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蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? - 初の女性首相候補、ネット世論で別れた明暗 - (ワニブックスPLUS新書) Kindle版

2.9 5つ星のうち2.9 14個の評価

2016年、蓮舫氏の代表就任で勢いづくはずだった民進党は、同氏の二重国籍問題発覚で代表選に波紋を起こし、政局シナリオに大きな影響を与えた。最初に提起したのは、新聞でもなく、週刊誌でもなく、言論サイト「アゴラ」。マスコミの腰が重い中、八幡和郎、池田信夫両氏ら専門家の分析力とネット民の調査力とのハイブリッドで蓮舫氏を追い詰め、ついに二重国籍を認めさせた。一方、この年の東京都知事選で、無党派層から300万票近い支持を集めた小池百合子氏の当選の影でも、ネットメディアを起点にした世論の影響を感じさせた。
 もはや、政治家もマスコミも大企業も無視できなくなったネット世論の現場で、何が起きているのか? 蓮舫氏と小池氏の2人はなぜ明暗を分けたのか? マスメディアが主役だった時代と「世論ゲーム」はどう変わったのか? “取材側”と“インサイダー”の経験を持つ著者が、「ゲームチェンジ」の実態について、“既存メディア”と“ネットメディア”双方の視点から綴る。

【著者情報】
新田哲史(にった・てつじ)

アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長
1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ビジネスから政治まで各種の広報PRプロジェクトに参画する。2015年秋、池田信夫氏主宰の言論サイト「アゴラ」の編集長に就任した。アゴラは、2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く疑惑を追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた。著書に、自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた!」(アスペクト)がある。

商品の説明

著者について

新田哲史(にった・てつじ)

アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長
1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ビジネスから政治まで各種の広報PRプロジェクトに参画する。2015年秋、池田信夫氏主宰の言論サイト「アゴラ」の編集長に就任した。アゴラは、2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く疑惑を追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた。著書に、自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた! 」(アスペクト)がある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B06X9P2FJT
  • 出版社 ‏ : ‎ ワニブックス (2016/12/8)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/12/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1756 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 155ページ
  • カスタマーレビュー:
    2.9 5つ星のうち2.9 14個の評価

著者について

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新田 哲史
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1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ビジネスから政治まで各種の広報PRプロジェクトに参画する。2015年秋、池田信夫氏主宰の言論サイト「アゴラ」の編集長に就任した。アゴラは、2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く疑惑を追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた。著書に、自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた! 」(アスペクト)、蓮舫氏の二重国籍問題や小池百合子氏の都知事選の戦いぶりをネット視点から分析した「蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?」(ワニブックス新書)がある。

カスタマーレビュー

星5つ中2.9つ
14グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年3月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この題名だと、二人の人物評価がメインであろうと推測するが、
実際にはネット対応力に焦点を当てている。
その点では、期待はずれだが、この著者がアゴラという雑誌の編集長であるというので納得。
なんの雑誌か知らないが、名前だけは知っていた。
ネットの政治への関与と、それを使いこなせる小池と、使いこなせない蓮舫民進党の比較がかいてあった。
あと、都知事選の歴史みたいのがあったので、参考にはなった。
買う前に、よく調べてから買うべきかな。
題名で買ってしまったのがよくなかった。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年7月8日に日本でレビュー済み
都知事選 予想どおりの結果となりました。
2017年4月24日に日本でレビュー済み
予想通りのペラペラ本。過去の都知事選の振り返りなどどうでもいい。政治家が二重国籍だと何か問題なのか。日本に不利益を被る政策を実行したら事後チェックすればいいだけ。二重国籍だからと言って事前に糾弾する人って何なの???
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年12月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
政治とは、世論ゲームである。
2016年9月は、蓮舫民進党代表の二重国籍問題が大手メディアからネットメディアへ重点が移った転換点となった。
ネット民の反応・反発は凄いものがあった。あっという間に決定的な証拠を探し出して来た。台湾のネット民も反応した。

産経を除き大手マスコミ(TV・新聞)は、何故か無視した。リベラルと目される論客は擁護や差別主義者と問題点のすり替えさえした。
その後、ネットの盛り上がりを無視出来ずおずおずと参加したのであった。
著者が編集長を務めるアゴラは、数人体制であるがこの件で大車輪の活躍をした。
ネット民から寄せられる情報を八幡和郎、池田信夫という二人の論客がその見識で綺麗に整理し問題点を明らかにした。

題名は、蓮舫VS小池でありそのような仕分けがされているが、マスコミとネット世論と言う整理であれば、蓮舫とトランプとの比較が分かり易い。無論、選挙に精通しトランプ大統領をだれよりも早く予言していた渡瀬裕哉という人が、アゴラに「増田寛也 公共事業で借金倍増」を投稿し都知事選に何んらかの影響を及ぼしたであろう事は否定できないが。この人は今後、注目していた方が良い。

