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蒼天航路(12) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2004/11/12

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

魔王”曹操が死線を彷徨う!
中国史上最大にして最も謎多き“赤壁の大戦”。ついに決着!
曹操の3000隻の大艦隊を、孫権(そんけん)の放った精鋭水軍がわずか十数隻で奇襲!曹操を乗せた艦は炎上、沈没していく。敵味方ともに曹操の生死を確認できぬまま、戦局はしばし膠着(こうちゃく)する。そして、長き昏睡(こんすい)から魔王が目覚めた時、“赤壁の大戦”は、修羅(しゅら)の炎とともに決着する!

著者について

王 欣太
KING GONTA。大阪府生まれ。1992年、アフタヌーン四季賞に応募した『HEAVEN』が四季大賞を受賞、そのまま同作品でデビュー。さらに続けて同誌で『地獄の家』を発表。
1994年、モーニングで『蒼天航路』(原案:李學仁)を連載開始。
1998年、同作品で第22回講談社漫画賞(一般部門)を受賞。
2005年、単行本全36巻をもって『蒼天航路』を堂々完結。
2006年、オールカラー『蒼天航路画伝』を刊行。
2007年より、活躍の舞台をインターネットへと広げ、『ファイアキング』を連載開始。ネットおよび携帯向け描き下ろし限定作品だが、2008年には単行本も出版される予定。
李 學仁
1945年11月9日、韓国慶尚南道生まれ。映画監督として活躍する一方、『三夢伝』(画・久松文雄、新潮社)で漫画原作者デビュー。代表作に原案を務めた『蒼天航路』(王欣太/講談社)、『武と魂』(画・久松文雄、リイド社)。1998年逝去。


登録情報

  • 文庫: 492ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/11/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063608298
  • ISBN-13: 978-4063608298
  • 発売日: 2004/11/12
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この巻で三国志の中でも最も有名な赤壁の戦いが描かれています。
(前巻から前哨戦は始まっています)
既にご存知のようにこの『蒼天航路』は、曹操を主人公としていますので、赤壁の戦いについてもその他一般的な人気漫画・小説等に記されているのとはまた違った視点でこの戦いが楽しめます。
曹操ファンの方はもちろん、連載、単行本等で読まれていない方は、この機会に是非読まれてみてはいかがでしょうか。
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投稿者 Tの意志 投稿日 2007/12/31
形式: 文庫
カクが呉側への心理戦をしている間に曹操が目覚めてしまいます。そして曹操にプライドを傷つけられた孔明がブチ切れます。多くの人が持っている孔明の冷静沈着なイメージを覆す様な描写で曹操を追い詰めます。しかし、そこでも…。
三国志ファンには有名な黄蓋投降も描かれてます。
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形式: 文庫
孔明があまりにもマンガチックな存在で登場した辺りから嫌な予感はしてたが、この巻でついに挫折。三国志ファンが読む漫画ではなく、漫画ファンが読む三国志だ。評判が高かったので全巻購入したが、この赤壁の戦いが含まれる巻で読むのが嫌になった。映画レッドクリフを観た後のせいか、私にはつまらなかった。まるで少年ジャンプのような人物描写。期待が大き過ぎたのだろうか。もしも我慢して通読出来たら、評価が変わるのだろうか。
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