声を拾った「アゴラ」の指摘から始まった。大手マスコミは産経以外ほっかむりを決め込んだ故、レンホウは世論もすぐ忘れてくれるだろうと侮っていたに違いない。ところが、おっとどっこいそうは問屋が下ろさなかった。「アゴラ」は勿論のこと、ネットの民は、一人一人の存在は小さくても決してそのまま大手の論調に丸めこまれることはなかった。
さらに都知事選では小池さんへのネットの民の後押し、これらが、世論ゲームのルールを変えたのである。
さて、さすがのしぶといレンホウも、のらりくらり二転三転の後、大手新聞各社にも書かれるに至り、取り敢えず二枚舌を謝罪せざるをえないはめになった。しかしなお、帰化証明書類を国民に提示しないとは、国民を舐めきったなんという図々しさ!はい、本書にもご指摘あるようにミステリアスという点では、これ以上の女優もタレントもおられますまい!その上、自称「バリバリの保守」とは、笑わせてくれる。
それに比べて小池百合子知事の力量は、このレンホウとは雲泥の差だ。そもそも比べる事さえおこがましい・・・と感じるほど。
なんといっても、危機管理における小池知事の高い政治能力、器の大きさ、そして優れた発信力に軍配が上
...続きを読む ›
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2016/12/11
形式: 新書 Amazonで購入
政治とは、世論ゲームである。
2016年9月は、蓮舫民進党代表の二重国籍問題が大手メディアからネットメディアへ重点が移った転換点となった。
ネット民の反応・反発は凄いものがあった。あっという間に決定的な証拠を探し出して来た。台湾のネット民も反応した。

産経を除き大手マスコミ(TV・新聞)は、何故か無視した。リベラルと目される論客は擁護や差別主義者と問題点のすり替えさえした。
その後、ネットの盛り上がりを無視出来ずおずおずと参加したのであった。
著者が編集長を務めるアゴラは、数人体制であるがこの件で大車輪の活躍をした。
ネット民から寄せられる情報を八幡和郎、池田信夫という二人の論客がその見識で綺麗に整理し問題点を明らかにした。

題名は、蓮舫VS小池でありそのような仕分けがされているが、マスコミとネット世論と言う整理であれば、蓮舫とトランプとの比較が分かり易い。無論、選挙に精通しトランプ大統領をだれよりも早く予言していた渡瀬裕哉という人が、アゴラに「増田寛也 公共事業で借金倍増」を投稿し都知事選に何んらかの影響を及ぼしたであろう事は否定できないが。この人は今後、注目していた方が良い。

さて、トランプ次期大統領は、今尚重要な情報をツイッターで発信している。マスコミは後追いと
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ネットを舐めると痛い目どころじゃすまない!?
「世論ゲーム」が政治生命すら左右する。
もはや、政治家もマスコミも大企業も無視できなくなったネット世論の現場で、
何が起きているのか?とあります。

前半はレンホウの二重国籍疑惑追及へのプロセスと詳細。
いずれにせよ、レンホウ氏は「陥落」した!と断言されています。

某政党の某氏の評価は、「レンホウ氏は“極悪”で、オノダ氏は”無実“」
後半は小池氏、2020年まで「小池無双」は続くのか、とある。

元芸NO人のレンホウですが、ブーメラン連発中!
矛盾だらけでBAKAみたいな言動を繰り返すので、左巻きマスゴミや“恥識人”たちに、
単に面白がられていただけなのに、ちやほやと“富士山”てっぺんまで持ち上げられて、
それで人気があると勘違いしちゃっていましたが、自らとどめを刺しちゃった感じですね。

下記は、2016/12/14に出たばかりの産経さんの記事です。
(↓ここから)
都内の男性がレンホウ代表を告発 「二重国籍」問題で
民進党のレンホウ代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、
外国籍を喪失していないにもかかわらず、虚偽の申し立
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
蓮舫さんはテレビ番組で夫をペット以下扱いと公言しましたが、これが男性政治家の発言だったらどうなるでしょう?

男性政治家が妻をペット以下扱いしたら非難囂々でしょうし、そんな場合は蓮舫のような女性が弾劾の急先鋒になるでしょう。
にもかかわらず、蓮舫は女性政治家であれば、配偶者をバカにすることが許されると思い込んでいる。
男性が許されないことが、女性には許されていると考えている時点で、蓮舫は、おかしい。
彼女は女性であることに甘え、女性であることが特権であると思い込んでいる。
小池さんだったら、こうも露骨に男性を侮辱しるようなことはしないでしょう。
(まあ彼女は彼女で政治塾で女性割引をしたりと男性差別的な傾向がないわけではありませんが)

男性を虐げる女、男性を見下す女が強い女と思い込んでいる蓮舫の姿は、はっきり言って醜悪です。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー