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落ち葉の下の生きものとそのなかま (ずかん) 大型本 – 2013/5/2

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大型本, 2013/5/2
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商品の説明

内容紹介

私たちが何気なく歩いている公園の脇。落ち葉がたくさんあります。その下には、目くるめく世界がひろがっているのをご存じでしょうか。ダンゴムシが行き交い、ミミズが顔を出し、ハサミムシが走り回る。落ち葉が降り積もるその場所は、まさに生き物たちのパラダイス! 本書は、そんなパラダイスで暮らす生き物たちに注目。ダンゴムシからガロアムシまで、その秘密にぐりぐり迫ります。観察の秘訣や飼育の方法も網羅してあるので、野外学習にも最適です。

内容(「BOOK」データベースより)

ダンゴムシ、ヒル、ザトウムシ…写真とイラストで、生きものたちの秘密にぐーんと迫る。体のつくりなども解説。生物のライフスタイルや流入の歴史。観察方法や飼育の話も。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 128ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2013/5/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774156914
  • ISBN-13: 978-4774156910
  • 発売日: 2013/5/2
  • 商品パッケージの寸法: 25.8 x 18.3 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

   私は、土壌動物観察会でツルグレン装置で抽出した様々な土壌動物を説明する際に、この本を用いました。この本の魅力は、(A)一頁分がA4サイズで写真が大きい点、(B)本が比較的薄いのでこの本を持ちながら説明しやすい点、(C)各土壌動物種の能力説明が簡潔で分かりやすいので土壌動物に関する会話がはずむ点です。土壌動物の二大ヒーローである「カニムシ」と「クマムシ」も大きく紹介されているので重宝しました。さらに、この本のおかげで、土壌動物の普通種、アカイボトビムシが発光するのを知りました。各種ごとにトピックが豊富なのです。次回の土壌動物観察会では、創意工夫を凝らして、アカイボトビムシを第三のヒーローとしてプロデュースしようと考えております。複数人で土壌動物を語る際にお題を提供する素晴らしい本でした。
   皆さんもご経験があると思いますが、駅構内や役所等の公共の施設、あるいは学会発表で、ポスター展示をしているところに立ち寄った際、無人のところではひととおり読み終えると立ち去ってしまうところを、ポスターを解説する人がいたら、質問が出来るので、そのポスター内容の興味が何倍も膨らみます。この本も、読み聞かせる大人(土壌動物に不慣れなお父さんやお母さんでもいい!)がいたら、土壌動物の魅力を何倍も伝えられるのではないかと感じました。不可能かもしれませんが、手品商品などに付いてくるレクチャー
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うちの息子は落ち葉のしたが大好きです。特にダンゴムシが大好きです。この本との最初の出会いは図書館で借りたのがきっかけです。あまりにも内容がいいので、家に置いときたくなりました。だからさっそくアマゾンさんで検索して購入しました。怖い虫とかのことも書いてあるから、わかりやすくて、私はすごくお勧めしたいです。
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解説も易しく書いてあり児童向けの本だが、これだけ写真が見事だと見ていてグイグイ引き込まれる。
特にトビムシ、カマアシムシ、コムシの写真は素晴らしい!
本書を見ると思わず落ち葉の下を調べたくなってしまう。実際に調べればわからない生き物も
沢山いるだろうが小学生の観察会などにはちょうど良い教科書になるのではないだろうか!
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出版社の宣伝文句が帯に書かれていますので、それについて検証してみました。

○ 美しいカラー写真が満載! 眺めるだけでも楽しめます
△ コミカルなイラストで,内容がすごくわかりやすい
△ 生物のライフスタイルや流入の歴史も。マニアックで圧倒的な内容
○ 体のつくりなども解説。調べ学習に最適!
× 観察方法や飼育の話も。「観察&考察」する力が身につきます

私的評価としては・・・「いまひとつ」

写真については皆越ようせい氏ということで問題ありません。イラストについてはコミカル?
と疑問符が付きますが悪くはありません。
ライフスタイルについては一部の生きものでそれなりの部分もありますが、ほとんど書かれて
いません。
掲載されている生きものの中には確かにマニアックなものもいますが、うたい文句である「マ
ニアックで圧倒的な内容」にはほど遠いものがあります。
体のつくりなどの解説も一部の種類に限られているのが残念です。
私が最もがっかりしたのが「飼育の話」の部分です。期待が大きかっただけに裏切られたとい
うか、腹立たしく思いました。
なんとミミズの飼い方しか載っていません。非常にひどい有様でした。「ミミ
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