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荒野の七人/真昼の決闘 [DVD]

5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: リー・ヴァン・クリーフ, マイケル・カラン, ルーク・アスキュー, ペドロ・アルメンダリス・Jr., ウィリアム・ラッキング
  • 監督: ジョージ・マッコーワン
  • 形式: Color, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2011/06/22
  • 時間: 101 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004X3Z316
  • JAN: 4988142845023
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 81,055位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「荒野の七人」シリーズ最終作!
“七人”のガンマンと17人の女たち。
70人の敵を相手に、決死の戦いが今始まる!


<キャスト&スタッフ>
クリス…リー・ヴァン・クリーフ
ノア…マイケル・カラン
スキナー…ルーク・アスキュー
ぺぺ…ペドロ・アルメンダリス・ Jr.
ウォルト…ウィリアム・ラッキング
エリオット…エド・ローター
ヘイズ…ジェームズ・シッキング
ローリー…ステファニー・パワーズ
アリラ…マリエット・ハートレイ

監督:ジョージ・マッコーワン
製作:ウィリアム・A・カリハム
脚本:アーサー・ロウ
撮影:フレッド・コーネカンプ
編集:ウォルター・トンプソン
音楽:エルマー・バーンスタイン

●字幕翻訳:桜井文

<ストーリー>
賞金稼ぎから連邦保安官に転進し新婚生活を送っていたクリスの元へ、旧友のジムが助けを求めてきた。メキシコの村マグダレーナが、デ・トーロ率いる山賊に狙われているというのだ。村の男たちは皆殺し、生き残った17人の女たちを助けるために立ち上がったクリス。自ら刑務所へ送り込んだ無法者たちを仲間に加えたクリスのもとへ、ついに数に勝るデ・トーロ一味が襲ってきた……。

<ポイント>
●マカロニ・ウエスタンの人気スター、リー・ヴァン・クリーフをクリス役に迎えた「荒野の七人」シリーズ最終作。
●撃って撃って撃ちまくる立てこもりアクションの決定版。
●撮影にはアカデミー受賞の名手、フレッド・コーネカンプ。音楽はもちろん4作連続登板となるエルマー・バーンスタイン。

<特典>
●オリジナル劇場予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

マカロニウエスタンのスター、リー・ヴァン・クリーフを主演に迎え入れた人気西部劇シリーズ最終作。賞金稼ぎから保安官に転身したクリスが、ならず者の集団から町を守るため再び仲間を集める。“スタジオ・クラシック”。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.8
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トップカスタマーレビュー

よっぽどのマニアでなければ、「荒野の七人」に続編が3本もあるなんて知らないのではないか。それにしても傑作西部劇のタイトルを二つ合わせたこの邦題は、ずいぶんと欲張ったタイトルだ。最初見たときは何かの冗談かと思った。さて映画の内容は傑作西部劇二本分に匹敵するかといえば、推して知るべしである。今でこそ、ヒット作の続編・シリーズ映画は回を追うごとにお金をかけて豪勢になるパターンがあるけれど、この頃の二番煎じシリーズものは、回を追うごとにどんどん質が低下していく。この映画など、その最たるものだ。冒頭のタイトルは「荒野の七人」のスコアは流れるけれど、テーマ曲の音の厚みも矮小な画面も薄っぺらで、その後の本編のレベルが見透かせてしまう。第4作目のクリス役は、マカロニウェスタンでならしたリー・バン・クリーフに交代。苦み走った男っぽい魅力はなくもないが、保安官になったクリスは、目こぼした悪童に反撃されて妻をみすみす殺されてしまうなど、かなり緩いキャラクターになってしまっている。七人のメンバーもほとんど全員刑務所から適当に調達するという乱暴さ。野盗に襲われた村を救出するのは正続編の基本パターン。取り残された女たちと協力して反撃するのが少しだけ新味。女たちのリーダー役ステファニー・パワーズがちょっといい味なのが救いか。
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有名なPart1から順を追って観てきたSeriesなので、どうしてもPart1と比較してしまうのは人間の性(サガ)と言うものだが
それではこの作品が余りにも気の毒だと思い、敢えて単品でReviewする事にした。

主人公の保安官クリスを演じるのはマカロニウェスタンで一躍有名になったコンドル、リー・ヴァン・クリーフ。
今作では頭髪フサフサで、かなり違和感あるが、どっからどう見ても悪役面なので、更に違和感を感じる。
このクリス、どうやら名うての早撃ちGunmanだったらしく、嘗ての相棒を狙う悪党をやっつけるところから物語は始まる。
嘗ての相棒は他の町で保安官を勤めており、その町が悪党どもにやりたい放題にやられているからクリスに助けを求める。
しかしクリスは『もう年だし、新婚だから危ない事はしたくないのだ』と言って断る。
これでは映画にならないので、町で銀行強盗を働いた若造どもに新妻を攫われ、クリス自身も重傷を負い
観ている方は『おいおい、どうなんねん?』とScreenに釘付けとなる。

ここからは流石リー・ヴァン・クリーフ主演だけあってマカロニっぽいStory展開となり
中にはマカロニからパクッたようなEpisodeも盛り込まれ(例えば「盲目ガンマン」)結構見せ場は豊
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黒沢明の7人の侍のリメイクで、プロのガンマンを集める所が見どころの一つすが、囚人で簡単にすませる所が気にいりません
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マカロニ・ウェスタンで男を上げたリー・ヴァン・クリーフの主演作。
そして、それ以外に何のセールス・ポイントもない作品。
リーと同じように、マカロニでスターの仲間入りを果たしたクリント・イーストウッドが
アメリカ本国でも大活躍したのに対して、アメリカ人は彼に対して冷たかったと思う。
今、思い返してみても、「夕陽のガンマン」以降のリーの出演作で、
かつアメリカ映画の秀作というのは一本も思い浮かばない始末だ。

どうして、こういうことになってしまったのだろうか?
「夕陽のガンマン」だけでも、リーの存在感、演技力は
折り紙つきであるのは明白だ。

にも関わらず、アメリカの映画人は、リーにほとんど
注意を配らなかった。
主演作といえば、70年代以降もマカロニだけ。
マカロニ・ウェスタンのブームが終われば、
お次はマカロニ・コンバットで、
それ以降はほとんど引退状態。
もはや、過去の人扱いというのが事実だった。

リー・ヴァン・クリーフが、
ユル・ブリンナーの代役というのは、
ちと悲しすぎる。
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