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華国神記 奪われた真名 (C・NOVELSファンタジア) 新書 – 2011/6/24

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

白い巨虎〈白桃〉を連れ、仲望の前に現れた少女・春蘭。自ら神を名乗り、奪われた真名を取り戻しにきたという。新シリーズ開幕。

内容(「BOOK」データベースより)

下級官吏・鄭仲望の前に現れた少女・春蘭。小さな体で神虎を操り、無表情で尊大に喋る彼女は、自分は真名を奪われた神だと宣言し、4年前に死んだ仲望の兄が犯人なのだからと鄭家に居候を決め込んだ。同じ頃、都では魔物が跋扈し、良家の子女が立て続けに殺される事件が発生。禁軍が出動する事態となっていた。緊迫する街で、とある姉妹を人攫いから助けた春蘭は、都を揺るがす大事件に巻き込まれていく。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 225ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2011/6/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4125011583
  • ISBN-13: 978-4125011585
  • 発売日: 2011/6/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 803,565位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
洋・和・洋ときて新作は初の中華風。
同じようなものばかりではなく、色々な作風を書いてくれる作家さんは好きです。

読み終えると1話完結のような形だったので、前回の翼シリーズとは違い、
魂葬屋やオルデンベルクのようなシリーズ展開になるのかな。
初っ端から謎だらけ。気になる伏線テンコ盛りです。
正直、最初はあんまり面白くないなぁ〜と。(スミマセン)
春蘭は仲望の『死んだはずの兄』を捜しに来たはずなのに、
子女誘拐事件に巻き込まれるあたりで、
こういった展開にするって事は、そこ(仲望の兄)に辿り着くまでの
道は遠いんだろうな・・・あ〜あ。なんて思いました。
が、誘拐事件決着後の春蘭が語った真相に、本当に驚きました。
いやぁ〜まさか、あの人が。
春蘭はもう会うことは無いって言っていたけど、、、
仲望の身分と言うか立ち位置的に、まだ何らかの関わりがあるのではないかとか、
『彼』の心が少しでも癒されるのではないかと、淡い期待をしてしまいました。

今回、ヒロインの春蘭は終始大活躍でしたが、ヒーローの仲望の
活躍が(あんまり)見られなかったので、次は仲望ターンに期待☆です。
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形式: 新書
九条さんを読むのは初めてです。
仲望さん、良いです。あとがきにもある通り、絵がエロかっこいい良くて、思わず購入。
読んでみて、あの外見にこの性格っ。私はみごとにツボにはまりました。
あと、春蘭もあの姿にこの口調、たまりません。
続きが楽しみです。
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形式: 新書
九条さんの本は大抵目新しい要素は何もなく、シナリオも世界観も良く見るタイプのファンタジーです。
でも、大概は自分の中で高評価だし(周回読みをしようとは思わないけど)図書館では予約数がとても多い人気の作家さんです。
これは恐らく文体が物凄く軽いからだと思います。まさにラノベを読んでいる!軽い読み物を息抜きに読んでいる!という気分にさせてくれます。

今回のシナリオも至って簡単。ちょっとした驚き要素は含まれていたものの、割とありがちだったので人によってはパッと展開が読めてしまうかもしれません。
キャラクターは癖があるんだかないんだか……(いつものことだけど)。
ヒロインは出番が多いのでともかく、ヒーローはこれからキャラを作り上げていくのかな?ちょっと中途半端な気がしました。
まーこの薄い本にヒーローもヒロインも世界観もガッツリ描写入れてくれって方が無理でしょうけど。

次巻以降でキャラクターを少しずつ濃くして、隠された謎の設定をちょろちょろと明かしてくださることを期待します。
とりあえず、前作みたいなのは止めて!!状況に流される一方で、主役がだらだらしてるのだけは止めて!!
九条さんはシナリオがもう少し練れたらもっと良い本が書けると思うんだけどなー……と、期待と不安でドキドキの新シリーズ開幕です!!!
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形式: 新書
春蘭と仲望のやり取りが面白いです♪春蘭可愛いですね〜。仲望も格好いいです外見は…性格は無気力男ですが。そのギャップが良いです(笑)
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