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蒼天航路(10) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2001/4/12

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

『三国志』はいまだ魅力的な謎に満ちている!!
中国史上最大にして最も謎多き大戦“赤壁”を奔放に描く!!

天下の大徳にして計り知れない人気(じんき)の侠(おとこ)――劉備玄徳。戦いに弱く、曹操に対し全敗ながら、ただ存在するだけで何十万もの民草(たみくさ)に戴かれるこの英雄が、変わろうとしている。天下人とは何か。この根源的な問いに劉備が初めて正対した時、曹操、さらには孫権をも巻き込んで、中華の新たな様相が現出する。

著者について

王 欣太
KING GONTA。大阪府生まれ。1992年、アフタヌーン四季賞に応募した『HEAVEN』が四季大賞を受賞、そのまま同作品でデビュー。さらに続けて同誌で『地獄の家』を発表。
1994年、モーニングで『蒼天航路』(原案:李學仁)を連載開始。
1998年、同作品で第22回講談社漫画賞(一般部門)を受賞。
2005年、単行本全36巻をもって『蒼天航路』を堂々完結。
2006年、オールカラー『蒼天航路画伝』を刊行。
2007年より、活躍の舞台をインターネットへと広げ、『ファイアキング』を連載開始。ネットおよび携帯向け描き下ろし限定作品だが、2008年には単行本も出版される予定。
李 學仁
1945年11月9日、韓国慶尚南道生まれ。映画監督として活躍する一方、『三夢伝』(画・久松文雄、新潮社)で漫画原作者デビュー。代表作に原案を務めた『蒼天航路』(王欣太/講談社)、『武と魂』(画・久松文雄、リイド社)。1998年逝去。


登録情報

  • 文庫: 460ページ
  • 出版社: 講談社 (2001/4/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062609622
  • ISBN-13: 978-4062609623
  • 発売日: 2001/4/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 kojitan 投稿日 2006/8/6
形式: 文庫
 中原を制覇した曹操が次に狙うのは、荊州。劉表の当地下に劉備も賓客として存在する。

 しかし、その劉表は病没し、荊州は交戦か帰順でゆれる。そのさなか、隣の揚州・孫呉では、孫家の躍進の為にとるべき政策、施策を群臣が糾明しながら求める。

 劉備は曹操の脅威を逃れるように南下。その途、張飛が鬼神のように難民を守り、超雲が月下に舞う。三国志の中でも大きな見せ場の一つを、この作者ならではの描き方で描いています。非常に面白い。
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形式: 文庫
この巻は何と言っても張飛!彼の八面六臂の活躍が見所です。関羽、呂布と並んで最強クラスの張飛。ですが、この漫画は曹操を中心に描いているので、どうしても活躍の場が少なくなりがち。が、ようやく見せ場到来です。楽進、夏侯惇、騎馬隊をねじ伏せます。張飛ファンは必見です!その他では郭嘉、張繍の死、劉備の迷走が挙げられます。個人的に張繍(カクとのコンビぷりが特に)が好きだったのショックでした。(倒した相手も好きなので複雑…)劉備の迷走ぶりは三国演義での聖人君主ぷりに惚れてる方が見ると衝撃的かも…。
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形式: 文庫
三国志が好きなので、なんとなくこの本を手にとってみた。まずひかれたのが、曹操が主人公だったこと。珍しいと思って買ってみたが・・・・・最初のころは話が少し難しく、あまり面白くないなと思っていたが、だんだんと、この作品に惹かれていった。とにかく、三国志の中でも有名とされる人物はもちろん、あまり有名ではない、人物もちゃんと書かれてること、劉備なんか最高!少し違った劉備が見れるのもこの漫画の特徴かも。
特にこの巻からの劉備は・・・・
だんだんと、味が出る作品になってると思う。
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