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萌え萌えお仕置きアイテム事典 単行本(ソフトカバー) – 2008/4/24

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

世界中の処刑・拷問器具を一堂に会し、美少女たちのあられもない姿を見ながら、「人の尊厳」について考える。時代や地域を問わず、拘束具・拷問具・刑具を広く紹介。本来の用途に加え「人に苦痛をあたえるためにつくられた」特殊な器具も取り上げている。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: イーグルパブリシング (2008/4/24)
  • ISBN-10: 4861461375
  • ISBN-13: 978-4861461378
  • 発売日: 2008/4/24
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 585,826位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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萌え萌えシリーズ、解説はいいのにどうしても絵がいまいちだったりします。
本書もそのひとつです。
実際に拷問を受けている絵がほしいのに、最初のほうは拷問を受けていることがよくわからない絵ばっかりだったりします。
それでも、中間部分の絵はよかったし、漫画部分もありきたり感はあるものの、面白かったのでこの評価です。
送料込みで278円だったので、コスパはよかったです。

追記
読み返して思ったのですが、他の萌え萌えシリーズと比べると絵はまだましだと思います。
ただ、何をされているのかわからない絵が多いことには違いありませんので評価は変えません。

それとも萌え萌えシリーズにまともな絵を求めることが間違っているのだろうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
お仕置きのレベルをはるかに超えている拷問用具辞典です。
お仕置きとは到底言えないレベル。

編集担当は深く反省を。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は世界各地の拷問・処刑用具を、美少女絵で紹介したもの。
タイトルからしてバカバカしいことこの上ないが、不思議と愛着のわく書物である。遊び心満載で、なかなか楽しめる一冊なので、大事にしたいと思う。

残念なのは、P.107以降の「その他」の章がいささか見劣りがすることである。まず「注射器」が処刑用具として描かれていない。また、「絞首刑」のイラストはただロープと戯れているようにしか見えず、どうみても絞縄(こうじょう)を描いているとは思えない。
あくまでも本書のコンセプトは「拷問・処刑用具の紹介」である。遊び心は大いに歓迎するが、最低限のルールは守るべきだろう。 また、全体として見開きのイラストが見づらく、せっかくの画業が台無しになっていることも惜しまれる。

最後に「中世ヨーロッパの狂気・魔女裁判」の章について補足しておきたい。
本書でも指摘されているように、魔女裁判がたけなわだったのは15〜16世紀のことである。ところが、これは丁度ルネッサンスの時期と符合する。そしてこの時期は、宗教改革をめぐる凄惨な内ゲバ戦争の時代でもあった。栄光の復興期として喧伝されるルネッサンスが、残忍な拷問・処刑方法の刷新と表裏一体(或いはどちらも表)の関係にあった事は記憶してよい事柄である。このあたり、どことなく現代に通じるものがあるではないか。本書が某地域で、卑劣にも「有害図書」に指定された事は、実に象徴的である。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
初見でわかるとおりタイトルはふざけていますが、器具の解説や補足も思っていたよりかなりしっかりしていて、拷問器具について勉強したい人にも勧められます。
挿絵も様々なイラストレーターが担当しており、個人的にはあいざわひろしさんの「ユダのゆりかご」が良かったです。
この手の本にしては値段も高くないので、興味のある人は手に入れてみてはどうでしょうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
はっちゃけた本文中の漫画の設定が面白かった。
人間の黒い部分を逃げずに見据えて考えさせている分
よく出来ていると思います。
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