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茶碗継ぎの恋―編集者風見菜緒の推理 (ハルキ文庫) がカートに入りました

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茶碗継ぎの恋―編集者風見菜緒の推理 (ハルキ文庫) 文庫 – 2017/3/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

風見菜緒は文芸編集者でシングルマザー。ある朝、長くスランプに陥っていた作家の久米武人から電話で起こされた。京都在住の久米は、東寺の縁日で面白い茶碗を見つけたという。早速京都へ飛んだ菜緒と久米は、継ぎはぎだらけの茶碗と謎の書き付けを手に入れた。久米はその書き付けを元に小説を書くことになったが、なかなか進まず、痺を切らした菜緒が訪問した久米宅で見たものとは…。“茶碗”が過去と現在の男と女を結ぶ、待望の書き下ろしミステリー。驚愕のラストが待ち受けています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鏑木/蓮
1961年、京都市生まれ。塾講師、教材出版社・広告代理店勤務などを経て、1992年、コピーライターとして独立する。2004年、第1回立教・池袋ふくろう文芸賞を、短編ミステリー「黒い鶴」で受賞する。2006年、『東京ダモイ』で第52回江戸川乱歩賞を受賞し、デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 307ページ
  • 出版社: 角川春樹事務所 (2017/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758440743
  • ISBN-13: 978-4758440745
  • 発売日: 2017/3/1
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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昔に書かれた文章の中身と、現在の話しが平行して物語が進んでいく形式で描かれます。登場人物が限られるので結末の推理はしやすいです。
過去の文章が詳細に書かれ過ぎている気もしますが、中盤まではすいすいと読み進むことが出来ます。終盤の解決に向かうまでをもっと丁寧にじっくり描かれても良いかと感じました。歴史ミステリーが好きな方は面白く読めると思います。
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