他の方がおっしゃっていますが、
表紙買いはやめたほうがいい作品だと思います。
王室教師ハイネでこの作者の方を知り、面白かったので前作をと思い、購入しましたがストーリーは面白くありませんでした。
他の方がおっしゃっているパクリ作品というのは私にはよくわかりませんでしたか、ストーリー自体が散り散りになってる感じがしてまとまりがなく、また話に統一性がないためか読み辛くストーリーにのめり込むことができませんでした。
話は綺麗なのですが毎回毎回同じパターンで話がまとまって終わるので斬新さや新鮮さはないと思います。
ご参加になれば幸いです。
葬儀屋リドル 1巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE) Kindle版
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言語日本語
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出版社スクウェア・エニックス
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発売日2010/2/22
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ファイルサイズ56347 KB
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カスタマーレビュー
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星5つ中の2.7
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2010年7月11日に日本でレビュー済み
表紙の絵は綺麗だったからずっと気になっていて、
手に取っては棚に戻し、また手に取って、を繰り返して買いましたが……
はっきり言って後悔しました。
内容は、迷える魂を葬送するのが仕事のリドルが、
主人公の前に現れて、葬儀屋の仕事を手伝ってくれと言う。
最初は主人公はリドルをうさんくさいヤツといって逃げ回るんだけど、
悪霊(?)に、魂を半分食われてしまい、リドルの仕事を手伝わざるを得なくなる。
出会いのシーンも、主人公が巻き込まれるシーンも、
もろに、「モノクロームファクター」。
さらに、主人公にちょっかいを出すリドルは、
ビジュアルも性格も、アニメ版モノクロの変態(笑)白銀。
ストーリーも絵もあまりにつまらなくて、どーしても最後まで読めませんでした。
そっこーブックオフに行きました。
手に取っては棚に戻し、また手に取って、を繰り返して買いましたが……
はっきり言って後悔しました。
内容は、迷える魂を葬送するのが仕事のリドルが、
主人公の前に現れて、葬儀屋の仕事を手伝ってくれと言う。
最初は主人公はリドルをうさんくさいヤツといって逃げ回るんだけど、
悪霊(?)に、魂を半分食われてしまい、リドルの仕事を手伝わざるを得なくなる。
出会いのシーンも、主人公が巻き込まれるシーンも、
もろに、「モノクロームファクター」。
さらに、主人公にちょっかいを出すリドルは、
ビジュアルも性格も、アニメ版モノクロの変態(笑)白銀。
ストーリーも絵もあまりにつまらなくて、どーしても最後まで読めませんでした。
そっこーブックオフに行きました。
2012年3月15日に日本でレビュー済み
表紙の絵が綺麗だったので購入しました。
こちらのレビューをみてから購入すればよかったです…。
どこかでみたことがあるようなキャラクターにストーリー。
他の方も書いていましたが、私もモノクロームファクターに似ているという印象を受けました。
内容もかっこいいことをしているだけ、という印象で特に目新しい点もないです。
たまにおや?と思うことはありますが、絵は基本的に綺麗なので、☆を一つプラス。
表紙から覚悟はしていましたが、思っていたよりBL臭が強かったです。
こちらのレビューをみてから購入すればよかったです…。
どこかでみたことがあるようなキャラクターにストーリー。
他の方も書いていましたが、私もモノクロームファクターに似ているという印象を受けました。
内容もかっこいいことをしているだけ、という印象で特に目新しい点もないです。
たまにおや?と思うことはありますが、絵は基本的に綺麗なので、☆を一つプラス。
表紙から覚悟はしていましたが、思っていたよりBL臭が強かったです。