さて、トランプ次期大統領は、今尚重要な情報をツイッターで発信している。マスコミは後追いとなっている。ルールが変わったのである。
日本でも節目が変わった。政治家も大企業もマスコミもネット世論を無視する事は出来なくなった。

それにしても、民進党はどうなっているのだろう。
党首選でも事実を隠した。当選後も嘘に嘘を重ねているが、これでは終わりだろう。
あまつさえ、安倍総理に「息をするように嘘を吐く」と罵倒した。この辺の神経が解らない。政権奪取など夢にも思っていないのだろう。
自民党は、いづれ行動を起こさないと人心は倦む。
(追記)
安倍首相は、民進党原口議員の難病告白に「とても難しい決断ですが、難病に苦しむ人たちに勇気を与える」旨の激励メッセージを送ったそうだ。こうありたいものだ。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年5月30日に日本でレビュー済み
小池ペテン都知事は、保守票と若者票、不良票を自民から略奪して当選しただけです。化けの皮が剥がれた今、彼らは自民回帰か維新に流れてます。特に、豊洲をアリババに売り渡すという話はネトウヨから反発が出ています。
小池ペテン都知事が勝って得するのは、共産系の人、4~50代のバブルエリート女です。20代以下をバカにしてます。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年12月14日に日本でレビュー済み
読売の記者を経て、「アゴラ」編集長を務める新田さんは、マスコミの裏表を知り尽くした人である。
このほどの、レンホウ二重国籍問題は、ネットの声を拾った「アゴラ」の指摘から始まった。大手マスコミは産経以外ほっかむりを決め込んだ故、レンホウは世論もすぐ忘れてくれるだろうと侮っていたに違いない。ところが、おっとどっこいそうは問屋が下ろさなかった。「アゴラ」は勿論のこと、ネットの民は、一人一人の存在は小さくても決してそのまま大手の論調に丸めこまれることはなかった。
さらに都知事選では小池さんへのネットの民の後押し、これらが、世論ゲームのルールを変えたのである。
さて、さすがのしぶといレンホウも、のらりくらり二転三転の後、大手新聞各社にも書かれるに至り、取り敢えず二枚舌を謝罪せざるをえないはめになった。しかしなお、帰化証明書類を国民に提示しないとは、国民を舐めきったなんという図々しさ!はい、本書にもご指摘あるようにミステリアスという点では、これ以上の女優もタレントもおられますまい!その上、自称「バリバリの保守」とは、笑わせてくれる。
それに比べて小池百合子知事の力量は、このレンホウとは雲泥の差だ。そもそも比べる事さえおこがましい・・・と感じるほど。
なんといっても、危機管理における小池知事の高い政治能力、器の大きさ、そして優れた発信力に軍配が上がる事にどなたも異論あるまい。
また、米大統領選で大手マスコミ57社を向こうに回し、大手では保守のFOXを含む2社の支持しか得られなかったトランプの勝利も、既存の世論ルールを覆す一件であった。その少し前の英国EU離脱もまた然り。大手マスコミの予想と期待は、はずれまくり!
私は、時代の追い風を感じている。ネットの民の力がこれからの未来を変える鍵を握っているといっても言い過ぎではなかろう。
だが「情弱」国民が、未だ大手マスゴミに取り込まれ、現状を把握できずにいることは、残念でなんとも歯がゆい限り!
5月追記・都知事として期待を背負った小池さんだが、豊洲問題を長引かせ都議選に利用する目論見が見え、疑問を感じる。
これが「都民ファースト」か?勢力拡大のために菅×人が支援する「市民ネットワーク」とまで手を結んだとあって失望!これでは「小池ファースト」だろう。
27人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年12月18日に日本でレビュー済み
蓮舫さんはテレビ番組で夫をペット以下扱いと公言しましたが、これが男性政治家の発言だったらどうなるでしょう?

男性政治家が妻をペット以下扱いしたら非難囂々でしょうし、そんな場合は蓮舫のような女性が弾劾の急先鋒になるでしょう。
にもかかわらず、蓮舫は女性政治家であれば、配偶者をバカにすることが許されると思い込んでいる。
男性が許されないことが、女性には許されていると考えている時点で、蓮舫は、おかしい。
彼女は女性であることに甘え、女性であることが特権であると思い込んでいる。
小池さんだったら、こうも露骨に男性を侮辱しるようなことはしないでしょう。
(まあ彼女は彼女で政治塾で女性割引をしたりと男性差別的な傾向がないわけではありませんが)

男性を虐げる女、男性を見下す女が強い女と思い込んでいる蓮舫の姿は、はっきり言って醜悪です。
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年8月1日に日本でレビュー済み
評価をゼロにしたいのですが…。文章が下手すぎて、読むにたえません。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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