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菊とギロチン ーやるならいましかねえ、いつだっていましかねえ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/12

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商品の説明

内容紹介

関東大震災直後、急速に不寛容な社会へとむかう時代、女相撲とアナキストが出会った-
鬼才・瀬々敬久、構想三十年の入魂作『菊とギロチン』に、異色の政治学者・栗原康がガブリ寄り! 希代の取組による破壊的創作評伝小説誕生。
瀬々敬久による映画の後日談「小説・その後の菊とギロチン」収録

出版社からのコメント

本書は、2018年7月公開の瀬々敬久監督映画『菊とギロチン』を、『はたらかないで、たらふく食べたい』でもおなじみ栗原康が小説として作り上げた作品です。
大正時代に実在した興行「女相撲」と、アナキスト集団「ギロチン社」が出会うというオリジナルストーリーを、アナキズムを専攻する栗原氏の真骨頂、憑依文体の評伝小説に仕上げました。
震災、国粋主義、貧困、格差など、物語は現代との共通性も感じられ、本書でもその背景を追求しています。ぜひ映画とともに本書にもご注目ください。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 432ページ
  • 出版社: タバブックス (2018/7/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4907053258
  • ISBN-13: 978-4907053253
  • 発売日: 2018/7/12
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち5.0評価の数 1
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2018年7月17日に日本でレビュー済み
形式: 単行本(ソフトカバー)
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