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茶道具を語る 単行本 – 2009/4/1

5つ星のうち5.0 2個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

松平不昧公のお出入りで、いまも屈指の茶道具商「谷松屋戸田商店」十二代目の戸田博氏と、大阪を代表する茶家「生形朝宗庵」に生まれ、茶の湯と中世文学の研究者である生形貴重氏。大阪船場に生まれ育った幼なじみ二人が語り合う、伝世の美、数寄の心。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

戸田/博
谷松屋戸田商店代表取締役。1949年、江戸時代から続く茶道具商「谷松屋戸田商店」に生まれる。茶道具のみならず現代美術やプリミティブアートにも視野を広げ、現代における茶の湯の在り方を模索

生形/貴重
千里金蘭大学教授、不審菴文庫運営委員。1949年、大阪の表千家の茶家「生形朝宗庵」に生まれる。専門は中世日本文学、茶道文化論。表千家茶道の普及・発展のため、講演や著述活動に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 河原書店 (2009/4/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2009/4/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 227ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4761101687
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4761101688
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2010年1月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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